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著者一覧



飯嶋廣

(いいじま・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。

2009年,郵便局退職
1948年千葉県生まれ。中央大学経済学部卒業。
全逓,郵政ユニオンなどで活動。

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いいだもも

(いいだもも) ※著者略歴は出版時のものです。

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飯野敏夫

(いいの・としお) ※著者略歴は出版時のものです。

1954 年生まれ。筑波大学大学院社会科学研究科博士課程単位取得退学。富士短期大学教授を経て,現在,流通経済大学経済学部教授。主著に,『日本経済の現状』各年度版(共著,学文社)など。

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李仁模

(い・いんも) ※著者略歴は出版時のものです。

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井浦伊知郎

(いうら・いちろう) ※著者略歴は出版時のものです。

1968年福岡生まれ。1998 年広島大学大学院文学研究科博士課程後期単位取得退学。1998~2001年日本学術振興会特別研究員。博士(文学)。1998~2010年広島文教女子大学非常勤講師。専門はアルバニア語学、バルカン言語学。ドイツ語教師、日本語教師、日本語教師養成講座講師としての顔も持つ。著書に『バルカンを知るための65章』(共著、明石書店2005)、訳書にイスマイル・カダレ『死者の軍隊の将軍』(松籟社、近刊)。

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生田あい

(いくた・あい) ※著者略歴は出版時のものです。

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池田龍夫

(いけだ たつお) ※著者略歴は出版時のものです。

ジャーナリスト・日本記者クラブ会員。1930年生まれ。53年毎日新聞東京本社入社。社会部記者を経て、整理本部長・中部本社編集局長などを務める。主著に、『新聞の虚報・誤報』『崖っぷちの新聞』などがある。

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池田太郎

(いけだ・たろう) ※著者略歴は出版時のものです。

会社員、教員を経て脚本を書く。シナリオ作家協会コンクール入選で市川久夫氏と出会う。小松川女子高生殺し李珍宇を描いた「夢の街の殺人者」第9回城戸賞受賞で熊井啓監督と出会う。菊地寛ドラマ賞候補。日本シナリオ作家協会会員。
<映画脚本> ロマンポルノ3本。熊井啓監督「ひかりごけ」共同脚本熊井啓。斉藤耕一監督「おにぎり」共同脚本斉藤耕一。大澤豊監督「日本の青空」。山田火砂子監督「大地の詩・留岡幸助物語」共同脚本長坂秀佳。吉村昭原作・共同脚本熊井啓「破獄」(監督急逝のため未映画化)
<テレビ脚本> テレ朝・フジ「鬼平犯科帳シリーズ」。TBS「火の玉婦長物語」。フジ「死刑台のロ-プウエー」。TBS「リトルステップ」。テレ朝「親の目子の目」。KTS40周年記念「南州翁異聞・おいどんは丸腰平和使節で韓国へ行く」。
<舞台> 劇団櫂・斉藤耕一シリーズ「拝啓ヒッチコック様」「川越コットンクラブ」。劇団櫂「世紀末同窓会」。シアターX提携公演「光る島・長谷川平蔵と人足寄場物語。池田生二独り芝居「辻立ち路通・芭蕉異聞」。葛飾刻斎独り芝居「わが山月記」。ほか
<著書>「こんとん君立ちなさい・タロウ先生の特殊教育漂流」(有斐閣新書)。「ディスコミュニケーションを生きる」(子どもの未来社)。ほか

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池田浩士

(いけだ・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。

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池田嘉郎

(いけだ・よしろう) ※著者略歴は出版時のものです。

新潟国際情報大学・情報文化学部・講師
「内戦期のモスクワにおける党と行政」(『スラヴ研究』 2004 年第 51 号所収);「革命期ロシアにおける全般的労働義務制」(『史学雑誌』 2005 年第 114 編第 8 号所収);「革命期ロシアにおける労働とネイション・ビルディング」(『ロシア史研究』 2006 年第 78 号所収)など

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伊佐由貴

(いさ・ゆき) ※著者略歴は出版時のものです。

伊佐由貴(いさ ゆき)

一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程総合社会科学専攻 アメリカ史・移民史研究(ハワイ日系人・沖縄系移民)

