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著者一覧



P・M・スウィージー

(ぴー・えむ・すうぃーじー) ※著者略歴は出版時のものです。
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檜垣御楯

(ひがき・みたて) ※著者略歴は出版時のものです。

1942年(昭和17年)福岡市生まれ。檜垣元吉の四男。東京外国語大学 英米語学科卒業。会社勤務の後久留米大学附設中学・高等学校英語科教諭として勤務。定年後、福岡大学附属中学高等学校、久留米信愛女学院中学高等学校に勤務した後作家として独立。今日に至る。

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東アジア反日武装戦線への死刑・重刑攻撃とたたかう支援連絡会議

(ひがしあじあはんにちぶそうせんへのしけい・じゅうけいこうげいとたたかうしえんれんらくかいぎ) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『反日思想を考える』

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ビキニ市民ネット焼津

(びきにしみんねっとやいづ) ※著者略歴は出版時のものです。

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樋口圭之介

(ひぐち・けいのすけ) ※著者略歴は出版時のものです。

1938年 2月13日東京荒川区に生まれる。1953年 中学卒業後、大田洋紙店に就職。1959年 入退学を 4回繰り返して都立台東商業高校(定時制)を卒業。 大田洋紙店を退職。銀星産業㈱(貿易会社)に入社する。1961年 社青同(社会主義青年同盟)に加盟し、台東支部を結成する。1962年 銀星産業を退社。日本社会党に入党、台東支部地区オルグになる。1963年 社青同東京地本第 4回定期大会で執行委員長に選出される。1964年 社青同第 4回全国大会で中央執行委員に選出される。 同第 5回大会で中執を退任する。1965年 東京反戦青年委員会代表委員になる。1967年 東京地区反戦連絡会議代表世話人になる。1970年 社青同東京地本第 11回大会で執行委員長を退く。1971年 全国社青同再建連絡会議議長に選出される。 全国社青同中央本部委員長に選出される。

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樋口雄一

(ひぐち・ゆういち) ※著者略歴は出版時のものです。

1940年生まれ。高麗博物館館長 在日朝鮮人運動史研究会会員
著書『協和会─戦時下朝鮮人統制組織の研究』『戦時下朝鮮農民の生活誌』(社会評論社)、『日本の朝鮮・韓国人』『日本の植民地支配と朝鮮農民』(同成社)、『戦時下朝鮮民衆と徴兵』(総和社)ほか。共著『朝鮮人戦時労働動員』『東アジア近現代通史5』(岩波書店)、『東アジアの知識人4』(有志舎)、『「韓国併合」100年と日本の歴史学』(青木書店)ほか。

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土方美雄

(ひじかた・よしお) ※著者略歴は出版時のものです。

フリーランス・ライター。古代アメリカ学会会員。ラテンアメリカ探訪(旧メキシコ学勉強会)世話人。主な著書は「靖国神社」(社会評論社)「京セラ その光と影」(れんが書房新社)「検証国家儀礼」(戸村政博・野毛一起との共著、作品社)「アンコールへの長い旅」「北のベトナム、南のチャンパ」「マヤ終焉」(以上、新評論)「写真でわかる謎への旅 メキシコ」(辻丸純一との共著、雷鳥社)「ミステリー&ファンタジーツアー マヤ/アステカ」「マヤ・アステカの神々」(以上、新紀元社)「トッピング充実!メキシコ音楽タコス」(共著、中南米マガジン)「アンコールに惹かれて」(社会評論社)等

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日高普

(ひだか・すすむ) ※著者略歴は出版時のものです。
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ピーター・グラード

(ピーター・グラード) ※著者略歴は出版時のものです。
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一柳茂次追悼集刊行会(代表・増山太助)

(ひとつやなぎしげじついとうしゅうかんこうかい) ※著者略歴は出版時のものです。
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日野秀逸

(ひの・しゅういつ) ※著者略歴は出版時のものです。

東北大学名誉教授。1945年生まれ。日本医療福祉生活協同組合連合会副会長理事、国際保健協同組合協議会(IHCO)副会長、医学博士、経済学博士。

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比屋根照夫

(ひやね・てるお) ※著者略歴は出版時のものです。
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日山紀彦

(ひやま・みちひこ) ※著者略歴は出版時のものです。

東京成徳大学人文学部教授。著書:『「抽象的人間労働論」の哲学』(御茶の水書房、2006年)『廣松理論と現代科学論』(情況出版、1999年)『自由の腐蝕』(八千代出版、1994年)

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兵庫朝鮮関係研究会

(ひょうごちょうせんかんけいけんきゅうかい) ※著者略歴は出版時のものです。

1983年発足。
会報「兵朝研」は2009年11月発行号で140号を数える。

著書
【単著】……『鉱山と朝鮮人強制連行』(1987年)、『地下工場と朝鮮人強制連行』(1990年)、『近代の朝鮮と兵庫』(2003年)、いずれも明石書店刊。『在日朝鮮人90年の軌跡』(神戸学青年センター、1993年)。
【共著】……『兵庫のなかの朝鮮』(共著、県外教、むくげの会、2001年)。

