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著者一覧



貝原浩

(かいはら・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。

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海法潤二

(かいほう・じゅんじ) ※著者略歴は出版時のものです。

1948年 川崎市に生まれる
1978年 関東短期大学2部初等科卒業
同年 東京都の小学校教諭となる
2001年 12月31日退職
著書に『教師家業-子どもはメチャおもしろい』(社会評論社)

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貝山道博

(かいやま・みちひろ) ※著者略歴は出版時のものです。

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化学物質による大気汚染を考える会

(かがくぶしつによるたいきおせんをかんがえるかい) ※著者略歴は出版時のものです。

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賈蕙萱

(かけいけん) ※著者略歴は出版時のものです。

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河西勝

(かさい・まさる) ※著者略歴は出版時のものです。

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カサリン・バスフォード

(かさりん・ばすふぉーど) ※著者略歴は出版時のものです。
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梶川伸一

(かじかわ・しんいち) ※著者略歴は出版時のものです。

1949年金沢市生まれ。文学博士。
京都大学大学院博士後期課程(現代史)満期終了、現在、金沢大学・教授
おもな仕事 著書 『飢餓の革命:ロシア十月革命と農民』、名古屋大学出版会、1997年
 『ボリシェヴィキ権力とロシア農民:戦時共産主義下の農村』、ミネルヴァ書房、1998年
 『幻想の革命:十月革命からネップへ』、京都大学学術出版会、2004年
 論文 「共産主義「幻想」と1921年危機」(奥田央編『20世紀ロシア農民史』、社会評論社、2006年、所収)
ほか

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柏木博

(かしわぎ・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。
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春日武彦

(かすが・たけひこ) ※著者略歴は出版時のものです。
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春日嘉一

(かすが・よしかず) ※著者略歴は出版時のものです。

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上総英郎

(かずさ・ひでお) ※著者略歴は出版時のものです。

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かず はじめ

(かず・はじめ) ※著者略歴は出版時のものです。

公教育と教育産業に携わる、おサルさん。子どもを育てるということ、子どもを伸ばすということを日夜研究。すべては“基礎教育”、をスローガンに掲げ、いかにその子どもに応じた基礎教育を授けるかを伝導する毎日。サルの社会で一時は、たくさんのイジメをうけ、自殺も考えるがすべて克服。無駄なことを無駄にしないで、マイナスをプラスに変える不思議な忍術を体得している。ヒトが大好きで、よく人前に現れては、笑わしてご機嫌をとるのが得意。「笑うかどにはサル来たる…」--サルもヒトも同じ生き物だなあ…と最近は思っている。漫画家のかずはじめさんとは別人。

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粕谷信次

(かすや・しんじ) ※著者略歴は出版時のものです。
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加瀬完

(かせ・かん) ※著者略歴は出版時のものです。
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片桐薫

(かたぎり・かおる) ※著者略歴は出版時のものです。

1926年、愛知県生まれ。法政大学中退。政治学博士。「東京グラムシ会」、「アソシエ21」会員。著書に『イタリア民主主義の構造』(筑摩書房)、『ヨーロッパ社会主義の構造』(岩波書店)、『グラムシ』(リブロポート)、『図書館の第三の時代』(同)、『グラムシの世界』(勁草書房)、『グラムシと20世紀の思想家たち』(御茶の水書房)、『ポスト・アメリカニズムとグラムシ』(リベルタ出版)、『西洋世界の没落』(社会評論社)、共編著『生きているグラムシ』(社会評論社)、『トロツキーとグラムシ』(同)、編訳『グラムシ・セレクション』(平凡社)ほか。

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片桐幸雄

(かたぎり・ちさお) ※著者略歴は出版時のものです。

1948年 新潟県に生まれる
1973年 横浜国立大学卒業、日本道路公団入社
同公団総務部次長、内閣府参事官(道路関係四公団民営化推進委員会事務局次長)等を経て
現在 建設関係法人厚生年金基金調査役