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石井徹

(いしい・とおる) ※著者略歴は出版時のものです。

1953 年生まれ。筑波大学大学院社会科学研究科博士課程単位取得退学。現在,つくば国際大学教授。主著に,『日本経済―危険な話』(共著,御茶の水書房)『クリティーク経済学論争』(共著,社会評論社)など。

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石井知章

(いしい・ともあき) ※著者略歴は出版時のものです。

明治大学商学部教授

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石井保男

(いしい・やすお) ※著者略歴は出版時のものです。

1933年8月2日 東京生まれ
1953年4月 東大教養学部理科2類入学
1955年4月 東大医学部進・入学
1959年2月25日 (3月31日卒業予定直前)
羽田空港よりプラハに向け出発
1959年3月’67年 国際学生連合(IUS)副委員長
’68年9月まで引き続き日本全学連代表としてIUS本部書記局に常駐
1968年9月’68年9月 ベルリン自由大学東洋研究所講師
1969年10月 帰国
1961年 東大医学部依頼退学
1972年4月 同学部復学
1973年3月 同学部卒業
1973年2008年 医療法人一陽会 陽和病院 勤務
副院長、附属高等看護学校校長を歴任
2004年4月’08年1月 老健「練馬ゆめの木」施設長
2008年2月現在 医療法人尚寿会 大生病院 勤務

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石井祥裕

(いしい・よしひろ) ※著者略歴は出版時のものです。
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石垣今朝吉

(いしがき・けさきち) ※著者略歴は出版時のものです。

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石川愛子

(いしかわ・あいこ) ※著者略歴は出版時のものです。

1948 年生まれ。小学校教員。
障害者の教育権を実現する会事務局員。雑誌『増刊・人権と
教育』編集部。
著書『遊びの発見 ことばの獲得~もうひとつの統合教育』(社
会評論社刊)。共編著『マニュアル 障害児のインクルージョン
へ~地域の学校でいっしょに学ぶ』(社会評論社刊)。

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石川伊織

(いしかわ・いおり) ※著者略歴は出版時のものです。

1956年、東京都に生まれる。
新潟県立大学国際地域学部教授
著書:『哲学・思想翻訳語事典』(共著・石塚正英他編)論創社、2003年。『くびき野文化事典』(NPO法人頸城野郷土資料室編)社会評論社、2010年。
「椎名林檎における「歌」の解体と再生」(『県立新潟女子短期大学研究紀要』第41集、2004年3月)「旅の日のヘーゲル─美学大系と音楽体験:1824年9月ヴィーン─」(『県立新潟女子短期大学研究紀要』第45集、2008年3月)

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石河康国

(いしこ・やすくに) ※著者略歴は出版時のものです。

社会主義青年同盟、社会主義協会、新社会党などで活動
主な共著書・編著
『日本労働者運動史① 日本マルクス主義運動の出発』(1975 河出書房新社)
『政治的統一戦線へ! 山川均論文集』(編著 1975 社会主義青年同盟)
『三池と向坂教室』(1989 社会主義協会)
『戦後日本政治史』(1992 社会主義協会)
『山川均・向坂逸郎外伝』(上2002 下2004 社会主義協会)
「灰原茂雄さんの足跡」(2005 早田昌二郎『労働者には希望がある』所収 非売)
『労農派マルクス主義』(上・下2008 社会評論社)
『あのとき このひと 社会主義二代』(2011 塚本健聞き書き 非売)

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石坂浩一

(いしざか・こういち) ※著者略歴は出版時のものです。

1958年生まれ。韓国社会論、日韓・日朝関係史専攻。立教大学経済学部助教授。 著書に、『トーキング コリアンシネマ』(凱風社)、『韓国と出合う本――暮らし、社会、歴史を知るブックガイド――』(岩波ブックレット)、編書に『日韓「異文化」交流ウォッチング』(社会評論社)、『現代韓国を知るための55章』(明石書店)など多数。

