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著者一覧



ファドゥラ・アマラ

(ふぁどぅら・あまら) ※著者略歴は出版時のものです。

1964 年、フランス、クレルモン= フェラン生まれ。
モロッコ人移民を両親に持つ。『公民の行進』や『女たちの委員会』、『街
区の女たちの全国三部会』等、人種差別・性差別問題に積極的に取り組む。
『ポットの家全国連盟』会長、『売女でもなく、忍従の女でもなく』会長。

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フォーラム90s研究委員会

(ふぉーらむないんてぃーんず・けんきゅういいんかい) ※著者略歴は出版時のものです。

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深江誠子

(ふかえ・まさこ) ※著者略歴は出版時のものです。

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深見史

(ふかみ・ふみ) ※著者略歴は出版時のものです。

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福島菊次郎全仕事集

(ふくしまきくじろうぜんしごとしゅう) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『戦争がはじまる』

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藤井良彦

(ふじい よしひこ) ※著者略歴は出版時のものです。

1984年生。文学博士。著書に『メンデルスゾーンの形而上学─また一つの哲学史─』(東信堂、2017年)、論文に「学なき学校教育、公の理念なき公教育─在野学の立場から今「不登校」を問う─」(『在野学の冒険─知と経験の織りなす想像力の空間へ─』礫川全次編、山本義隆、高岡健、芹沢俊介他、批評社、2016年)、「渡辺位と小澤勲─登校拒否から「不登校」へ、反精神医学の思想─」(『立正大学哲学会紀要』11号、2016年)、「ベルリン自由学校について─最初のフリースクール─」(『ユダヤ・イスラエル研究』29号、2015年)など。

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藤岡摩里子

(ふじおか・まりこ) ※著者略歴は出版時のものです。

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藤樹邦彦

(ふじき・きにひこ) ※著者略歴は出版時のものです。

1965年、東京大学経済学部卒業。
日産自動車(株)入社。同社部品調達部主管、(株)日立製作所オートモティブ事業部購買部長など一貫して資材調達を担当。2002年より藤樹ビジネス研 究所代表。中小企業診断士。福岡県北九州市自動車産業事業拡大コーディネーター。JETRO自動車アドバイザーなど。
著著『変わる自動車部品取引─系列解体』(エコノミスト社、2002年)。

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藤倉孝純

(ふじくら・たかすみ) ※著者略歴は出版時のものです。

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藤澤健一

(ふじさわ・けんいち) ※著者略歴は出版時のものです。

1969年生まれ 福岡県立大学人間社会学部准教授 教育制度・政策論専攻
主要著作『近代沖縄教育史の視角─問題史的再構成の試み』(社会評論社、2000年)、『沖縄/教育権力の現代史』(社会評論社、2005年)

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藤代尚文

(ふじしろ・なおふみ) ※著者略歴は出版時のものです。

千葉県生まれ。東京大学理学部物理学科卒。東京大学大学院理学系研究科物理学専攻博士課程修了。博士(理学)。専門は、宇宙物理学。現在、大学院時代の赤外線カメラの開発経験を生かし、民間企業で光学の仕事に従事。

関連書籍

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藤田恭介

(ふじた やすゆき) ※著者略歴は出版時のものです。

こども教育宝仙大学こども教育学部幼児教育学科教員。1950 年、静岡県生まれ。1973 年4 月、東京都民生局(現、福祉保健局)に福祉指導職として入都。知的障害児施設、養護施設(現、児童養護施設)、教護院(現、児童自立支援施設)、児童相談所などに勤務。2015 年4 月より現職。

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藤本博

(ふじもと・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。

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藤本和貴夫

(ふじもと・わきお) ※著者略歴は出版時のものです。

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布施哲也

(ふせ・てつや) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍

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舟越耿一

(ふなごえ・こういち) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『天皇制と民主主義』

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舩橋誠壽

(ふなばし・もとひさ) ※著者略歴は出版時のものです。

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麓直浩

(ふもと・なおひろ) ※著者略歴は出版時のものです。

和歌山県生まれ。京都大学医学部卒。勤務の傍らで、歴史に関連して読書やあれこれと書き散らす事を魂の慰めとする。現在、気に入っている分野である日本の南北朝時代や日本娯楽文化史などを中心に、気の向くままに手を出している。本居宣長を個人的に敬愛。著書に『ダメ人間の世界史』と『ダメ人間の日本史』、『敗戦処理首脳列伝』がある

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荒木弘文

(ふりはた・せつお) ※著者略歴は出版時のものです。

1930年 長野県、穂高町に生まれる。
1953年 信州大学文理学部卒業
1961年 東京大学大学院社会科学研究科博士課程修了。
1970年 北海道大学経済学部教授
1974年 筑波大学社会科学系教授
1985年 帝京大学経済学部教授、現在に至る。
1994年 筑波大学名誉教授
最近の著書『生きているマルクス』(文眞)『日本経済の構造と分析』(社会評論社)『貨幣の謎を解く』『金融ビッグバンと抱懐する日本経済』(白順社)『フォア・ビギナーズ現代資本主義』(現代書館)など。

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ブリュノ・ジュタン

(ぶりゅの・じゅたん) ※著者略歴は出版時のものです。

フランス,パリ・ノール(パリ第 13 )大学経済センター経済学教員。
自動車産業の社会的生産モデル,発展途上国の労働市場と労働組織,金融市場の規制などを研究。
ATTAC フランス学術委員会メンバーで,資本規制,通貨取引税,その他国際公共財と開発の金融のためのグローバル課税問題を担当。グローバル課税を支持して欧州議会で証言,世界社会フォーラムに参加。関連論文多数。現在はタイで自動車多国籍企業の分析をしている。

関連書籍

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古澤亜童

(ふるさわ・あどう) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍

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古田雄介

(ふるた・ゆうすけ) ※著者略歴は出版時のものです。

1977年名古屋市生まれ。マンションの施工現場監督と葬儀業スタッフを経て、2002年から雑誌記者として活動している。ライフワークは、利用者が亡くなった後のデジタルコンテンツの追跡調査。著書に『中の人 ネット界のトップスター26人の素顔』(KADOKAWA)、『ウィキペディアで何が起こっているのか 変わり始めるソーシャルメディア信仰』(オーム社/山本まさき氏との共著)など。

関連書籍

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古谷杉郎

(ふるや・すぎお) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『[増補改訂版]実践の手引き 労働基準法』

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文智彦

(ぶん・ともひこ) ※著者略歴は出版時のものです。

明治大学大学院経営学研究科博士後期課程単位取得、博士(経営学)
現  職 埼玉学園大学経営学部教授
専攻分野 経営戦略論
主要著書・論文
『組織と戦略』(共著、文眞堂、2004年)
『現代社会の課題と経営学のアプローチ』(共著、八千代出版、2009年)
『現代社会における市場と企業』(共著、八千代出版、2011年)
「戦略的意思決定プロセス研究における二分法とその統合可能性」(『埼玉学園大学紀要』経営学部篇第9号、2009年)
「戦略的意思決定プロセスと環境要因の適合に関する諸仮説の検討」(『埼玉学園大学紀要』経営学部篇第10号、2010年)

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