い
飯嶋廣
(いいじま・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。
2009年,郵便局退職
1948年千葉県生まれ。中央大学経済学部卒業。
全逓,郵政ユニオンなどで活動。
関連書籍
いいだもも
(いいだもも) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『ポスト・モダン思想の解読』
- 『マルクスとコミューン社会論』
- 『憲法読本』
- 『現代社会主義再考(下)』
- 『現代社会主義再考(上)』
- 『世紀末危機の巨きな物語』
- 『派兵と開発』
- 『民族・植民地問題と共産主義』
- 『第2巻 方法の革命=感性の解放』
飯野敏夫
(いいの・としお) ※著者略歴は出版時のものです。1954 年生まれ。筑波大学大学院社会科学研究科博士課程単位取得退学。富士短期大学教授を経て,現在,流通経済大学経済学部教授。主著に,『日本経済の現状』各年度版(共著,学文社)など。
関連書籍
李仁模
(い・いんも) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
井浦伊知郎
(いうら・いちろう) ※著者略歴は出版時のものです。1968年福岡生まれ。1998 年広島大学大学院文学研究科博士課程後期単位取得退学。1998~2001年日本学術振興会特別研究員。博士(文学)。1998~2010年広島文教女子大学非常勤講師。専門はアルバニア語学、バルカン言語学。ドイツ語教師、日本語教師、日本語教師養成講座講師としての顔も持つ。著書に『バルカンを知るための65章』(共著、明石書店2005)、訳書にイスマイル・カダレ『死者の軍隊の将軍』(松籟社、近刊)。
関連書籍
生田あい
(いくた・あい) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
池田浩士
(いけだ・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『[増補改訂版]文化の顔をした天皇制』
- 『科学技術という妖怪』
- 『権力を笑う表現?』
- 『国際化という[ファシズム]』
- 『思想としての運動体験』
- 『戦争責任と戦後責任』
- 『抵抗者たち』
- 『[戦後]を発掘する』
池田嘉郎
(いけだ・よしろう) ※著者略歴は出版時のものです。
新潟国際情報大学・情報文化学部・講師
「内戦期のモスクワにおける党と行政」(『スラヴ研究』 2004 年第 51 号所収);「革命期ロシアにおける全般的労働義務制」(『史学雑誌』 2005 年第 114 編第 8 号所収);「革命期ロシアにおける労働とネイション・ビルディング」(『ロシア史研究』 2006 年第 78 号所収)など
関連書籍
伊佐由貴
(いさ・ゆき) ※著者略歴は出版時のものです。
伊佐由貴(いさ ゆき)
一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程総合社会科学専攻 アメリカ史・移民史研究(ハワイ日系人・沖縄系移民)
関連書籍
- 『方言札』
石井徹
(いしい・とおる) ※著者略歴は出版時のものです。1953 年生まれ。筑波大学大学院社会科学研究科博士課程単位取得退学。現在,つくば国際大学教授。主著に,『日本経済―危険な話』(共著,御茶の水書房)『クリティーク経済学論争』(共著,社会評論社)など。
関連書籍
石井知章
(いしい・ともあき) ※著者略歴は出版時のものです。
1960年生まれ。明治大学商学部准教授。
早稲田大学大学院政治学研究科博士課程修了。博士(政治学)。(社)共同通信社記者、ILO(国際労働機関)職員を経て現職。
著書:『K・A・ウィットフォーゲルの東洋的社会論』社会評論社、2008年。
『中国社会主義国家と労働組合-中国型協商体制の形成過程』御茶の水書房、2007年。共著:鈴木宏昌・連合総研編『開かれたアジアの社会的対話』日本評論社、2002年など。
関連書籍
石井保男
(いしい・やすお) ※著者略歴は出版時のものです。
1933年8月2日 東京生まれ
1953年4月 東大教養学部理科2類入学
1955年4月 東大医学部進・入学
1959年2月25日 (3月31日卒業予定直前)
羽田空港よりプラハに向け出発
1959年3月’67年 国際学生連合(IUS)副委員長
’68年9月まで引き続き日本全学連代表としてIUS本部書記局に常駐
1968年9月’68年9月 ベルリン自由大学東洋研究所講師
1969年10月 帰国
1961年 東大医学部依頼退学
1972年4月 同学部復学
1973年3月 同学部卒業
1973年2008年 医療法人一陽会 陽和病院 勤務
副院長、附属高等看護学校校長を歴任
2004年4月’08年1月 老健「練馬ゆめの木」施設長
2008年2月現在 医療法人尚寿会 大生病院 勤務
関連書籍
石井祥裕
(いしい・よしひろ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
