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著者一覧



穂坂久仁雄

(ほさか・くにお) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『新・警察国家ニッポン』

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保坂廣志

(ほさか・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍

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星野安三郎

(ほしの・やすさぶろう) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍

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堀田一陽

(ほった・いちよう) ※著者略歴は出版時のものです。

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ボブ・ハギンズ

(ぼぶ・はぎんず) ※著者略歴は出版時のものです。

シンシナティ大学ヘッドコーチ

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堀内光一

(ほりうち・こういち) ※著者略歴は出版時のものです。

1949年、北海道阿寒町(現・釧路市)に生まれる。
地方紙記者などをへて、現在ルポライター。
著書 『伏わぬ人々アイヌ』(新泉社)
『軋めく人々アイヌ』(新泉社)
『消されたアイヌ地』(三一書房)
『アイヌモシリ奪回―検証・アイヌ共有財産裁判』(社会評論社)など。
その他、『図書新聞』などに短編ルポ、評論を掲載。

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堀込純一

(ほりごめ・じゅんいち) ※著者略歴は出版時のものです。

1946 年生まれ
自由業
「中世の一揆と惣村」、『カオスとロゴス』No.13 、1999年
「日本近代化の特殊性」、『QUEST』No.8 、2000年
「日本の人治主義と法治主義」、『QUEST』別冊『希望のオルタナティブ』、2003年
「戦前・戦中の賃金論と電産型賃金体系」、『カオスとロゴス』No.23、2003年

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堀剛

(ほり・たけし) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍

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堀利和

(ほり としかず) ※著者略歴は出版時のものです。

NPO法人共同連代表。『季刊福祉労働』編集長。著書に『日本初 共生・共働の社会的企業―経済の民主主義と公平な分配を求めて』(現代書館)『アソシエーションの政治・経済学―人間学としての障害者問題と社会システム』(社会評論社)『私たちの津久井やまゆり事件―障害者とともに〈共生社会〉の明日へ』(編著、社会評論社)など多数ある。

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ほろよいブックス編集部

(ほろよいぶっくすへんしゅうぶ) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍

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黄華昌

(ほわん・ほあちゃん) ※著者略歴は出版時のものです。

1929年、台湾で生まれる。
1943年11月、大津陸軍少年飛行学校入学。
1944年10月、熊谷陸軍飛行学校入学。
1945年、立川基地に配属。同年6月埼玉県豊岡陸軍航空士官学校入学。特攻兵として訓練中に終戦。
1946年2月、日章丸にて帰国。
1950年、国民党の白色テロを受け、政治犯として10年の刑で監獄島に収容される。
1960年6月、満期釈放。

関連書籍

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本郷朝香

(ほんごう・あさか) ※著者略歴は出版時のものです。

1972年生まれ、立教大学非常勤講師、博士(人文科学) 
「ニーチェから見たライプニッツ」『ライプニッツ読本』酒井潔・佐々木能章・長綱啓典編、法政大学出版局、2012年、「遅れてきた主体」『理想』No.684、理想社、2010年

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本間健彦

(ほんま・たけひこ) ※著者略歴は出版時のものです。

1940年、中国東北部(旧満州)生まれ。
エディターズスタジオ「街から舎」主宰・ライター。
『話の特集』編集者を経て、『新宿プレイマップ』編集長(1969~1972年)。
著書に『街を創る夢商人たち』(三一書房)、『戦争の落とし子ララバイ』(同)、『高円寺/修子伝説』(第三書館)、『人間屋の話』(街から舎)、『「イチョウ精子発見」の検証──平瀬作五郎の生涯』(新泉社)、『高田渡と父・豊の「生活の柄」』(社会評論社)などがある。

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本間裕

(ほんま・ゆたか) ※著者略歴は出版時のものです。

1977年、大和証券入社。1983年、ロチェスター大学院修士課程(MBA)終了。その後、アメリカ大和、大和香港、本社エクイティ部で株式担当を歴任。2000年5月、同社退職後、投資顧問会社の代表取締役に就任。現在、(株)テンダネス代表。日本証券新聞にコラムを連載中。現代分析と株式予想が好評を博している。金融問題に関する著書が多数ある。

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