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石田戢

(いしだ・おさむ) ※著者略歴は出版時のものです。

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石田米子

(いしだ・よねこ) ※著者略歴は出版時のものです。

いしだ・よねこ 1935年生 岡山大学名誉教授『黄土の村の性暴力』[共編著](創土社、2004)、「沈黙を強いる構造と自尊感情を回復する関係」(『岡山部落解放研究所紀要』第13号、2004.5所収)ほか。

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石塚省二

(いしづか・しょうじ) ※著者略歴は出版時のものです。
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石塚正英

(いしづか・まさひで ) ※著者略歴は出版時のものです。

東京電機大学理工学部教授 NPO法人頚城野郷土資料室理事長 著書に石塚正英著作選『社会思想史の窓』(全6巻)などがある。

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石原健二

(いしはら・けんじ) ※著者略歴は出版時のものです。

1939年生まれ。埼玉大学文理学部卒業。全国農業協同組合中央会で、農政課長、営農部長、中央協同組合学園部長を歴任。1996年、農学博士(東京大学)。1999年、社団法人国際農林協力会常務理事。2002年~2007年、立教大学経済学部教授。『お米紀行』(1992年、三樹書房)、『農業予算の変容』(1997年、農林統計協会)、『農業政策の終焉と地方自治体の役割』(2008年、農村漁村文化協会)、『農業政策の変遷と地方自治体』(2009年、イマジン出版)など著書多数。

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石原昌家

(いしはら・まさいえ) ※著者略歴は出版時のものです。
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石渡博明

(いしわた・ひろあき) ※著者略歴は出版時のものです。

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イスクラ

(イスクラ) ※著者略歴は出版時のものです。

イスクラ 1975 年生まれ。福岡大学人文学部ドイツ語学科卒。
中学生の頃「東」が動いて心をノックする。旅行会社を経て
2005 年よりイスクラとして活動開始。ネットショップオープン。
2011 年 東ドイツギャラリー、実店舗「DDR PLANET」オープン。
2012 年ドイツのBILD 紙にアジア初のDDR カフェとして紹介される。
2013 年ドイツテレビ局MDR に取り上げられる。
イスクラとは火花という意味。いつまでも胸に火花をパチパチと燻っていたい。
時に大きく煌めきながら、旅の空を焦がしながら、
初めてヴァイマールの駅に降り立った20 歳の夏を忘れずに……

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李丞玉

(い・すんおく) ※著者略歴は出版時のものです。
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磯山優

(いそやま・まさる) ※著者略歴は出版時のものです。

明治大学大学院経営学研究科博士後期課程単位取得
現  職 埼玉学園大学経営学部教授
専攻分野 経営組織論、医療社会学
主要著書・論文
『日本の中小企業の海外展開―成長戦略の側面から―』(日韓産業技術振興財団、2007年)
『現代組織の構造と戦略―社会的関係アプローチと団体群組織―』(創成社、2009年)
「地域医療の人的ネットワークに関する経営学的分析-訪問看護ステーションを中心に-」(共著、『埼玉学園大学紀要』経営学部篇第8号、2008年12月)
「医療機関の組織構造-訪問看護ステーションを中心に-」(共著、『埼玉学園大学紀要』経営学部篇第9号、2009年12月)
「同一法人下の医療機関の経営-訪問看護ステーションを中心に-」(共著、『明海大学経済学論集』第23巻第2号、2011年2月)

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李省展

(い・そんじょん) ※著者略歴は出版時のものです。

1952 年、東京生まれ。現在、横浜市都筑区在住。
恵泉女学園大学大学院人文学研究科教授
主な著書と論文
「李昇薫の思想と行動」『「在日」から考える-二〇世紀を生きた朝鮮人-』(共著)、
大和書房、1998 年
「文明化とキリスト教化の相克―朝鮮における植民地権力とミッションスクール―」
『文明化による植民地支配』、晧星社、2003 年
「アメリカ北長老派による朝鮮宣教と日本の帝国支配」『日本研究』第30 集、国際日
本文化研究センター紀要、2005 年

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板橋春夫

(いたばし・はるお) ※著者略歴は出版時のものです。

民俗学者。
1954年群馬県に生まれる。
1976年國學院大學法学部卒業。
國學院大學文学部、慶應義塾大学文学部、群馬パース大学保健科学部、群馬大学大学院保健学研究科等の非常勤講師。博士(文学・筑波大学)。
2009年、第17回石川薫記念地域文化賞・研究賞受賞。