主たる論文と著書
〈論文〉
「1931年のクレジット・アンシュタルト(オーストリア)の危機と東欧農業恐慌の関連性について」(『研究年報 経済学』東北大学経済学会、52巻2号、1990年)
「『世界経済論の方法と目標』をめぐって」(『研究年報 経済学』東北大学経済学会、56巻4号、1995年)
「国際通貨の何が問題か」(『経済理論学会年報第35集』経済理論学会編、青木書店、1998年10月)
〈著書〉
『国際通貨問題の課題』批評社、1996年
『現代の資本主義を読む』(共著)批評社、2004年
『市場経済と共同体』(共著)社会評論社、2006年

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片山宏行

(かたやま・ひろゆき) ※著者略歴は出版時のものです。

1955年、北海道生まれ。青山学院大学文学部教授。
『菊池寛の航跡』(1997年、和泉書院)、『菊池寛のうしろ影』(2000年、未知谷)、『真珠夫人〈注解・考説〉』(編著、2003年、翰林書房)、『円タク・地下鉄〈コレクション・モダン都市07〉』(編著、2005年、ゆまに書房)。

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加藤アングラ

(かとうあんぐら) ※著者略歴は出版時のものです。

加藤アングラ【フリーライター】。アトランタ・オタリンピック金メダリスト。好きな妖怪:ヤッシー。サブカル誌やゴシップ系月刊誌など多方面でアジアのオタクカルチャーや玩具についてのコラムを執筆する。現在は『オタナビ』(コアマガジン社)で連載中。

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加藤一夫

(かとう・かずお) ※著者略歴は出版時のものです。

1941年北海道生まれ。1970~92年、国立国会図書館職員。その後静岡精華短期大学教授を経て、現在は静岡福祉大学教授(学長)。中東欧近代史・民族問題・国際社会論が専門で、ポーランドを中心に旧社会主義体制の研究を行い、『歴史の転換と民族問題』(御茶の水書房、1993年)、『エスノナショナリズムの胎動』(論創社、2000年)など多数の著書がある。図書館関係については『記憶装置の解体』(エスエル出版会、1989年)、『情報社会の対蹠地点』(社会評論社、1992年)など。植民地図書館については70年代末から関心をもち調査研究を続けてきた。

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加藤恭子

(かとう・きょうこ) ※著者略歴は出版時のものです。

1929年生まれ。早稲田大学文学部仏文科を卒業と同時に渡米・留学。ワシントン大学修士号。65年早稲田大学大学院博士課程修了。65年から 72年マサチューセッツ大学で研究生活を送る。73?95年上智大学講師。現在は、(財)地域社会研究所理事。専攻はフランス中世文学。主な著書に『アーサー王伝説紀行』(中公新書)、『「星の王子さま」をフランス語で読む』(ちくま学芸文庫)、『昭和天皇「謝罪詔勅草稿」の発見』(文藝春秋)、『昭和天皇と田島道治と吉田茂』(人文書館)など多数。また編著に『私は日本のここが好き!』(出窓社)などがある。第43回日本エッセイスト・クラブ賞、第11 回ヨゼフ・ロゲンドルフ賞、第65回文藝春秋読者賞受賞。

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加藤聖文

(かとう・きよふみ) ※著者略歴は出版時のものです。

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加藤幸治

(かとう・こうじ) ※著者略歴は出版時のものです。

東北学院大学文学部歴史学科准教授・同大学博物館学芸員。専門は民俗学、とくに物質文化論。
静岡県出身。総合研究大学院大学文化科学研究科比較文化学専攻(国立民族学博物館に設置)修了、博士(文学)の学位を取得。和歌山県立紀伊風土記の丘にて学芸員(民俗担当)として10年間勤務した後、2009年より東北学院大学講師、2011年より現職。研究テーマは、「物・人・情報の流通の民俗学」。郷土玩具に関する業績としては、「郷土玩具概念再考」(『日本民俗学』第256号、2008年)「郷土玩具愛好運動の地域的実践 ―紀州郷土玩具研究会の活動を中心に―」(『民具研究』137号、2008年)、(展示図録)『紀州郷土玩具事典』和歌山県立紀伊風土記の丘、2007年などがある。
第17回日本民具学会研究奨励賞(日本民具学会、2003年)・第21回小谷賞(近畿民具学会、2003年)・第16回総合研究大学院大学研究賞(同大学、2011年)を受賞。

