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著者一覧



草野健次

(くさの・けんじ) ※著者略歴は出版時のものです。

・前、松下電池工業女子バレーボール部監督
・現、(財)日本バレーボール協会公認講師
・現、「自然体バレー塾」塾長
・現、「TEAM自然体研究会」代表
・監督歴:三菱電機、松下電池で通算28年間
・戦 績:全国優勝、準優勝、3位あわせると30数回に及ぶ!
・活 動:現在、自然体バレー塾長として講演、バレー教室
セミナー活動、執筆活動を積極的に推進中。
(各地での講習会延べ550回開催 累計102、500人)
・著書:
自然体バレー塾の一貫指導型練習ドリル第1巻~第6巻
自然体バレー塾の基シリーズ第1巻~第3巻
発売中・・・・(株)ジャパンライム社より

関連書籍

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楠田香穂里

(くすだ・かおり) ※著者略歴は出版時のものです。
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楠秀樹

(くすのき・ひでき) ※著者略歴は出版時のものです。

1970年生まれ。2004年、東洋大学大学院社会学研究科社会学専攻博士後期課程修了。学位は「博士(社会学)」。現在は東京理科大学、神奈川工科大学、神奈川大学の非常勤講師。代表的著作は以下。
・ 「デクラッセとナチズム」 ブルデュー社会学研究会編『象徴的支配の社会学』所収(恒星社厚生閣 1999年)
・ 「フランクフルトからアメリカ亡命にいたる(1930―1933)『社会研究所』の『内部』と『外部』」(『白山社会学研究』第8号 1999年)
・ 「F.リンガーによるブルデュー『場(champ)』の概念受容―ジェイによる批判から考える―」(『年報社会学論集』第13号 2000年)
・ 「ブルデュー、そのコミュニケーションの文化―ハーバーマスとデリダにおける『テクスト』と『コンテクスト』の問題を例として―」(『情況』 2002年)
・ 「ホルクハイマーの思想形成過程における『経験』(Erfahrung)をめぐる現象学と唯物論との交差について―1920年代の認識論から1930年代の社会哲学への転換―」(学位論文 2004年)

(執筆当時のものです)

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工藤豊

(くどう・ゆたか) ※著者略歴は出版時のものです。

1950年生,東京電機大学理工学部特任教授,博士(経済学)
『「裏日本」文化ルネッサンス』(共著)社会評論社,2011年。「〈近代の超克〉の隘路─永久革命としての〈近代の超克〉の意味─」,石塚・工藤編『近代の超克─永久革命』共著,理想社,2009年,所収。「日本のナショナリズムの形成と特質」桑野弘隆・山家歩・天畠一郎編著『1930年代・回帰か終焉か』,社会評論社,2007年,所収。

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久保弘毅

(くぼ・ひろき) ※著者略歴は出版時のものです。

久保 弘毅(クボ ヒロキ)
1971年生まれ、奈良県出身。テレビ局で実況アナウンサーを務めた後にスポーツライターに転向。著書に『宮崎大輔もっと高く! FRY HIGH!!』 『当たって砕けろ! ~じゃあじゃあ~ 冨松秋實の35年』(ともにスポーツイベント発行)などがある。

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久保弘毅&スポーツイベント特別取材班

(くぼ・ひろきあんどすぽーついべんととくべつしゅざいはん) ※著者略歴は出版時のものです。
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熊野勝之

(くまの・かつゆき) ※著者略歴は出版時のものです。

1939年香川県高松市生まれ。東京大学法学部卒業。1966年から大阪で弁護士。1995年阪神大震災から居住の権利の確立を目指す弁護活動に、 2000年から司法改悪反対、公正な裁判を受ける権利の確立に取り組む。著書『奪われた「居住の権利」─阪神大震災と国際人権規約』(エピック、 1997年)、共著『矢内原忠雄と現代』(新地書房、1990年)、『居住福祉学と人間』(三五館、2002年)他。

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粂川麻里生

(くめかわ・まりお) ※著者略歴は出版時のものです。

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久米泰介

(くめ たいすけ) ※著者略歴は出版時のものです。

1986年愛知県生まれ。関西大学社会学部卒業。ウィスコンシン大学スタウト校で家族学の修士(MS)取得。専門は社会心理学、ジェンダー(男性における)、父親の育児。訳書にワレン・ファレル『男性権力の神話─《男性差別》の可視化と撤廃のための学問』(作品社、2014)、ポール・ナサンソン、キャサリン・K・ヤング『広がるミサンドリー─ポピュラーカルチャー、メディアにおける男性差別』(彩流社、2016)。

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倉知 敬

(くらち・けい) ※著者略歴は出版時のものです。

一橋大学経済学部卒業。訳書にピーター・スティール『エリック・シプトン―山岳探検家・波瀾の生涯』、ジム・カラン『冒険の達人―クリス・ボニントンの登山と人生』などがある。

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グラムシ没後60周年記念国際シンポジウム

(ぐらむしぼつごろくじゅうねんきねんこくさいしんぽじうむ) ※著者略歴は出版時のものです。

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栗木安延

(くりき・やすのぶ) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『[増補版]アメリカ自動車産業の労使関係』