石垣今朝吉
(いしがき・けさきち) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
石川愛子
(いしかわ・あいこ) ※著者略歴は出版時のものです。
1948 年生まれ。小学校教員。
障害者の教育権を実現する会事務局員。雑誌『増刊・人権と
教育』編集部。
著書『遊びの発見 ことばの獲得?もうひとつの統合教育』(社
会評論社刊)。共編著『マニュアル 障害児のインクルージョン
へ?地域の学校でいっしょに学ぶ』(社会評論社刊)。
石川伊織
(いしかわ・いおり) ※著者略歴は出版時のものです。
1956年、東京都に生まれる。
新潟県立大学国際地域学部教授
著書:『哲学・思想翻訳語事典』(共著・石塚正英他編)論創社、2003年。『くびき野文化事典』(NPO法人頸城野郷土資料室編)社会評論社、2010年。
「椎名林檎における「歌」の解体と再生」(『県立新潟女子短期大学研究紀要』第41集、2004年3月)「旅の日のヘーゲル─美学大系と音楽体験:1824年9月ヴィーン─」(『県立新潟女子短期大学研究紀要』第45集、2008年3月)
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石河康国
(いしこ・やすくに) ※著者略歴は出版時のものです。
1945年生まれ
1971年東京大学日本史学科卒
以降 日本社会主義青年同盟本部役員
社会主義協会機関誌『社会主義』編集部
社会主義協会運営委員など歴任
現在 新社会党本部役員
関連書籍
石坂浩一
(いしざか・こういち) ※著者略歴は出版時のものです。1958年生まれ。韓国社会論、日韓・日朝関係史専攻。立教大学経済学部助教授。 著書に、『トーキング コリアンシネマ』(凱風社)、『韓国と出合う本――暮らし、社会、歴史を知るブックガイド――』(岩波ブックレット)、編書に『日韓「異文化」交流ウォッチング』(社会評論社)、『現代韓国を知るための55章』(明石書店)など多数。
関連書籍
石田戢
(いしだ・おさむ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
石田米子
(いしだ・よねこ) ※著者略歴は出版時のものです。いしだ・よねこ 1935年生 岡山大学名誉教授『黄土の村の性暴力』[共編著](創土社、2004)、「沈黙を強いる構造と自尊感情を回復する関係」(『岡山部落解放研究所紀要』第13号、2004.5所収)ほか。
関連書籍
石塚省二
(いしづか・しょうじ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
石塚正英
(いしづか・まさひで) ※著者略歴は出版時のものです。
1949年生,東京電機大学理工学部教授,博士(文学)
『近世ヨーロッパの民衆指導者』,社会評論社,2011年。『「裏日本」文化ルネッサンス』(編著),社会評論社,2011年。『感性文化学入門』東京電機大学出版局,2010年。
関連書籍
- 『戦争と近代』
- 『近世ヨーロッパの民衆指導者』
- 『「裏日本」文化ルネッサンス』
- 『1930年代・回帰か終焉か』
- 『クレオル文化』
- 『ソキエタスの方へ』
- 『子どもの世界へ』
- 『市民社会とアソシエーション』
- 『世界史の十字路・離島』
- 『浮遊する農の思想 』
- 『歴史知と学問論』
- 『二〇世紀の悪党列伝』
- 『海越えの思想家たち』
石原昌家
(いしはら・まさいえ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
李丞玉
(い・すんおく) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『韓国の労働運動』
李省展
(い・そんじょん) ※著者略歴は出版時のものです。
1952 年、東京生まれ。現在、横浜市都筑区在住。
恵泉女学園大学大学院人文学研究科教授
主な著書と論文
「李昇薫の思想と行動」『「在日」から考える-二〇世紀を生きた朝鮮人-』(共著)、
大和書房、1998 年
「文明化とキリスト教化の相克―朝鮮における植民地権力とミッションスクール―」
『文明化による植民地支配』、晧星社、2003 年
「アメリカ北長老派による朝鮮宣教と日本の帝国支配」『日本研究』第30 集、国際日
本文化研究センター紀要、2005 年
関連書籍
板橋春夫
(いたばし はるお) ※著者略歴は出版時のものです。
民俗学者。博士(文学・筑波大学)。
1954年 群馬県に生まれる。
1976年 國學院大學法学部卒業。
國學院大學文学部、群馬パース大学保健科学部、群馬大学大学院医学研究科の非常勤講師。
著書
【単著】『誕生と死の民俗学』(吉川弘文館、2007年)、『叢書いのちの民俗学1 出産』『叢書いのちの民俗学2 長寿』(社会評論社、2009年)、『平成くらし歳時記』(岩田書院、2004年)など。
【共著】『民俗学講義』(共著、八千代出版、2006年)、『葬儀と墓の現在』(共著、吉川弘文館、2002年)など。
