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著者一覧



コヴァリョーフ・ドミトリー

(こう゛ぁりょーふ・どみとりー) ※著者略歴は出版時のものです。

モスクワ国立教育大学・ロシア現代史講座・教授
『転換の 10 年間 1917 ~ 1927 年におけるモスクワ郊外の農民』(モスクワ、 2000 年);「 19 世紀末~ 20 世紀第1四半期ロシアの農民経営における近代化過程の歴史から(モスクワ近郊の史料による)」(『祖国史』 2002 年第 5 号所収);『 20 世紀第 1 四半期の首都圏における農業変革と農民』(モスクワ、 2004 年)など

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合格パズル研究会編、森上教育研究所監修

(ごうかくぱずるけんきゅうかい・もりがみきょういくけんきゅうじょ) ※著者略歴は出版時のものです。

中学受験に必要な知識を学力として定着させるために、パズル形式で「ひらめき」として左脳を刺激しながら記憶することを研究している。森上教育研究所は監修。

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纐纈厚

(こうけつ・あつし) ※著者略歴は出版時のものです。

1951年生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。現在、山口大学人文学部兼独立大学院東アジア研究科教授。近現代政治軍事史・現代政治軍事論専攻。遼寧師範大学客員教授。韓国平和統一研究所海外研究員。山口大学副学長(学術情報機構長・図書館長)。政治学博士。近年の著作に『近代日本政軍関係の研究』(岩波書店、2005年)、『文民統制』(岩波書店、2005年)、『監視社会の未来』(小学館、2007年)、『田中義一──総力戦国家の先導者』(芙蓉書房出版、2009年)、『「日本は支那をみくびりたり」──日中戦争とは何だったのか』(同時代社、2009年)、『私たちの戦争責任』(凱風社、2009年)、『総力戦体制研究──日本陸軍の国家総動員構想』(新版、社会評論社、2010年)など。

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河野信子

(こうの・のぶこ) ※著者略歴は出版時のものです。
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光文社三労組情宣部

(こうぶんしゃさんろうそじょうせんぶ) ※著者略歴は出版時のものです。
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郡山堂前

(こおりやま・どおまえ) ※著者略歴は出版時のものです。
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国分一太郎

(こくぶ・いちたろう) ※著者略歴は出版時のものです。
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小坂満隆

(こさか・みつたか) ※著者略歴は出版時のものです。

1952年生まれ
京都大学工学研究科数理工学専攻修士課程修了
㈱日立製作所システム開発研究所入所、同所研究所長、同情報通信グループIDソリューション事業部事業部長を経て、北陸先端科学技術大学院大学知識科学研究科教授。文部科学省サービスイノベーション人材育成プロ ジェクトを始めとするサービスイノベーションの教育・研究に従事

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高賛侑

(こ・じゃんゆう) ※著者略歴は出版時のものです。

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高峻石

(こ・じゅんそく) ※著者略歴は出版時のものです。
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コズノワ・イリーナ

(こずのわ・いりーな) ※著者略歴は出版時のものです。

ロシア科学アカデミー・哲学研究所・上級研究員
『ロシア農民の社会的記憶のなかの 20 世紀』(モスクワ、 2000 年);『多ウクラード的農業経済とロシア農村( 20 世紀 80 年代中頃から 90 年代)』(共著、モスクワ、 2001 年);「ロシア農民の記憶のなかの農業変革」(『社会学研究』 2004 年第 12 号所収)など

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戸籍と天皇制研究会

(こせきとてのうせいけんきゅうかい) ※著者略歴は出版時のものです。
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小平正寿

(こだいら・まさとし) ※著者略歴は出版時のものです。

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小谷英生

(こたに・ひでお) ※著者略歴は出版時のものです。

一橋大学大学院社会学研究科博士課程在籍
1981年生まれ。「防衛戦争は是認されうるか─ホッブズとカントをめぐって─」(唯物論研究年誌第16号、2010年)、「カントの政治概念─アーレントおよび理念の「移行理論」を手がかりに」(倫理学年報第59号、2010年)

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高大勝

(コー・デスン) ※著者略歴は出版時のものです。

1953年、静岡県に生まれる。
1975年、朝鮮大学校(東京・小平市)外国語学部卒業。
著書に『伊藤博文と朝鮮』(社会評論社、2001年)、共著に舘野皙編著『韓国・朝鮮と向き合った36人の日本人』(明石書店、2002年、伊藤博文の項を執筆)、同編著『36人の日本人 韓国・朝鮮へのまなざし』(同、2005年、山県有朋、石川啄木の項を執筆)がある。

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粉川哲夫

(こなかわ・てつお) ※著者略歴は出版時のものです。
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小西のぶ子

