お
大沢真一郎
(おおさわ・しんいちろう) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『後方の思想』
大沢正道
(おおさわ・まさみち) ※著者略歴は出版時のものです。昭和二(1927年)、名古屋市に生まれる。東京大学文学部に入学。もっぱら”松尾サロン”で知的刺激を受ける。卒業後、平凡社入社。かたわらアナキズム系紙詩の編集に関わる。退社後『日本アナキズム運動人名辞典』の編纂に従事、現在『トスキナア』世話人。著書に『大杉栄研究』『石川三四郎』『個人主義』『遊戯と労働の弁証法』『戦後が戦後でなくなるとき』などいろいろ。
関連書籍
大城将保
(おおしろ・まさやす) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
大杉豊
(おおすぎ・ゆたか) ※著者略歴は出版時のものです。
1939年、横浜市生まれ。東京都立大学社会学科卒業。東京放送(TBS)入社。調査、営業、編成各部門を経て99年退職。東放学園専門学校・常磐大学国際学部非常勤講師、柏自主夜間中学スタッフ。
共著に『日本の視聴者・続』(誠文堂新光社)、『放送広告の効果・続』(ダイヤモンド社)など。
関連書籍
- 『日録・大杉栄伝』
太田薫
(おおた・かおる) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『危機にたつ総評』
大竹聖美
(おおたけ・きよみ) ※著者略歴は出版時のものです。
大竹聖美(おおたけ・きよみ)
1969年、埼玉県生まれ。
白百合女子大学大学院修士課程児童文学専攻修了後、日韓文化交流基金訪韓研究員、大韓民国政府招聘留学生として1998年から2004年まで韓国 ソウルに学ぶ。博士(教育学・延世大学校)。韓国の長安大学、誠信女子大学校専任講師を経て、現在東京純心女子大学こども文化学科准教授。白百合女子大学 では韓国児童文学を講義している。植民地期の日韓児童文化研究のほか、韓国児童文学ならびに絵本の翻訳研究を行っている。
関連書籍
太田志乃
(おおた・しの) ※著者略歴は出版時のものです。
1977年生まれ。早稲田大学大学院アジア太平洋研究科博士後期課程在籍。
論文「東京都・大田区における自動車部品製造への取り組み」(小林英夫・竹野忠弘編著『東アジア自動車部品産業のグローバル連携』文眞堂、2005 年)、「拡大するBRICs自動車市場 ロシアの自動車・部品産業」小林英夫・大野陽男編著『世界を駆けろ日本自動車部品企業』(日刊工業新聞社、 2006年)など。
関連書籍
太田仁樹
(おおた・よしき) ※著者略歴は出版時のものです。
1950 年生まれ
岡山大学経済学部教授
『レーニンの経済学』御茶の水書房、1989年
『社会思想史を学ぶ人のために』(共著)、世界思想社、1994年
『民族問題: 近代のアポリア』(共著)、ナカニシヤ出版、1997年
『歴史としての資本主義』(共著)、青木書店、1999年
関連書籍
大塚博
(おおつか・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『跳べ! 子どもたち』
大野和美
(おおの・かずみ) ※著者略歴は出版時のものです。西武文理大学サービス経営学部教授。1936 年生まれ。東京教育大学大学院博士課程修了。著書に『現代世界経済』(共著、東京大学出版会)『現代世界経済の研究』(編著、学文社)などがある。
関連書籍
- 『市場経済と共同体』
大野和興
(おおの・かずゆき) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『農がなければ生きられない』
- 『百姓は越境する 』
- 『第1巻 百姓の義』
大橋由香子
(おおはし・ゆかこ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
大森直樹
(おおもり・なおき) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
大藪龍介
(おおやぶ・りゅうすけ) ※著者略歴は出版時のものです。
元富山大学・福岡教育大学教授
1938 年福岡県三潴郡生まれ
1961 年九州大学法学部卒業
単 著:『 マルクス、エンゲルスの国家論』(1978 年、現代思潮社)『近代国
家の起源と構造』(論創社、1983 年)『現代の国家論』(世界書院、
1989 年)『国家と民主主義』(社会評論社、1992 年)『マルクス社会
主義像の転換』(御茶の水書房、1996 年)『マルクス派の革命論・再読』
(社会評論社、2002 年)
共編著:『 社会主義像の展相』(世界書院、1993 年)『エンゲルスと現代』(御
茶の水書房、1995 年)『マルクス・カテゴリー事典』(青木書店、1998 年)
『新左翼運動40 年の光と影』(新泉社、1999 年)『アソシエーション
革命へ』(社会評論社、2003 年)
著者ホームページ:マルクス主義理論のパラダイム転換を目指して
http://www5d.biglobe.ne.jp/~oyabu/
関連書籍
- 『アソシエーション革命へ』
- 『マルクス派の革命論・再読』
- 『国家と民主主義』
- 『明治維新の新考察』
大山妙子
(おおやま・たえこ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『出発(たびだち)』
沖浦和光
(おかうら・かずてる) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
尾形明子
(おがた・あきこ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
緒方修
