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著者一覧



菊川徳之助

(きくかわ・とくのすけ) ※著者略歴は出版時のものです。

日本演劇学会副会長、日本演出者協会理事・関西ブロック代表、元近畿大学教授、演出家。『実践的演劇の世界』(昭和堂)、『20世紀の戯曲 Ⅱ Ⅲ』(共著・社会評論社)、
「木下ドラマにおける受動的主人公」『演劇論集 日本演劇学会紀要37』、「序説 大学教育における演劇教育研究」『演劇論集 日本演劇学会紀要44』、「沖縄がもたらした異化──木下順二「沖縄」における沖縄」『日本演劇学会紀要46』、演出作品「夢・桃中軒牛右衛門の」(宮本研作)、「茜色の海に消えた」(芳地隆介作)他多数。

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菊地絵里子

(きくち・えりこ) ※著者略歴は出版時のものです。

1960年 東京都品川区生まれ。玉川大学文学部教育学科卒。4年間公立小学校教諭として勤務。結婚を機に退職。現在、NPOのヘルパー派遣事業所に勤務。介護福祉士。

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木島泰三

(きじま・たいぞう) ※著者略歴は出版時のものです。

法政大学文学部非常勤講師
1969年生まれ。法政大学大学院人文科学研究科博士課程満期退学
『〈人間〉の系譜学─近代的人間像の現在と未来』共著、第二章「スピノザ─人間の「擬人的」理解への批判」担当(東海大学出版会、2008年)、『自然と人間─哲学からのアプローチ』共著、第八章「ホッブズとスピノザにおける自然と人間─科学革命と自然主義の哲学」担当(梓出版社、2006年)

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木田一弘

(きだ・かずひろ) ※著者略歴は出版時のものです。

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北九州ココロ裁判原告団

(きたきゅうしゅうこころさいばんげんこくだん) ※著者略歴は出版時のものです。

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北沢恒彦

(きたざわ・つねひこ) ※著者略歴は出版時のものです。
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北出明

(きたで・あきら) ※著者略歴は出版時のものです。

1944年三重県上野市(現・伊賀市)生まれ。1966年慶應義塾大学文学部仏文学科卒、国際観光振興機構(JNTO)に就職。同機構のジュネーブ事務所(73~77年)、ダラス事務所(80~85年)、京都案内所(90~93年)、ソウル事務所(93~98年)に勤務。2004年JNTO退職。訳書に『ロールス・ロイス』(産業能率短大出版部)、著書に『風雪の歌人』(講談社出版サービスセンター)、『争いのなき国と国なれ』(英治出版)及び『韓国の観光カリスマ』(交通新聞社)がある。

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北畠清仁

(きたばたけ・きよひと) ※著者略歴は出版時のものです。

1947年生まれ
九州大学大学院工学研究科終了 月刊『まちづくり8・6ニュース』編集人(まちづくり県民会議発行)
[著書]『かごしま西田橋』(共著)南方新社(1995年)
[論文]「甲突川の治水システムと岩永三五郎(2)」土木学会土木史研究No.20(2000年)

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北村小夜

(きたむら・さよ) ※著者略歴は出版時のものです。
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北村 実

(きたむら・みのる) ※著者略歴は出版時のものです。

1933年生まれ、早稲田大学名誉教授。
著書:『哲学と人間』(白石書店、1984年)、『価値論の視座』(文理閣、1999年)、『憲法と現実政治』(監修、本の泉社、2010年)

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木下郁夫

(きのした・いくお) ※著者略歴は出版時のものです。

1971年、東京都新宿区生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。同大学大学院政治学研究科博士後期課程単位取得後退学。修士。愛知県立大学外国語学部専任講師、准教授を経て、2014年より教授。著書に『大使館国際関係史』(社会評論社)がある。

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君塚仁彦

(きみづか・よしひこ) ※著者略歴は出版時のものです。

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金日植

(きむ・いるしく) ※著者略歴は出版時のものです。

1962年生まれ。京畿大学(韓国)経済学部卒業、神奈川大学(日本)大学院博士課程修了、経済学博士(神奈川大学)。現在、光云大学国際通商学科(韓国)助教授。主な業績に、「企業の規模別投資行動と経済効果に関する研究」(博士論文)、1999年、など。

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金圭昇

(きむ・きゅすん) ※著者略歴は出版時のものです。
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  • 『「韓国」の治安立法と裁判・検察制度』
  • 『朝鮮民主主義人民共和国の刑事法制』
  • 『南・北朝鮮の法制定史』
  • 『日本の植民地法制の研究』
  • 『日本の朝鮮侵略と法制史』

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金石範

(きむ・そくぽむ) ※著者略歴は出版時のものです。

1925年大阪生まれ。戦中、済州島で暮らす。
関西大学専門部経済学科、京都大学文学部美学科卒。
1957年、『文芸首都』に「看守朴書房」「鴉の死」を発表。
著書『金石範作品集』(1・2)平凡社、2005年、『火山島』(全七巻)文藝春秋社、1983年 - 97年、『在日の思想』筑摩書房、1981年(新編、講談社文芸文庫、2001年)、共著『なぜ書きつづけてきたか なぜ沈黙してきたか』平凡社、2001年、ほか。