(こにし・のぶこ) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『炎の巡礼者』

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「このままでいいの? 天皇の問題」女性の会

(このままでいいの・てんのうのもんだい・じょせいのかい) ※著者略歴は出版時のものです。

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小林爽子

(こばやし・あきこ) ※著者略歴は出版時のものです。

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小林峻一

(こばやし・しゅんいち) ※著者略歴は出版時のものです。

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小林忠太郎

(こばやし・ちゅうたろう) ※著者略歴は出版時のものです。
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小林英夫

(こばやし・ひでお) ※著者略歴は出版時のものです。

1943年生まれ。東京都立大学大学院社会科学研究科博士課程修了。
早稲田大学大学院アジア太平洋研究科教授。
著書に『日本企業のアジア展開─アジア通貨危機の歴史的背景』(日本経済評論社、2000年)、『戦後アジアと日本企業』(岩波新書、2001年)、『産業空洞化の克服─産業転換期の日本とアジア』(中公新書、2003年)、『日本の自動車・部品産業と中国戦略─勝ち組を目指すシナリオ』(工業調査会、2004年)、『グローバル変革に向けた日本自動車部品産業』(共著、工業調査会、2005年)、『東アジア自動車部品産業のグローバル連携』(共著、文眞堂、2005年)、『図解 早わかりBRICs自動車産業』(共著、日刊工業新聞社、2007年)、『地域振興における自動車・同部品産業の役割』(社会評論社、2007年)、『BRICsの底力』(ちくま新書、2008年)、『環境対応 進化する自動車技術』(共著、日刊工業新聞社、2008年)ほか。

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コメンタール戦後50年編集委員会

(こめんたーるせんごごじゅうねんへんしゅういいんかい) ※著者略歴は出版時のものです。
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小山花子

(こやま・はなこ) ※著者略歴は出版時のものです。

1974年生まれ。ニュースクール・フォア・ソーシャルリサーチ(新社会研究所)政治学博士
Frontiers of Diversity: Explorations in Contemporary Pluralism. Amsterdam: Rodopi Press, 2005 (共著、Avery Plaw, ed.). “Politics, Judgment, Speech: Rereading Hannah Arendt’s The Life of the Mind.” International Journal of Humanities, Volume 3, Number 10, 2005/2006.

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コルニーロフ・ゲンナジー

(こるにーろふ・げんなじー) ※著者略歴は出版時のものです。

ロシア科学アカデミー・ウラル支部・歴史考古学研究所・主任研究員
『大祖国戦争期( 1941 ~ 1945 年)のウラル農村』(エカテリンブルグ、 1990 年);『人口発展史』(共著、エカテリンブルグ、 1996 年);文書資料集『 20 世紀ウラルの食糧の安全 1900 ~ 1984 年』(全 2 巻、エカテリンブルグ、 2000 年)など

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近藤和子

(こんどう・かずこ) ※著者略歴は出版時のものです。

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近藤健一郎

(こんどう・けんいちろう) ※著者略歴は出版時のものです。

1967年生まれ 北海道大学教育学部准教授 日本教育史専攻
主要著作「学校記念誌にみる近代沖縄における方言札」『南島史学』第六三号所収(2004年)、『近代沖縄における教育と国民統合』(北海道大学出版会、2006年)

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近藤宏子

(こんどう・ひろこ) ※著者略歴は出版時のものです。
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コンドラーシン・ヴィクトル

(こんどらーしん・う゛ぃくとる) ※著者略歴は出版時のものです。

ペンザ国立教育大学・歴史学部・教授
『 1918 ~ 1922 年における沿ヴォルガの農民運動』(モスクワ、 2001 年);『飢饉:ソヴェト農村における 1932 ~ 1933 年(沿ヴォルガ、ドン、クバンの史料による)』(共著、サマーラ‐ペンザ、 2002 年);「大祖国戦争期におけるソ連の農民と農業」(『ロシア科学アカデミー・サマーラ学術センター・イズヴェスチヤ』 2005 年第 7 巻第 2 号所収)など

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紺野茂樹

(こんの・しげき) ※著者略歴は出版時のものです。

法政大学現代法研究所客員研究員
1971年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻相関社会科学分野博士課程単位取得満期退学
「犠牲者のことを、その味わった苦しみを共にしつつ、忘れずにいるということ─フランクフルト学派における“神学”をめぐって─」、石塚正英編『歴史知の想像力─通時的・共時的に他者とどうかかわるか─』(理想社、2007年)、「“自然”支配から“自然”に対するリスペクト(驚愕・感嘆・尊重・敬意)へ─エヴリン・フォックス・ケラーによる科学の心理学的・認識論的基礎の探究─」(共生社会システム学会編『共生社会システム研究』第4号、2010年)

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