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市川誠

(いちかわ・まこと) ※著者略歴は出版時のものです。
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伊地知紀子

(いぢち・のりこ) ※著者略歴は出版時のものです。

1966年生まれ.大阪市立大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学,博士(文学).大阪市立大学大学院文学研究科教員.専攻:朝鮮地域研究,生活世界の社会学,文化人類学.
著書に,『在日朝鮮人の名前』(明石書店,1994),『生活世界の創造と実践―韓国・済州島の生活誌から』(御茶の水書房,2000),『在日コリアン辞典』(共編著,明石書店,2010),『昔話で学ぶ韓国語中級リーディング』(共著,アルク,2012),『安住の地を求めて―在日済州人生活史1』(共著,ソニン,ソウル,2012),『耽羅文化学術叢書16 日本人学者が見た済州人の生―生活世界の創造と実践』(済州大学校耽羅文化研究所,景仁文化社,ソウル,2013)など.

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市之瀬敦

(いちのせ・あつし) ※著者略歴は出版時のものです。

1961年、埼玉県生まれ。上智大学外国語学部ポルトガル語学科教授。主要著書『クレオールな風にのって―ギニア・ビサウへの旅』『ポルトガルの世界―海洋帝国の夢のゆくえ』(以上、社会評論社)『海の見える言葉―ポルトガル語の世界』(現代書館)『ポルトガル語のしくみ』(白水社)など。

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一瀬敬一郎

(いちのせ・けいいちろう) ※著者略歴は出版時のものです。
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一戸真子

(いちのへ・しんこ) ※著者略歴は出版時のものです。

1966年青森県生まれ。
上武大学教育研究センター長、同大学看護学部医療管理学教授。
東京大学大学院医学系研究科博士課程修了、博士(保健学)。
日本学術振興会特別研究員、東京大学医学部客員研究員、日本医療機能評価機構研究開発部客員研究員、北海道医療大学講師、高崎健康福祉大学助教授などを経て現職。
卒後臨床研修評価機構評価委員、同サーベイヤー。放送大学ラジオ講座「健康と社会」講師。OXFORD ROUND TABLE Forum on Public Policy Board Member、HARVARD MACY INSTITUTE Leading Innovation in Health Care and Education Project Member。

主たる研究分野およびテーマは医療の質、医療評価、医療経営、ヘルスプロモーションなど。
主な著書および論文:「Strain and Death From Overwork in Japanese Companies:Death of Middle-Aged and Older Workers and the Management of Health」(Taylor & Francis Publishers、1995年)、「保健・医療・福祉の総合化」(共著、光生館、1997年)、「医療における医療評価システムについて」(大原社会問題研究所、1998年)、「生き方としての健康科学」(共著、有信堂、1999年)、「福祉国家の医療改革」(共著、東信堂、2003年)、「健康と社会」(共著、NHK 出版、2011年)、「Alternative Medicine and Health Promotion」(Springer、2012)。その他ヘルスケアの質に関する著書・論文多数。

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井出彰

(いで・あきら) ※著者略歴は出版時のものです。

1943年神奈川県箱根町生まれ。早稲田大学卒業。日本読書新聞編集長、三交社取締役を経て、1988年より図書新聞代表。
著書に『監督術』(編著、洋泉社)『里川を歩く』(風濤社)『休日、里川歩きのすすめ』(平凡社)小説『精進ヶ池へ』(河出書房新社)など。  

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李泰昊

(い・てほ) ※著者略歴は出版時のものです。
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井出孫六

(いで・まごろく) ※著者略歴は出版時のものです。

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伊藤修

(いとう・おさむ) ※著者略歴は出版時のものです。

1956年生まれ。東京大学経済学部卒業、同大学院博士課程修了、経済学博士(東京大学)。大蔵省財政金融研究所研究員、神奈川大学教授をへて、現在、埼玉大学経済学部教授。主な業績に、『日本型金融の歴史的構造』東京大学出版会、1995年(エコノミスト賞受賞)、「金融行政」、財務省財務総合政策研究所財政史室編『昭和財政史--昭和49~63年度 6金融』東洋経済新報社、2003年、など。