(おがた・おさむ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
岡村達雄
(おかむら・たつお) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『[改訂版]日本近代公教育の支配装置』
- 『教育運動の思想と課題』
- 『現代の教育理論』
- 『戦後教育の歴史構造』
岡本雅享
(おかもと・まさたか) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
小川岟一
(おがわ・よういち) ※著者略歴は出版時のものです。
小川岟一(おがわ よういち)
1931年10月 樺太大泊町谷町(現サハリン州コルサコフ市)で出生。小学校時代に北海道小樽市に転居。旧制小樽市立中学から学制改革で小樽高校(現潮陵高校)編入,卒業。
1950年4月 衆議院速記者養成所に入所,51年9月に一級速記士となり日本経済新聞社に入社。その後57年3月に中央大学法学部卒業。
1959年5月 日経新聞労組書記長として専従。61年から7期新聞労連書記長。著書に『賃金差別』(民衆社),『賃金・身分差別是正のたたかい』(労働旬報社)。
1968年6月 日本経済新聞社に復職。
1989年12月 「樺太(サハリン)同胞一時帰国促進の会」創設,事務局長。旧ソ連に残されたままの同胞の帰国運動を開始。91年7月「外務大臣表彰」を受ける。
1991年10月 日本経済新聞社を退職。
1992年12月 促進の会を「日本サハリン同胞交流協会」に改組し,事務局長。同胞の一時帰国,永住帰国活発化。
1999年6月 協会の「特定非営利活動法人」(NPO法人)資格取得に伴い,政府からの委託費で事業を進めることとなる。
2005年12月 運動を開始して満16年。
関連書籍
奥田央
(おくだ・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。
東京大学・大学院経済学研究科・教授
『コルホーズの成立過程-ロシアにおける共同体の終焉』( 1990 年);『ヴォルガの革命-スターリン統治下の農村』( 1996 年);『 20 世紀と農村ロシア』(編、 2005 年、露文)など
関連書籍
- 『20世紀ロシア農民史』
- 『20世紀ロシア農民史』
奥山忠信
(おくやま・ただのぶ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
小倉利丸
(おぐら・としまる) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『情報(マス・メディア)支配』
- 『カルチャー・クラッシュ』
- 『市民運動のためのインターネット』
- 『東アジア・交錯するナショナリズム』
- 『労働・消費・社会運動』
長田幸康
(おさだ・ゆきやす) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
小沢有作
(おざわ・ゆうさく) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
「おしえてください!『慰安婦』情報電話」1992京都
(おしえてください・いあんふじょうほうでんわいちきゅうきゅうにきょうと) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
小田切秀雄
(おだぎり・ひでお) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
小野口博雪
(おのぐち・ひろゆき) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『子どもの目線 子育ての視線』
小野田襄二
(おのだ・じょうじ) ※著者略歴は出版時のものです。
1938年東京生まれ。埼玉大学文理学部理学科中退。1986年より、高校進学塾ネオセミ、駿台予備校で数学、理科、国語、論文の受験指導にあたった。現在、ジャーナリスト専門学校講師。フェルマーの定理の証明に挑戦するなど純粋数学の研究を続ける一方、数学教育に対する発言も多い。
『やりなおし基礎数学』ちくま新書
『じゃがいもたちの水車』小野田書店
『相対性理論の誤りを完全解剖する』小野田書店
『革命的左翼という擬制』白順社
関連書籍
- 『自然数解が存在する全構造の解明』
- 『数学教育の基礎を考える』
小野田猛史
(おのだ・たけし) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
小幡道昭
(おばた・みちあき) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『貨幣・信用論の新展開』
- 『市場経済の学史的検討』
小原耕一
(おはら・こういち) ※著者略歴は出版時のものです。
1964年慶応義塾大学仏文科卒業。
国際グラムシ学会調整委員。元『赤旗』プラハ、ローマ特派員。主な共訳書にN・ボッビオ『グラムシ思想の再検討』(御茶の水書房)、A・レプレ『囚われ人アントニオ・グラムシ』(青土社)、A・ネグリ『帝国をめぐる五つの講義』(青土社)ほか。
関連書籍
- 『ホモ・ファーベル』
呉輝邦
(お・ふぃばん) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
織井青吾
(おりい・せいご) ※著者略歴は出版時のものです。
ノンフィクション作家。東京都国立市在住。
1931年広島に生まれる。14歳で被爆。
著書『地図のない山』(光風社)『方城大非常』(朝日新聞社)『流民の果て』(大月書店)『謎の方城炭鉱大爆発』(国土社)『さよなら・先生』(ポプラ社)『いつか綿毛の帰り道』(筑摩書房)『落日の舞』(木耳社)『韓国のヒロシマ村・陜川』(社会評論社)など。



