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著者一覧



大内秀明

(おおうち・ひであき) ※著者略歴は出版時のものです。

東北大学名誉教授。『知識社会の経済学』(日本評論社、1999年)『恐慌論の形成』(日本評論社、2005年)『賢治とモリスの環境芸術』(時潮社、2007年)

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大越正法

(おおごし・まさのり) ※著者略歴は出版時のものです。

有限会社かい代表。1962 年生まれ。千葉県立千葉高等学校卒業。

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大沢真一郎

(おおさわ・しんいちろう) ※著者略歴は出版時のものです。
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大沢正道

(おおさわ・まさみち) ※著者略歴は出版時のものです。

昭和二(1927年)、名古屋市に生まれる。東京大学文学部に入学。もっぱら”松尾サロン”で知的刺激を受ける。卒業後、平凡社入社。かたわらアナキズム系紙詩の編集に関わる。退社後『日本アナキズム運動人名辞典』の編纂に従事、現在『トスキナア』世話人。著書に『大杉栄研究』『石川三四郎』『個人主義』『遊戯と労働の弁証法』『戦後が戦後でなくなるとき』などいろいろ。

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大城将保

(おおしろ・まさやす) ※著者略歴は出版時のものです。
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大杉豊

(おおすぎ・ゆたか) ※著者略歴は出版時のものです。

1939年、横浜市生まれ。東京都立大学社会学科卒業。東京放送(TBS)入社。調査、営業、編成各部門を経て99年退職。東放学園専門学校・常磐大学国際学部非常勤講師、柏自主夜間中学スタッフ。
共著に『日本の視聴者・続』(誠文堂新光社)、『放送広告の効果・続』(ダイヤモンド社)など。

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太田薫

(おおた・かおる) ※著者略歴は出版時のものです。
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大竹聖美

(おおたけ・きよみ) ※著者略歴は出版時のものです。

大竹聖美(おおたけ・きよみ)
1969年、埼玉県生まれ。
白百合女子大学大学院修士課程児童文学専攻修了後、日韓文化交流基金訪韓研究員、大韓民国政府招聘留学生として1998年から2004年まで韓国 ソウルに学ぶ。博士(教育学・延世大学校)。韓国の長安大学、誠信女子大学校専任講師を経て、現在東京純心女子大学こども文化学科准教授。白百合女子大学 では韓国児童文学を講義している。植民地期の日韓児童文化研究のほか、韓国児童文学ならびに絵本の翻訳研究を行っている。

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太田志乃

(おおた・しの) ※著者略歴は出版時のものです。

1977年生まれ。早稲田大学大学院アジア太平洋研究科博士後期課程在籍。
論文「東京都・大田区における自動車部品製造への取り組み」(小林英夫・竹野忠弘編著『東アジア自動車部品産業のグローバル連携』文眞堂、2005 年)、「拡大するBRICs自動車市場 ロシアの自動車・部品産業」小林英夫・大野陽男編著『世界を駆けろ日本自動車部品企業』(日刊工業新聞社、 2006年)など。

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太田仁樹

(おおた・よしき) ※著者略歴は出版時のものです。

1950 年生まれ
岡山大学経済学部教授
『レーニンの経済学』御茶の水書房、1989年
『社会思想史を学ぶ人のために』(共著)、世界思想社、1994年
『民族問題: 近代のアポリア』(共著)、ナカニシヤ出版、1997年
『歴史としての資本主義』(共著)、青木書店、1999年

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大塚博

(おおつか・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。
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  • 『跳べ! 子どもたち』

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大野和美

(おおの・かずみ) ※著者略歴は出版時のものです。

西武文理大学サービス経営学部教授。1936 年生まれ。東京教育大学大学院博士課程修了。著書に『現代世界経済』(共著、東京大学出版会)『現代世界経済の研究』(編著、学文社)などがある。

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大野和興

(おおの・かずゆき) ※著者略歴は出版時のものです。

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大橋由香子

(おおはし・ゆかこ) ※著者略歴は出版時のものです。

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大村泉

(おおむら・いずみ) ※著者略歴は出版時のものです。

1948年生まれ。東北大学大学院経済学研究科教授、経済学博士。

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大森直樹

(おおもり・なおき) ※著者略歴は出版時のものです。

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大屋定晴

(おおや・さだはる) ※著者略歴は出版時のものです。

1973年生まれ。都留文科大学ほか非常勤講師。
著書:『マルクスの構想力』(共著、社会評論社、2010年)、「資本の地理的不均等発展─新自由主義的グローバル化への批判と現代資本主義論」(歴史科学協議会編『歴史評論』第741号所収、2012年)、「ハーヴェイによる地理学的批判理論の構築─グローバル資本主義に抗するコスモポリタニズムのために」(デヴィッド・ハーヴェイ著、大屋ほか訳『コスモポリタニズム─自由と変革の地理学』所収、作品社、2013年)