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伊藤公雄

(いとう・きみお) ※著者略歴は出版時のものです。
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伊東清恵

(いとうき・よえ) ※著者略歴は出版時のものです。

1977年東京生まれ。1999年看護師免許取得後、都内の総合病院に勤務し、2002年よりエチオピアで看護ボランティアを行う。帰国後、再び病院に勤務するも、国際協力の仕事が諦められず2003年NPO法人東ティモール医療友の会・AFMETに入職、リフェラルセンターナースとして東ティモールに勤務することとなる。その後も東ティモールにて、SHARE=国際保健協力市民の会、Clinic Cafe Timor, Health Alliance Internationalに勤務し、NGO職員として健康教育・母子保健事業に従事する。2011年3月からはスーダンにて母子保健活動を行っている。

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伊東聖子

(いとう・せいこ) ※著者略歴は出版時のものです。

山形県生まれ。
東京都武蔵野市在住。
作家・俳人・歌人・文芸評論家・映像作家。
キリスト教神学を専攻。牧野紀之に師事しヘーゲルを探求。小説や詩で山形新聞社賞を受賞。『女と男の時空』(13巻)の編者としてフランス政府に招待表彰される「角川短歌賞」に20句入選。
映像-『日本の表現者たちの昼』『山谷』『方形のフォルム』
写真-『舞踏者たち』『大野一雄を写す』
句集-『永劫回帰』『対応宇宙』(パラレル・ユニヴァース)近刊。
小説-『新宿物語』
歌集-『透視』『睡蓮曼陀羅』ほか。
評論-『家族と人間』(共著)、『女の系譜』

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伊東昭雄

(いとう・てるお) ※著者略歴は出版時のものです。

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伊藤成彦

(いとう・なりひこ) ※著者略歴は出版時のものです。

1931年、石川県金沢市に生まれる。東京大学文学部ドイツ文学科卒業。同大学院国際関係論修士・博士過程終了。社会思想史専攻。文芸評論家。現在、中央大学名著教授。
ローザ・ルクセンブルク国際協会代表、平和憲法21世紀の会、憲法を生かす会、9条連、かながわ平和憲法を守る会、神奈川憲法アカデミアの共同代表。

著書:『「近代文学派」論』(八木書店)、『共苦する想像力』『戦後文学を読む』(ともに論創社)、『反核メッセージ』(連合出版)、『軍隊のない世界へ─激動する世界と憲法第九条』『軍隊で平和は築けるか─憲法第九条の原理と私たちの選択』『ローザ・ルクセンブルクの世界』初版・第2版(いずれも社会評論社』)、『時標としての文学─1984-1995』『パレスチナに公正な平和を!』『9・11事件以後の世界と日本』『東北アジア平和共同体に向けて』(いずれも御茶の水書房)、『物語・日本国憲法第九条』『武力信仰からの脱却』(ともに影書房)など。
翻訳書:パウル・フレーリヒ『ローザ・ルクセンブルク─その思想と生涯』(東邦出版)、G.ルカーチ『歴史小説論』(白水社)、ローザ・ルクセンブルク『ヨギヘスへの手紙』第1巻(河出書房新社)、同『友への手紙』『ロシア革命論』(ともに論創社)、クリス・ペレス・ハワード『マリキータ─グアムのひとつの物語』(ホルプ出版)など。

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伊藤晃

(いとう・のぼる) ※著者略歴は出版時のものです。

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伊藤慶枝

(いとう・よしえ) ※著者略歴は出版時のものです。
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稲垣高広

(いながき・たかひろ) ※著者略歴は出版時のものです。

1968年5月、愛知県春日井市に生まれる。1991年、
愛知大学文学部卒業。

幼い頃から藤子マンガを熱狂的に愛読しつづけている。
2004年より、藤子・F・不二雄作品と藤子不二雄(A)作品をテーマにしたブログ「藤子不二雄ファンはここにいる/koikesan の日記」を運営中。2012年2月現在、トータルアクセス数は200万ヒットを超えている。
「藤子不二雄ファンはここにいる/ koikesan の日記」
http://d.hatena.ne.jp/koikesan/