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栗原彬

(くりはら・あきら) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『情報(マス・メディア)支配』

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栗原佳子

(くりはら・けいこ) ※著者略歴は出版時のものです。

1963年群馬県生まれ。ジャーナリスト。関西大学非常勤講師。
上毛新聞社、黒田ジャーナルを経てフリー。
大阪を拠点にミニコミ「新聞うずみ火」を発行。
大江岩波沖縄戦裁判支援連絡会世話人。
著書:『みんなの命輝くために』(共著、解放出版社)、『震災と人間』(共著、三五館)など。

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桑原重夫

(くりはら・しげお) ※著者略歴は出版時のものです。

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栗原幸夫

(くりはら・ゆきお) ※著者略歴は出版時のものです。

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クリフ・エリス

(くりふ・えりす) ※著者略歴は出版時のものです。

オーバン大学ヘッドコーチ

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来栖宗孝

(くるす・むねたか) ※著者略歴は出版時のものです。

1920年,中国吉林省延吉市に生まれる。43年,東京帝国大学経済学部卒業。法務省仙台矯正管区長,東海大学文明研究所・同法学部教授などを務める。
著書に『刑事制政策の諸問題~矯正施設論』(東京プリント出版)。共著に『検証・内ゲバ』『検証・党組織論』(以上,社会批評社)。その他,刑事政策関係共著・論文および日本左運動関係論文や新刊書紹介など多数。

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グルムナーヤ・マリーナ

(ぐるむなーや・まりーな) ※著者略歴は出版時のものです。

国家行政北西部アカデミー・ヴォログダ市支部・人文社会系学科講座主任・助教授
「1920 年代末~ 1930 年代ロシア・ヨーロッパ北部におけるコルホーズの土地利用」(『 20 世紀の北部農村』第 2 部、ヴォログダ、 2001 年所収);「大祖国戦争期におけるロシア・ヨーロッパ北部のバザール商業」(『 1941-1946 年 戦争の教訓』ヴォログダ、 2006 年)「 1930 年代のコルホーズと村ソヴェト:相互関係の特殊性(ロシア・ヨーロッパ北部の資料による)」(『統治と経済の現実的諸問題』ヴォログダ、 2006 年)など

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クレール・ブリセ

(くれーる・ぶりせ) ※著者略歴は出版時のものです。
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黒川真吾

(くろかわ・しんご) ※著者略歴は出版時のものです。

1977年神奈川県生まれ。中国の新疆大学に留学後、株式会社サーチナに入社。メディア事業、ファナンス事業部アナリストチームを経て、現在はフリーのライターに。上海を拠点に、株式市場など金融を中心とした中国の情報を扱う。趣味はいまのところビール。そのうちカヌーを引っさげ、中国秘境の川下りをしたいと目下計画中。

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黒川 新二

(くろかわ しんじ) ※著者略歴は出版時のものです。

1975年、北海道大学医学部卒業。2013年、黒川メンタルクリニックを開設し、自閉症の児童・青年・成人の診察を続けている。著書に『自閉症とそだちの科学』(日本評論社)などがある。

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黒木朋興

(くろき・ともおき) ※著者略歴は出版時のものです。

1969年生まれ、上智大学非常勤講師、博士(文学)
『マラルメと音楽 絶対音楽から象徴主義へ』(水声社、2013年)、『グローバリゼーション再審─新しい公共性の獲得に向けて─』(共編著 時潮社、2012年)

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黒古一夫

(くろこ・かずお) ※著者略歴は出版時のものです。
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黒沢惟昭

(くろさわ・のぶあき) ※著者略歴は出版時のものです。

1938年長野市に生まれる。一橋大学社会学部、東京大学大学院で社会思想、教育学を学ぶ。神奈川大学、東京学芸大学、長野大学教授を歴任。中国・東北師範大学名誉教授、川崎市生涯学習振興財団理事、日本社会教育学会常任理事を務める。社会学博士(一橋大学、2010年)取得。
主要著書:『国家・市民社会と教育の位相――疎外・物象化・ヘゲモニーを磁場にして』(御茶の水書房、2000年)、『疎外と教育の思想と哲学』(理想社、2001年)、『教育改革の言説と子どもの未来――教育学と教育運動の間』(明石書店、2002年)、『増補・市民社会と生涯学習――自分史のなかに「教育」を読む』(明石書店、2002年)、『現代に生きるグラムシ――市民的ヘゲモニーの思想と現実』(大月書店、2007年)、『アントニオ・グラムシの思想的境位――生産者社会の夢・市民社会の現実』(社会評論社、2008年)、『生涯学習とアソシエーション――三池、そしてグラムシから学ぶ』(社会評論社、2009年)『生涯学習論の磁場―現代市民社会と教育学の構想』(社会評論社、2011年)ほか。

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桑野弘隆

(くわの・ひろたか) ※著者略歴は出版時のものです。

1969年、秋田県生まれ。
専修大学経営学部非常勤講師。英米文学専攻。
論文「穿たれた一つの真空について―マーク・トウェイン『まぬけなウィルソン』に見られる近代的アイデンティティの成立過程」(立教大学文学部英米文学 科紀要『英米文学』第64号、2004年)、「国家とイデオロギーについて―アルチュセール「イデオロギーと国家のイデオロギー装置」をめぐる思想史的 一考察」(『社会思想史研究』 第26号 2005年)、「カウンターカルチャーとは何だったのか?―カルチュラル・スタディーズの初期研究の検討をつうじて」(『立教アメリカンスタ ディース』第27号、2005年)

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