関連書籍
市川誠
(いちかわ・まこと) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『危機にたつ総評』
市之瀬敦
(いちのせ・あつし) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
一瀬敬一郎
(いちのせ・けいいちろう) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『裁かれる成田空港』
井出彰
(いで・あきら) ※著者略歴は出版時のものです。
1943年神奈川県箱根町生まれ。早稲田大学卒業。日本読書新聞編集長、三交社取締役を経て、1988年より図書新聞代表。
著書に『監督術』(編著、洋泉社)『里川を歩く』(風濤社)『休日、里川歩きのすすめ』(平凡社)小説『精進ヶ池へ』(河出書房新社)など。
関連書籍
李泰昊
(い・てほ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『鴨緑江の冬』
井出孫六
(いで・まごろく) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
伊藤修
(いとう・おさむ) ※著者略歴は出版時のものです。1956年生まれ。東京大学経済学部卒業、同大学院博士課程修了、経済学博士(東京大学)。大蔵省財政金融研究所研究員、神奈川大学教授をへて、現在、埼玉大学経済学部教授。主な業績に、『日本型金融の歴史的構造』東京大学出版会、1995年(エコノミスト賞受賞)、「金融行政」、財務省財務総合政策研究所財政史室編『昭和財政史--昭和49~63年度 6金融』東洋経済新報社、2003年、など。
関連書籍
伊藤公雄
(いとう・きみお) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『憲法と世論』
伊東聖子
(いとう・せいこ) ※著者略歴は出版時のものです。
山形県生まれ。
東京都武蔵野市在住。
作家・俳人・歌人・文芸評論家・映像作家。
キリスト教神学を専攻。牧野紀之に師事しヘーゲルを探求。小説や詩で山形新聞社賞を受賞。『女と男の時空』(13巻)の編者としてフランス政府に招待表彰される「角川短歌賞」に20句入選。
映像-『日本の表現者たちの昼』『山谷』『方形のフォルム』
写真-『舞踏者たち』『大野一雄を写す』
句集-『永劫回帰』『対応宇宙』(パラレル・ユニヴァース)近刊。
小説-『新宿物語』
歌集-『透視』『睡蓮曼陀羅』ほか。
評論-『家族と人間』(共著)、『女の系譜』
関連書籍
- 『作家・田沢稲舟』
伊東昭雄
(いとう・てるお) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
伊藤成彦
(いとう・なりひこ) ※著者略歴は出版時のものです。
1931年、石川県金沢市に生まれる。東京大学文学部ドイツ文学科卒業。同大学院国際関係論修士・博士過程終了。社会思想史専攻。文芸評論家。現在、中央大学名著教授。
ローザ・ルクセンブルク国際協会代表、平和憲法21世紀の会、憲法を生かす会、9条連、かながわ平和憲法を守る会、神奈川憲法アカデミアの共同代表。
著書:『「近代文学派」論』(八木書店)、『共苦する想像力』『戦後文学を読む』(ともに論創社)、『反核メッセージ』(連合出版)、『軍隊のない世界へ─激動する世界と憲法第九条』『軍隊で平和は築けるか─憲法第九条の原理と私たちの選択』『ローザ・ルクセンブルクの世界』初版・第2版(いずれも社会評論社』)、『時標としての文学─1984-1995』『パレスチナに公正な平和を!』『9・11事件以後の世界と日本』『東北アジア平和共同体に向けて』(いずれも御茶の水書房)、『物語・日本国憲法第九条』『武力信仰からの脱却』(ともに影書房)など。
翻訳書:パウル・フレーリヒ『ローザ・ルクセンブルク─その思想と生涯』(東邦出版)、G.ルカーチ『歴史小説論』(白水社)、ローザ・ルクセンブルク『ヨギヘスへの手紙』第1巻(河出書房新社)、同『友への手紙』『ロシア革命論』(ともに論創社)、クリス・ペレス・ハワード『マリキータ─グアムのひとつの物語』(ホルプ出版)など。
関連書籍
伊藤晃
(いとう・のぼる) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
伊藤誠
(いとう・まこと) ※著者略歴は出版時のものです。
東京大学名誉教授、日本学士院会員。
1936年東京に生まれる。1964年東京大学大学院修了。
東京大学経済学部教授、國學院大學経済学部教授、国士舘大學大学院グローバルアジア研究科教授を歴任。
その間、ニューヨーク大学、ニュースクール・フォー・ソシアルリサーチ、ロンドン大学、シドニー大学、グリニッチ大学、上海経済大学などの客員教員。
著書:Value and Crisis, (Pluto, and Monthly Review, 1980).
