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著者一覧



宇井純

(うい・じゅん) ※著者略歴は出版時のものです。

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宇井眞紀子

(うい・まきこ) ※著者略歴は出版時のものです。

1992年よりアイヌ民族取材を開始。本作(旧版2001年刊行)で第7回「週刊現代ドキュメント写真大賞/国内フォト・ルポ部門賞」受賞(2002年)。写真集に『眠る線路』『ASIR RERA』他。日本写真芸術専門学校講師、武蔵野美術大学非常勤講師。(社)日本写真家協会会員。

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上田昌文

(うえだ・あきふみ) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍

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植手通有

(うえて・みちあり) ※著者略歴は出版時のものです。

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鵜飼清

(うかい・きよし) ※著者略歴は出版時のものです。

1951年、東京生まれ。早稲田大学社会科学部卒。
「民学の会」事務局長。
著書『山崎豊子問題小説の研究-社会派「国民作家」の作られ方-』(社会評論社)『酔虎伝説-タイガース・アプレゲール-』(社会評論社)『土方歳三の遺言状』(新人物往来社)など。
共著に『プレゼンテーションの技術』(日本実業出版社)『良寛のすべて』『新選組研究最前線』(新人物往来社)など。
高校進学情報誌『サクセス15』誌上などで、学校長インタビューなどを行う。教育問題や学校改革に関する考察をライフワークのひとつに加えている。

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鵜飼照喜

(うかい・てるよし) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『沖縄・巨大開発の論理と批判』

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内田剛弘

(うちだ・たけひろ) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『愛のコリーダ裁判・全記録(下)』
  • 『愛のコリーダ裁判・全記録(上)』

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内田弘

(うちだひろし) ※著者略歴は出版時のものです。

専修大学名誉教授。著書に、『資本論と現代』(三一書房)『経済学批判要綱の研究』(新評論)『中期マルクスの経済学批判』(有斐閣)『三木清~個性者の構想力』(御茶の水書房)『啄木と秋謹』(社会評論社)など多数ある。

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内田大和

(うちだ・やまと) ※著者略歴は出版時のものです。

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内海愛子

(うつみ・あいこ) ※著者略歴は出版時のものです。

1941年生れ。 恵泉女学園大学教授『朝鮮人BC級戦犯の記録』(勁草書房、1982)、『戦後補償から考えるアジア』(山川出版社、2002)、『スガモプリズン 戦犯たちの平和運動』(吉川弘文館、2004)ほか。

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宇野雅春

(うの・まさはる) ※著者略歴は出版時のものです。

茗渓塾塾長。進学塾を運営するかたわら「中学受験」を親として4回体験。自分の経験を生かしながら、学齢期の親のあり方や、塾のあり方を模索してきた。現在も生徒指導の先頭に立ち、自ら「授業」「進学指導」も担当。「合格」をめざしつつも、子供にとっての自立体験として「受験」を肯定的に位置づけ、子供の側に立った「受験指導」を実践しつづけている。著者に『合格への道』(グローバル教育出版)
茗渓塾は本部笹塚教室の他、方南教室、王子教室、大山教室、小岩教室、瑞江教室、本八幡教室、稲毛教室、富士見教室、船橋教室、千葉教室、川口教室、大宮教室をもつ。それぞれ小学部、中学部、高校部全8コースで構成され、中学受験、高校受験、大学受験のすべてに対応し、小・中・高の12年間を一貫して指導できる塾として熱意ある地道な指導を展開している。さらに土気教室、ユーカリ教室を開設し、地域密着型の総合塾として新しい歩みをはじめている。

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梅沢利彦

(うめざわ・としひこ) ※著者略歴は出版時のものです。

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梅本浩志

(うめもと・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。

1936年、滋賀県大津市生まれ。1961年、京都大学文学部仏文科卒業。
同年、時事通信社入社、記者・編集委員をつとめ、96年退社。現在フリーライター。主な著訳書:『寡占支配』時事通信社(共著・1975)、マリオ・ヴェルドーネ『ロッセリーニ』 三一書房、(共訳・1976)、『ベオグラードの夏』社会評論社(1979)、『グダンスクの18日』合同出版(1981)、『ミッテラン戦略』合同出版(1981)、ポーランド「連帯」労組等『「連帯」か党か』新地書房(共訳・1983)、『時代の狩人』朝日出版社(1984)、『企業内クーデタ』社会評論社(1984)、『ヨーロッパの希望と野蛮』社会評論社(1985)、『三越物語』TBSブリタニカ(1988)、『バカンス裁判』三一書房(1989)、ヤン・チェハノフスキ『ワルシャワ蜂起1944』筑摩書房(1989)、『ワルシャワ蜂起』社会評論社(共著・1991)、『わが心の時事通信闘争史』社会評論社(1996)、『国家テロリズムと武装抵抗』社会評論社(1998)、『ユーゴ動乱1999』社会評論社(1999)、『チャタレイ革命』社会評論社(2000)、『島崎こま子の「夜明け前」』社会評論社(2003)。

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ウリハッキョをつづる会

(うりはっきょをつづるかい) ※著者略歴は出版時のものです。

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