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加藤哲郎

(かとう・てつろう) ※著者略歴は出版時のものです。

一橋大学名誉教授・早稲田大学客員教授(政治学)著書:『ワイマール期ベルリンの日本人社会』(岩波書店、2008年)『情報戦の時代』(花伝社、2007年)『象徴天皇制の起源』(平凡社、2005年)など。

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加藤修弘

(かとう・のぶひろ) ※著者略歴は出版時のものです。

1943年生まれ。都立高校教員。
共編著『ある日本兵の二つの戦場─近藤一の終わらない戦争』(社会評論社、2005年)。『流れ坑夫 大井兼雄さんについての覚書』(私家版、1987年)、論稿「大娘たちの村を襲った戦争」(『黄土の村の性暴力』創土社所収、2004年)ほか。

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加藤尚武

(かとう・ひさたけ) ※著者略歴は出版時のものです。

東京大学大学院人文科学研究科哲学専攻・博士課程退学。京都大学大学院文学研究科教授などを経て、現在、鳥取環境大学客員教授。
著書に、『ヘーゲルの法哲学』(青土社)など多数の哲学研究書とともに、本書のテーマとの関連では『価値観と科学/技術』(岩波書店)、『資源クライシス』(丸善)などがある。

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加藤美蘭

(かとう・みらん) ※著者略歴は出版時のものです。

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金井淑子

(かない・よしこ) ※著者略歴は出版時のものです。
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金森修

(かなもり・おさむ) ※著者略歴は出版時のものです。

東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学、現在、東京大学大学院教育学研究科教授、博士(哲学・パリ第一大学)
専門:科学思想史・フランス科学認識論
著書:『バシュラール』(講談社)、『サイエンス・ウォーズ』(東京大学出版会)、『科学的思考の考古学』(人文書院)、『遺伝子改造』(勁草書房)他

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金子毅

(かねこたけし) ※著者略歴は出版時のものです。

1962年埼玉県生まれ。国学院大学大学院文学研究科博士課程単位取得満期修了退学。
博士(人間環境学)九州大学。大韓民国・世明大学教授。
専攻は文化人類学、経営史、安全文化論。
著書に『八幡製鉄所 職工たちの社会誌』(草風館)、『会社のなかの宗教』(共著、東方書店)、『現代民俗誌の地平 第一巻(越境)』(共著、朝倉書店)、「『安全第一』理念をめぐる日本文化論的研究─『safety-first』と『安全第一』のあいだ」(乙種博士学位論文、九州大学大学院人間環境学府)「日本の近代化過程における『安全神話』のポリティクス」(『文化人類学』第69巻第4号)などがある。

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金丸知好

(かねこ・ふみお) ※著者略歴は出版時のものです。

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金塚貞文

(かねづか・さだふみ) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『情報(マス・メディア)支配』

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加納一朗

(かのう・いちろう) ※著者略歴は出版時のものです。

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加納実紀代

(かのう・みきよ) ※著者略歴は出版時のものです。
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我部聖

(がべ・さとし) ※著者略歴は出版時のものです。

一九七六年生まれ 東京大学大学院総合文化研究科博士課程/日本学術振興会特別研究員/沖縄大学非常勤講師 近現代沖縄文学専攻
主要著作「他者とのつながりを紡ぎなおす言葉─新川明と金時鐘をめぐって」、DeMusik Inter.編『音の力 沖縄アジア臨界編』所収(インパクト出版会、二〇〇五年)、「継続する戦争への抵抗─池沢聰「ガード」論」、『日本近代文学』第七八集所収(日本近代文学会、二〇〇八年)

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鎌倉孝夫

(かまくら・たかお) ※著者略歴は出版時のものです。

埼玉大学・東日本国際大学名誉教授。『資本論体系の方法』(日本評論社、1970年)『国家論のプロブレマティク』(社会評論社、1991年)『「資本論」で読む金融経済危機』(時潮社、2009年)