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金聖七

(きむ・そんちる) ※著者略歴は出版時のものです。
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金昌宣

(きむ・ちゃんそん) ※著者略歴は出版時のものです。

1958年生まれ。朝鮮大学校政治経済学部卒業。京都大学法学部大学院、東京都立大学法学部大学院で研究生として「法と国家の一般理論」を学ぶ。

専攻、法社会学、在日朝鮮人人権論
在日本朝鮮人人権協会副会長

主な論文、「在日朝鮮人『参政権』要求の検討」(『世界』1994年10月号)、「在日朝鮮人の法的地位を問い直す」(『法学セミナー』1995年8月)など。

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金徳龍

(きむ・どんりょん) ※著者略歴は出版時のものです。

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金学鉉

(きむ・はくひょん) ※著者略歴は出版時のものです。

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金英達

(きむ・よんだる) ※著者略歴は出版時のものです。
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金栄鎬

(きむ・よんほ) ※著者略歴は出版時のものです。
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木村愛二

(きむら・あいじ) ※著者略歴は出版時のものです。

1937年生れ。
1955年、防衛大学校(3期生)中退。
1961年、東京大学文学部英文科卒。日本テレビ調査部を経て、自由業。
著書:『古代アフリカ・エジプト史への疑惑』(鷹書房)、『NHK腐食研究』『湾岸報道に偽りあり』『読売新聞・歴史検証』(以上汐文社)、『アウシュ ヴィッツの争点』(リベルタ出版)、『9・11事件の真相と背景』『イラク「戦争」は何だったのか?』(木村書店)、『放送メディアの歴史と理論』(社会評論社)。
訳書:『偽イスラエル政治神話』(れんが書房新社)

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木村毅

(きむら・つよし) ※著者略歴は出版時のものです。

1936年10月、新潟生まれ。日本大学卒。
高校教師を経て、1972年から90年まで、新潟県高等学校教職組合書記長、執行委員長を務める。
1988年、「動き出しているモンゴルを見よう!」と初のモンゴル訪問。刷新を前にするモンゴルを見るなど宿願を果たす。
1990年、草の根民間交流団体「新潟国際文化交流センター」設立、理事長になる。日本・モンゴル間のチャーター便を実現。
1992年、日本モンゴル市民文化交流委員会を設立。
主著に『モンゴルの歴史』『モンゴルの真実』『中曽根・小泉3000日』(以上、中西出版)、『青空の国・モンゴル』(新潟日報事業社)、『魅せられて モンゴル』(新潟国際文化交流センター)、『誰が日本を売り飛ばしたのか?』(有朋書院)など。

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木村洋平

(きむら・ようへい) ※著者略歴は出版時のものです。

1983年生まれ。翻訳家、作家、アイデア・ライター。東京大学教養学部基礎科学科(科学史・科学哲学)卒業。和光大学大学院社会文化総合研究科修了。訳書に、ヴィトゲンシュタイン著『論理哲学論考』(2007)、著書に『「論理哲学論考」対訳・注解書』(2010)。ともに、社会評論社刊。関心領域 :珈琲、カフェ、童話、絵本、思想、文学、絵画、クラシック音楽(古楽~現代音楽)、旅、俳句など。

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木元茂夫

(きもと・しげお) ※著者略歴は出版時のものです。
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喜屋武貞男

(きやたけ・さだお) ※著者略歴は出版時のものです。
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共同親権運動ネットワーク

(きょうどうしんけんうんどうねっとわーく) ※著者略歴は出版時のものです。

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京都大学新聞社編

(きょうとだいがくしんぶんしゃ) ※著者略歴は出版時のものです。
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清沢洋

(きよさわ・ふかし) ※著者略歴は出版時のものです。

ネパールNGO ネットワーク代表。1948 年生まれ。法政大学大学院修士課程修了。著書に『夢への旅路ボランティア』(白順社)『世間学への招待』(共著、青弓社)などがある。

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巨大情報システムを考える会

(きょだいじょうほうしすてむをかんがえるかい) ※著者略歴は出版時のものです。

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金真須美

(きん・ますみ) ※著者略歴は出版時のものです。

作家・朗読家。大学卒業後、東京の桜会でシェイクスピア演劇を学ぶ。小説「贋ダイヤを弔う」で第32回大阪女性文芸賞、小説「メソッド」で第32回文芸新人賞優秀作受賞(主催・河出書房新社)、雑誌や新聞にエッセイを執筆。著書に『メソッド』(河出書房新社)、『羅聖の空』 (草風館)ほか。二〇一一年には韓国でも作品集が刊行された。
ノートルダム女子大学非常勤講師、各地で人権や教育問題などをテーマに講演もしている。

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