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大薮龍介

(おおやぶ・りゅうすけ) ※著者略歴は出版時のものです。

元富山大学・福岡教育大学教授
1938 年福岡県三潴郡生まれ
1961 年九州大学法学部卒業
単 著:『 マルクス、エンゲルスの国家論』(1978 年、現代思潮社)『近代国
家の起源と構造』(論創社、1983 年)『現代の国家論』(世界書院、1989 年)
『国家と民主主義』(社会評論社、1992 年)
『マルクス社会主義像の転換』(御茶の水書房、1996 年)
『マルクス派の革命論・再読』(社会評論社、2002 年)
『明治国家の新考察』(社会評論社、2006年)
共編著:『 社会主義像の展相』(世界書院、1993 年)
『エンゲルスと現代』(御茶の水書房、1995 年)
『マルクス・カテゴリー事典』(青木書店、1998 年)
『新左翼運動40 年の光と影』(新泉社、1999 年)
『アソシエーション革命へ』(社会評論社、2003 年)
著者ホームページ:マルクス主義理論のパラダイム転換を目指して
http://www5d.biglobe.ne.jp/~oyabu/

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大山妙子

(おおやま・たえこ) ※著者略歴は出版時のものです。
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大和田滝惠

(おおわだ・たきよし) ※著者略歴は出版時のものです。

2010年、『企業の戦争責任』『遺骨は叫ぶ』(社会評論社)が平和・協同ジャーナリスト基金(PCJF)の第16回奨励賞を受ける。

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沖浦和光

(おかうら・かずてる) ※著者略歴は出版時のものです。

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尾形明子

(おがた・あきこ) ※著者略歴は出版時のものです。

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緒方修

(おがた・おさむ) ※著者略歴は出版時のものです。

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尾形史人

(おがた・ふみひと) ※著者略歴は出版時のものです。

一九五〇年、茨城県土浦市に生まれる。
一九六六年、神奈川県立横浜緑ヶ丘高校に入学。
一九六八年、「反戦高協・神奈川県委員会」結成に参加。
一九六九年、法政大学法学部政治学科に入学。全学バリケード封鎖。「七〇年闘争」へ邁進する。
一九七一年、中核派系全学連・副委員長に選出される。のちに非公然活動に入る。
一九八五年、三里塚闘争に関連した容疑で逮捕される。裁判で懲役七年の判決、確定。新潟刑務所に下獄、服役。
一九九二年、満期出所。革共同の活動に復帰。神奈川県委員会に所属。
一九九九年、革共同を離脱。
二〇一三~一五年、沖縄に移住、大きな影響を受ける。

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岡村達雄

(おかむら・たつお) ※著者略歴は出版時のものです。

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岡本雅享

(おかもと・まさたか) ※著者略歴は出版時のものです。

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小川岟一

(おがわ・よういち) ※著者略歴は出版時のものです。

小川岟一(おがわ よういち)

1931年10月 樺太大泊町谷町(現サハリン州コルサコフ市)で出生。小学校時代に北海道小樽市に転居。旧制小樽市立中学から学制改革で小樽高校(現潮陵高校)編入,卒業。
1950年4月 衆議院速記者養成所に入所,51年9月に一級速記士となり日本経済新聞社に入社。その後57年3月に中央大学法学部卒業。
1959年5月 日経新聞労組書記長として専従。61年から7期新聞労連書記長。著書に『賃金差別』(民衆社),『賃金・身分差別是正のたたかい』(労働旬報社)。
1968年6月 日本経済新聞社に復職。
1989年12月 「樺太(サハリン)同胞一時帰国促進の会」創設,事務局長。旧ソ連に残されたままの同胞の帰国運動を開始。91年7月「外務大臣表彰」を受ける。
1991年10月 日本経済新聞社を退職。
1992年12月 促進の会を「日本サハリン同胞交流協会」に改組し,事務局長。同胞の一時帰国,永住帰国活発化。
1999年6月 協会の「特定非営利活動法人」(NPO法人)資格取得に伴い,政府からの委託費で事業を進めることとなる。
2005年12月 運動を開始して満16年。