著書に『藤子不二雄(A)ファンはここにいるBook1 座談会編』、『藤子不二雄(A)ファンはここにいるBook2 (A)マンガ論序説編』(ともに2009年、小社刊)などがある。

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稲田植輝

(いなだ・たねてる) ※著者略歴は出版時のものです。
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稲田春夫

(いなだ・はるお) ※著者略歴は出版時のものです。

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稲田義智

(いなだ・よしとも) ※著者略歴は出版時のものです。

受験世界史研究家。東京大学文学部歴史文化学科卒。世界史への入り口はコーエーの『ヨーロッパ戦線』と『チンギスハーン・蒼き狼と白き牝鹿IV』だったが,実は『ファイナルファンタジータクティクス』と『サガフロンティア2』の影響も大きい気がする。一番時間を費やしたゲームは『Victoria(Revolution)』。ゲームしかしてなかった人生だったが,奇縁にてこういう本を出すことになった。楽しい執筆作業だったが,ちょっと当分入試問題は見たくない。

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李男徳

(い・なむどく) ※著者略歴は出版時のものです。
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犬塚彰

(いぬづか・あきら) ※著者略歴は出版時のものです。
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井上暉堂

(いのうえ・きどう) ※著者略歴は出版時のものです。

1957年、横浜生まれ。 本名憲一。宗教ジャーナリスト。慶応大学卒。 中学3年生のとき交通事故に遭い、死の境をさまよう。留年後の不満のはけ口を暴走族に求めるが、17歳で、京都・建仁寺専門道場で雲水の修行。 復学後、プロボクシングの門をたたき、4回戦ボーイデビュー。2勝1敗1分の戦績を残すが、怪我のため断念。 その後、毎日新聞・経済界などジャーナリズムの世界を経てニューヨークへ渡り、ロッキー青木の秘書などを務める。この間、MBA取得。 臨済宗の隠山系(いんざんけい)、卓州系(たくじゅうけい)の諸老師に歴参(禅問答)し、2002年、小池老師より法号として「暉堂」の名をいただく。 著書:『無門関入門』、『臨済宗の常識』(朱鷺書房)、『サラリーマン大反乱』(総合法令)ほか多数。

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いのうえせつこ

(いのうえせつこ) ※著者略歴は出版時のものです。
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井上浩

(いのうえ・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。
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  • 『[増補改訂版]実践の手引き 労働基準法』

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井上理恵

(いのうえ・よしえ) ※著者略歴は出版時のものです。

桐朋学園芸術短期大学特任教授 近現代演劇専攻。著書に、『近代演劇の扉をあける』(第32回日本演劇学会河竹賞受賞)、『ドラマ解読』『菊田一夫の仕事~浅草・日比谷・宝塚』など多数ある。

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井上良一

(いのうえ・よしかず) ※著者略歴は出版時のものです。

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井上理恵

(いのうえ・りえ) ※著者略歴は出版時のものです。

桐朋学園芸術短期大学特任教授、専門は演劇学・演劇史・日本近現代戯曲研究。『久保栄の世界』『近代演劇の扉をあける』(日本演劇学会河竹賞受賞)『ドラマ解読』『菊田一夫の仕事 浅草・日比谷・宝塚』(全て社会評論社)、『20世紀の戯曲 ⅠⅡ Ⅲ』(共編著)、『岸田國士の世界』(共著)、『井上ひさしの演劇』(共編著・翰林書房)、『20世紀のベストセラーを読み解く』(共編著・学藝書林)、『家族の残照』『村山知義 劇的尖端』(共著・森話社)他。

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猪熊博行

(いのくま・ひろゆき) ※著者略歴は出版時のものです。
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李効再

(い・ひょじぇ) ※著者略歴は出版時のものです。
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伊吹隼人

(いぶき・はやと) ※著者略歴は出版時のものです。

1959年、東京都生まれ。早稲田大学教育学部卒。旅行代理店勤務、広告制作会社コピーライターなどをへてノンフィクション作家となる。未解決事件・行方不明事件などについて特に詳しい。
著書に『狭山事件―46年目の現場と証言』(風早書林)『検証・狭山事件 女子高生誘拐殺人の現場と証言』(社会評論社)、また別名義で旅行ガイドブック・日本史・格闘技関連の著作もある。