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「病」者の本出版委員会

(びょうしゃのほんしゅっぱんいいんかい) ※著者略歴は出版時のものです。

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ピョートル・アルシノフ

(ぴょーとる・あるしのふ) ※著者略歴は出版時のものです。
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平井玄

(ひらい・げん) ※著者略歴は出版時のものです。

平井玄(ひらい・げん)
1952年東京生まれ。音楽・思想・社会等幅広い領域を独自の視角で論じる。新宿高校時代に全共闘運動に関わる。早稲田大学文学部抹籍。
80年代、先鋭な音楽批評誌『同時代音楽』に関わり、ジャズを中心とする音楽プロデュースや様々な社会運動に携わる。92年には、パレスチナから音楽グループを招聘し、コンサートを催した。
著書として、『破壊的音楽』(インパクト出版会)、『暴力と音─その政治的思考へ』(人文書院)、『引き裂かれた声──もうひとつの20世紀音楽史』(毎日新聞社)、『ミッキーマウスのプロレタリア宣言』(太田出版)、『千のムジカ──音楽と資本主義の奴隷たちへ』(青土社)などがある。

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平井雷太

(ひらい・らいた) ※著者略歴は出版時のものです。
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平岩一雄

(ひらいわ・かずお) ※著者略歴は出版時のものです。
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平岡厚

(ひらおか・あつし) ※著者略歴は出版時のものです。

杏林大学保健学部准教授
1948年生まれ。東京都立大学大学院理学系研究科生物学専攻博士課程単位取得退学 理学博士
主要論文:(1) Hiraoka, A.: High-performance capillary electrophoresis of proteins in the human body fluids:Applications of isoelectrofocusing and sodium dodecylsulfate capillary-gel electrophoresis modes to the protein analyses of cerebrospinal fluid and serum samples from patients with neurological disorders (review)., Trends in Chromatography, 1, 53-61 (2005). (2)Hiraoka, A. Tominaga, I. and Hori. K: One-step capillary isoelectrofocusing of the proteins in cerebrospinal fluid and serum of patients with neurological disorders., Journal of Chromatography A, 961, 147-153 (2002).

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平賀緑

(ひらが・みどり) ※著者略歴は出版時のものです。
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平田伊都子

(ひらた・いつこ) ※著者略歴は出版時のものです。

平田伊都子 ひらた・いつこ ジャーナリスト。著書に『ピースダイナマイト・アラファト伝』(集英社)、『悪魔のダンス・サダムの小説』(徳間書店)、『ジプシーの少女にあった』(福音館)など多数ある。SJJA(サハラ・ジャパン・ジャーナリストアソシエーション)代表。

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平田雅博

(ひらた・まさひろ) ※著者略歴は出版時のものです。

1951年生まれ。青山学院大学文学部教授。著書:『イギリス帝国と世界システム』晃洋書房、2000年。『内なる帝国・内なる他者─在英黒人の歴史』同、2004年。共編書:北川勝彦・平田雅博編『帝国意識の解剖学』世界思想社、1999年。伊藤定良・平田雅博編『近代ヨーロッパを読み解く─帝国・国民国家・地域』ミネルヴァ書房、2008年。平田雅博・小名康之編『世界史のなかの帝国と官僚』山川出版社、2009年など。

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平野美樹

(ひらの・みき) ※著者略歴は出版時のものです。

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平林久枝

(ひらばやし・ひさえ) ※著者略歴は出版時のものです。
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ビリッグ・マイケル

(びりっぐ・まいける) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『イギリス王室の社会学』

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ヴィル・ベルトルト

(びる・べるとると) ※著者略歴は出版時のものです。

1924年 ドイツのバンベルク市生まれ
1942年 ヒトラー政権下で徴兵され、国防軍兵士となる
1945年 連合軍の捕虜となる
1945~1951年『南ドイツ新聞』編集部に勤務、ニュルンベルク国際軍事法廷の記事を書き、かたわら大学で新聞学と文学史を学ぶ。
  旺盛な執筆活動で知られ、ルポルタージュ、実用書、映画のシナリオ、テレビのドキュメントをも手がけ、ペンネームで小説を数多く出版している。とりわけナチス時代を得意とする。

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広岡直子

(ひろおか・なおこ) ※著者略歴は出版時のものです。

東京外国語大学・外国語学部・非常勤講師
「リャザーニ県における出生率の推移とその歴史的諸原因」(『ロシア農村の革命-幻想と現実』 1993 年所収);「ロシア農村の伝統世界-農民暦を読む」(『スラブの社会』 1995 年所収);「現代ロシア農業への歴史的視座-デニーソヴァとポポフを読む」(『 PRIME (明治学院大学国際平和研究所)』 2001 年第 14 号所収)など

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広中一成

(ひろなかいっせい) ※著者略歴は出版時のものです。

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