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沖縄県立美術館検閲抗議の会

(おきなわけんりつびじゅつかんけんえつこうぎのかい) ※著者略歴は出版時のものです。

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奥田央

(おくだ・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。

東京大学・大学院経済学研究科・教授
『コルホーズの成立過程-ロシアにおける共同体の終焉』( 1990 年);『ヴォルガの革命-スターリン統治下の農村』( 1996 年);『 20 世紀と農村ロシア』(編、 2005 年、露文)など

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奥山忠信

(おくやま・ただのぶ ) ※著者略歴は出版時のものです。

埼玉学園大学教授 経済理論・経済学史専攻著書に『貨幣理論の形成と展開―価値形態論の理論史的考察』『貨幣理論の現代的課題―国際通貨の現状と展望』などがある。

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小倉利丸

(おぐら・としまる) ※著者略歴は出版時のものです。
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長田幸康

(おさだ・ゆきやす) ※著者略歴は出版時のものです。

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小沢有作

(おざわ・ゆうさく) ※著者略歴は出版時のものです。

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「おしえてください!『慰安婦』情報電話」1992京都

(おしえてください・いあんふじょうほうでんわいちきゅうきゅうにきょうと) ※著者略歴は出版時のものです。
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小田切秀雄

(おだぎり・ひでお) ※著者略歴は出版時のものです。
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小野口博雪

(おのぐち・ひろゆき) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『子どもの目線 子育ての視線』

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小野田襄二

(おのだ・じょうじ) ※著者略歴は出版時のものです。

1938年東京に生れる。1958年埼玉大学入学(文理学部理学科物理専攻)。1961年全学連副委員長、書記長。1962年埼玉大学中退(除籍)。1965年革共同(中核派)政治局員。1967年10月革共同離脱。1968年同人誌『遠くまで行くんだ』主宰。1975年個人雑誌『劫』創刊。1986年~2008年高校進学塾、駿台予備校、日本ジャーナリスト専門学校の講師

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小野田猛史

(おのだ・たけし) ※著者略歴は出版時のものです。

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小野一

(おの・はじめ) ※著者略歴は出版時のものです。

工学院大学准教授 著書に『ドイツにおける「赤と緑」の実験』(お茶の水書房)『緑の党―運動・思想・政党の歴史』(講談社選書メチエ)などがある。

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小幡道昭

(おばた・みちあき) ※著者略歴は出版時のものです。

東京大学経済学部教授。『価値論の展開』(東京大学出版会、1988年)『貨幣・信用論の新展開』(編著、社会評論社、1999年)『経済原論』(東京大学出版会、2009年)

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小原耕一

(おはら・こういち) ※著者略歴は出版時のものです。

1964年慶応義塾大学仏文科卒業。
国際グラムシ学会調整委員。元『赤旗』プラハ、ローマ特派員。主な共訳書にN・ボッビオ『グラムシ思想の再検討』(御茶の水書房)、A・レプレ『囚われ人アントニオ・グラムシ』(青土社)、A・ネグリ『帝国をめぐる五つの講義』(青土社)ほか。

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呉輝邦

(お・ふぃばん) ※著者略歴は出版時のものです。

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呉文子

(オ・ムンジャ) ※著者略歴は出版時のものです。

エッセイスト・在日二世
文芸同人誌『鳳仙花』創刊より20号まで代表
在日女性文学誌『地に舟をこげ』(社会評論社)編集委員

著書
『パンソリに思いを秘めるとき─ある在日家族のあゆみ』(学生社)
共編『女たちの在日』(新幹社) 他

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織井青吾

(おりい・せいご) ※著者略歴は出版時のものです。

ノンフィクション作家。東京都国立市在住。
1931年広島に生まれる。14歳で被爆。
著書『地図のない山』(光風社)『方城大非常』(朝日新聞社)『流民の果て』(大月書店)『謎の方城炭鉱大爆発』(国土社)『さよなら・先生』(ポプラ社)『いつか綿毛の帰り道』(筑摩書房)『落日の舞』(木耳社)『韓国のヒロシマ村・陜川』(社会評論社)など。

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折原裕

(おりはら・ゆたか) ※著者略歴は出版時のものです。

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