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鎌田一義

(かまた・かずよし) ※著者略歴は出版時のものです。

1942 年生まれ。東京教育大学大学院博士課程単位取得退学。現在,流通経済大学経済学部教授。主著に,『現代世界経済』(共著,東京大学出版会)『現代世界経済の研究』(共編著,学文社)など。

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上島武

(かみじま・たけし) ※著者略歴は出版時のものです。

1935 年生まれ
元大阪経済大学教授
『ソビエト経済史序説』青木書店、1977年
『模索する現代社会主義』世界思想社、1981年
『トロツキーからゴルバチョフへ』窓社、1989年
『ロシア革命・ソ連史論』窓社、2003年

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上条三郎

(かみじょう・さぶろう) ※著者略歴は出版時のものです。

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上條晴史

(かみじょう・はるふみ) ※著者略歴は出版時のものです。

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唐澤太輔

(からさわ・たいすけ) ※著者略歴は出版時のものです。

1978年、兵庫県に生まれる。
早稲田大学大学院社会科学研究科博士後期課程在学
著書:『くびき野文化事典』(NPO法人頸城野郷土資料室編)社会評論社、2010年。

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川上忠雄

(かわかみ・ただお) ※著者略歴は出版時のものです。
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河田いこひ

(かわた・いこい) ※著者略歴は出版時のものです。

1941年生まれ。本書関係論文「オゾ文庫 満鉄に買い取られたロシア軍所属図書館」(『近現代東北アジア地域史研究会News Letter』第7号、1995年)、「植民地図書館の三つのエピソード」(『ず・ぼん』第3号、1996年)、「一九一○年の焚書」(『季刊三千里』第47号、1986年)。

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河内宏之

(かわち・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。

アカデミーグループ代表。
明治大学卒業後、銀行勤務を経て、学習塾を創業。30年に渡り、大学受験予備校・進学塾・幼稚園教育を通して0歳から18歳までの一貫教育を行ない、現在生徒数約8500名(2007年9月時点)を預かる。教職員数は約250名。独自のノウハウで地元トップ校はもとより、首都圏有名校への合格者も含め、卒業生3万人以上を送り出し、数多くの生徒父母の支持・信頼を獲得している。
ブランド名である「進学塾QUALIER」は「QUALITYとFRONTIER」の合成語で「未来を切り開く上質な人づくり」を標榜している。有名小学・中学・高校・大学の合格者の多数輩出のみならず、「21世紀に世界で活躍する人物づくり」へと新たな挑戦を続けている。

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川津晧司

(かわづ・こうじ) ※著者略歴は出版時のものです。
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川端香男里

(かわばた・かおり) ※著者略歴は出版時のものです。

1933 年生まれ
東京大学名誉教授
『薔薇と十字架 ロシア文学の世界』青土社、1981年
『ロシア文学史』岩波全書、1986年
『ユートピアの幻想』講談社学術文庫、1993年
『ロシア その民族と心』講談社学術文庫、1998年

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川満信一

(かわみつ・しんいち) ※著者略歴は出版時のものです。
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韓国VIEWS編集委員会

(かんこくびゅーずへんしゅういいんかい) ※著者略歴は出版時のものです。

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菅孝行

(かん・たかゆき) ※著者略歴は出版時のものです。
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菅英輝

(かん・ひでき) ※著者略歴は出版時のものです。

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姜英之

(かん・よんじ) ※著者略歴は出版時のものです。

1947年、大阪生まれ。大阪市立大学経済学部卒業後、新聞・雑誌編集のかたわら、韓国経済を中心にアジア経済について研究・評論活動をおこなう。1991年、東アジア総合研究所設立、所長に就任、現在に至る。1992年、「青丘文化賞」受賞。現在、北陸大学未来創造学部教授。著書『東アジアの再編と韓国経済』(社会評論社)、『韓国経済 挫折と再挑戦』(同)、『アジアの新聞は何をどう伝えているか』(共著・ダイヤモンド社)、『「在日」から「在地球」へ』(共著・UGビジネスクラブ)、『アジア経済読本』(共著・東洋経済新報社)など。

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