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今井清一

(いまい・せいいち) ※著者略歴は出版時のものです。

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今井萬亀子

(いまい・まきこ) ※著者略歴は出版時のものです。

1944年生まれ。1960年学習院大学文学部英文科卒業。共訳書にスタンレー・ベネット『戦場から送り続けた手紙??ある米軍士官の太平洋戦争』(ジャパン・タイムズ)。

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今東博文

(いまひがし・ひろふみ) ※著者略歴は出版時のものです。

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林洛平

(イム・ナッピョン) ※著者略歴は出版時のものです。

・1957年、全羅南道海南(ヘナム)生まれ
・78年、全南大学校人文学部独文科入学
・85年、同校卒業
・78年から80年までの全南大在学中、尹祥源と「野火夜学」を運営
・81年、全南大在学中、9・29デモ関連で2年余、投獄される
・89年、光州環境公害研究会を創設、環境運動を始める
・93年、光州環境運動連合を創設。事務局長、事務処長を歴任し、現在、光州環境運動連合共同議長
・2004年、社団法人「野火烈士記念事業会」結成。現在、理事として活動中

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李鎔哲

(い・よんちょる) ※著者略歴は出版時のものです。

1958年韓国春川に生まれる。高麗大学政治外交学科 および同大学院卒業、早稲田大学大学院政治学研究 科で博士号取得。政治思想、韓国・北朝鮮政治専攻。現在、高麗大学アジア問題研究所、早稲田大学 アジア研究機構の責任研究員、 客員研究員 。主要論 文「政治権力と自由―丸山真男の信教の自由論を中心に―」『中央学術研究所紀要』第28号(2000年)、 第29号(2001年)。「??????? ??? ??? ??」(「日朝修交交渉の動向と日本の立場」)、 『亜太政治研究』創刊号、2005年。ハングル訳書 『????? ???』(藤原保信『自由主義の再検討』)、白山書堂、2005年。

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岩井章

(いわい・あきら) ※著者略歴は出版時のものです。
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岩佐 茂

(いわさ・しげる) ※著者略歴は出版時のものです。

著書:『マルクスの構想力─疎外論の射程』(社会評論社、2010年)、『脱原発と工業文明の岐路』(大月書店、2013年)

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岩田昌征

(いわた・まさゆき) ※著者略歴は出版時のものです。

昭和13年7月2日東京都世田谷区に生る。
東京大学文学部西洋史学科学士、一橋大学社会学研究科修士、経済学博士(一橋大学)。
アジア経済研究所研究員、北海道大学スラブ研究センター教授、千葉大学法経学部・社会文化科学研究科教授、東京国際大学経済学部・経済学研究科教授。
現在、年金市隠、千葉大学名誉教授、セルビア科学芸術アカデミー外国人会員、合澤清主宰現代史研究会顧問。
著書:『比較社会主義経済論』(日本評論社)、『労働者自主管理』(紀伊国屋書店)、『社会主義の経済システム』(新評論)、『現代社会主義の新地平』(日本評論社)、『凡人たちの社会主義』(筑摩書房)、『ユーゴスラヴィア・衝突する歴史と抗争する文明』(NTT出版)、『ユーゴスラヴィア多民族戦争の情報像』(お茶の水書房)、『社会主義崩壊から多民族戦争へ』(お茶の水書房)、『二〇世紀崩壊とユーゴスラヴィア戦争・日本異論派の言立て』(お茶の水書房)。

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石見尚

(いわみ・ひさし) ※著者略歴は出版時のものです。

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岩本宣明

(いわもと・のあ) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍

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いんちき番長

(いんちきばんちょう) ※著者略歴は出版時のものです。

いんちき番長【玩具冒険家】。世界番長連盟公認番長。好きなサラリーマン:林さん。本人自身がいんちきの塊のような存在で、玩具の他にも「芸人の偽者としてCSのバラエティ番組に登場」「偽レスラーを集めたイベントを開催」など、いんちきについては枚挙にいとまがない。

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