The Basic Theory of Capitalism, (Macmillan, and Barnes & Noble, 1988).
The World Economic Crisis and Japanese Capitalism, (Macmillan, and St.Martin's 1990).
The Japanese Economy Reconsidered, (Palgrave, 2000).
Political Economy of Money and Finance,(共著), (Macmillan, and St.Martin's 1999, 日本語版,岩波書店,2002年)
『「資本論」を読む』(講談社学術文庫,2006年)
『サブプライムから世界恐慌へ』(青土社、2009年)など
関連書籍
- 『価値と資本の理論』
- 『現代のマルクス経済学』
- 『日本資本主義の岐路』
- 『宇野理論の現在と論点』
- 『逆流する資本主義』
- 『信用と恐慌』
- 『マルクス理論の再構築』
- 『価値論の新展開』
- 『市場経済の学史的検討』
- 『利子論の新展開』
- 『革命後の社会』
伊藤慶枝
(いとう・よしえ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『福音書への道案内』
稲垣高広
(いながき・たかひろ) ※著者略歴は出版時のものです。
1968年5月、愛知県春日井市に生まれる。1991年、愛知大学文学部卒業。
幼い頃から藤子マンガを熱狂的に愛読しつづけている。
2004年より、藤子不二雄A作品と藤子・F・不二雄作品をテーマにしたブログ「藤子不二雄ファンはここにいる/koikesanの日記」を運営中。2009年11月現在、トータルアクセス数は135万ヒットを超えている。
「藤子不二雄ファンはここにいる/koikesanの日記」http://d.hatena.ne.jp/koikesan/
稲田植輝
(いなだ・たねてる) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
稲田春夫
(いなだ・はるお) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
李男徳
(い・なむどく) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『ソウルの人民軍』
犬塚彰
(いぬづか・あきら) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『右翼の林檎』
井上暉堂
(いのうえ・きどう) ※著者略歴は出版時のものです。1957年、横浜生まれ。 本名憲一。宗教ジャーナリスト。慶応大学卒。 中学3年生のとき交通事故に遭い、死の境をさまよう。留年後の不満のはけ口を暴走族に求めるが、17歳で、京都・建仁寺専門道場で雲水の修行。 復学後、プロボクシングの門をたたき、4回戦ボーイデビュー。2勝1敗1分の戦績を残すが、怪我のため断念。 その後、毎日新聞・経済界などジャーナリズムの世界を経てニューヨークへ渡り、ロッキー青木の秘書などを務める。この間、MBA取得。 臨済宗の隠山系(いんざんけい)、卓州系(たくじゅうけい)の諸老師に歴参(禅問答)し、2002年、小池老師より法号として「暉堂」の名をいただく。 著書:『無門関入門』、『臨済宗の常識』(朱鷺書房)、『サラリーマン大反乱』(総合法令)ほか多数。
関連書籍
- 『坊主白書』
いのうえせつこ
(いのうえせつこ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『海と緑と女たち』
井上浩
(いのうえ・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『[増補改訂版]実践の手引き 労働基準法』
井上理恵
(いのうえ・よしえ) ※著者略歴は出版時のものです。
東京生まれ,神奈川在住。演劇学・文学・女性学専攻
早稲田大学大学院修了(文学修士),吉備国際大学教授
1997年,ロンドン大学SOAS客員研究員。2000年,『近代演劇の扉をあける』で第32回日本演劇学会河竹賞受賞。2009年,「川上音二郎論」で高梁学園学術コンファレンス奨励賞受賞。
著書:『久保栄の世界』『近代演劇の扉をあける』(社会評論社)
共編著:『20世紀の戯曲』全3巻(社会評論社),『樋口一葉を読みなおす』『「青鞜」を読む』『20世紀のベストセラーを読み解く』(学芸書林),『日本の近代戯曲』(翰林書房)
共著:『家族の肖像』(森話社),『明治女性文学論』(翰林書房),『買売春と日本文学』『女たちの戦争責任』(東京堂出版)など。
論文:川上音二郎論・清水邦夫論・菊田一夫論など多数
関連書籍
- 『ドラマ解読』
- 『久保栄の世界』
- 『近代演劇の扉をあける』
- 『日本語の聴解』
- 『日本語の聴解』
井上理恵
(いのうえ・りえ) ※著者略歴は出版時のものです。
東京生。演劇学・近現代演劇専攻、早稲田大学大学院修了。1995~2010年、吉備国際大学教授。1997年、ロンドン大学SOAS客員研究員。2000年、『近代演劇の扉をあける』で第32回日本演劇学会河竹賞受賞。現在白百合女子大学で新しい演劇教育の創造〈教室から舞台へ〉を試みている。
『菊田一夫の仕事』『久保栄の世界』『近代演劇の扉をあける』『ドラマ解読』『20世紀の戯曲』全3巻『岸田國士の世界』『20世紀のベストセラーを読み解く』『樋口一葉を読みなおす』『家族の肖像』『明治女性文学論』『大正女性文学論』
関連書籍
- 『菊田一夫の仕事』
猪熊博行
(いのくま・ひろゆき) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『風の民』
李効再
(い・ひょじぇ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
伊吹隼人
(いぶき・はやと) ※著者略歴は出版時のものです。
1959年、東京都生まれ。早稲田大学教育学部卒。旅行代理店勤務、広告制作会社コピーライターなどをへてノンフィクション作家となる。未解決事件・行方不明事件などについて特に詳しい。
著書に『狭山事件―46年目の現場と証言』(風早書林)『検証・狭山事件 女子高生誘拐殺人の現場と証言』(社会評論社)、また別名義で旅行ガイドブック・日本史・格闘技関連の著作もある。
関連書籍
今井清一
(いまい・せいいち) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
今井萬亀子
(いまい・まきこ) ※著者略歴は出版時のものです。1944年生まれ。1960年学習院大学文学部英文科卒業。共訳書にスタンレー・ベネット『戦場から送り続けた手紙??ある米軍士官の太平洋戦争』(ジャパン・タイムズ)。
関連書籍
今東博文
(いまひがし・ひろふみ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
林洛平
(イム・ナッピョン) ※著者略歴は出版時のものです。
・1957年、全羅南道海南(ヘナム)生まれ
・78年、全南大学校人文学部独文科入学
・85年、同校卒業
・78年から80年までの全南大在学中、尹祥源と「野火夜学」を運営
・81年、全南大在学中、9・29デモ関連で2年余、投獄される
・89年、光州環境公害研究会を創設、環境運動を始める
・93年、光州環境運動連合を創設。事務局長、事務処長を歴任し、現在、光州環境運動連合共同議長
・2004年、社団法人「野火烈士記念事業会」結成。現在、理事として活動中
関連書籍
- 『光州 五月の記憶』
李鎔哲
(い・よんちょる) ※著者略歴は出版時のものです。1958年韓国春川に生まれる。高麗大学政治外交学科 および同大学院卒業、早稲田大学大学院政治学研究 科で博士号取得。政治思想、韓国・北朝鮮政治専攻。現在、高麗大学アジア問題研究所、早稲田大学 アジア研究機構の責任研究員、 客員研究員 。主要論 文「政治権力と自由―丸山真男の信教の自由論を中心に―」『中央学術研究所紀要』第28号(2000年)、 第29号(2001年)。「??????? ??? ??? ??」(「日朝修交交渉の動向と日本の立場」)、 『亜太政治研究』創刊号、2005年。ハングル訳書 『????? ???』(藤原保信『自由主義の再検討』)、白山書堂、2005年。
関連書籍
岩井章
(いわい・あきら) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『危機にたつ総評』
岩佐茂
(いわさ・しげる) ※著者略歴は出版時のものです。1946年生まれ、一橋大学名誉教授。『環境保護の思想』旬報社、2008年、『グローバリゼーションの哲学』劉奔(原博昭)との共編著、創風社、2006年、他。
関連書籍
- 『マルクスの構想力』
石見尚
(いわみ・ひさし) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
岩本宣明
(いわもと・のあ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『新聞の作り方』
いんちき番長
(いんちきばんちょう) ※著者略歴は出版時のものです。いんちき番長【玩具冒険家】。世界番長連盟公認番長。好きなサラリーマン:林さん。本人自身がいんちきの塊のような存在で、玩具の他にも「芸人の偽者としてCSのバラエティ番組に登場」「偽レスラーを集めたイベントを開催」など、いんちきについては枚挙にいとまがない。



