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著者一覧



マイケル・ビリッグ

(まいける・びりっぐ) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『イギリス王室の社会学』

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米田祐介

(まいた・ゆうすけ) ※著者略歴は出版時のものです。

1980年生まれ、関東学院大学・東京電機大学非常勤講師 
「マルクスからの希望をつなぐ──エーリッヒ・フロムの〈在る〉ことへのまなざし」岩佐茂編『マルクスの構想力』(社会評論社、2010年)、「デモクラシーの光に潜むファシズムの影──エーリッヒ・フロム『自由からの逃走』を読む」西田照見・田上孝一編『現代文明の哲学的考察』(社会評論社、2010年)

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前田利勝

(まえだ・としかつ) ※著者略歴は出版時のものです。
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前田康博

(まえだ・やすひろ) ※著者略歴は出版時のものです。
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前田裕司

(まえだゆうじ) ※著者略歴は出版時のものです。

弁護士

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前利潔

(まえとし・きよし) ※著者略歴は出版時のものです。

1960年生まれ 沖永良部島知名町役場職員 奄美諸島の政治経済史、思想、文学、音楽をテーマに執筆
主要著作『滅びゆく鹿児島』共著(南方新社、1995年)、『奄美と開発』共著(南方新社、2004年)

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牧梶郎

(まき・かじろう) ※著者略歴は出版時のものです。

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牧原清

(まきはら・きよし) ※著者略歴は出版時のものです。

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増田都子

(ますだ・みやこ) ※著者略歴は出版時のものです。

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松井武

(まつい・たけし) ※著者略歴は出版時のものです。

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松井憲明

(まつい・のりあき) ※著者略歴は出版時のものです。

釧路公立大学・経済学部・教授
「ソ連のコルホーズ農戸について」(『スラヴ研究』第 33 号、 1986 年);「旧ソ連におけるコルホーズ員の農家付属地の性格について」(釧路公立大学 Discussion Paper

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松井恵

(まつい・めぐむ) ※著者略歴は出版時のものです。

弁護士、1984年東北大学法学部卒業、1993年弁護士登録、1998年仙台地裁判事補分限裁判事件弁護団事務局長ほか。

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松江澄

(まつえ・きよし) ※著者略歴は出版時のものです。
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松岡環

(まつおか・たまき) ※著者略歴は出版時のものです。

1947年生まれ、元小学校教員。
銘心会南京友好訪中団団長、南京大虐殺60ヵ年全国連絡会共同代表。
編著書『元兵士の手紙と日記から見る南京大虐殺』(南京出版社)、『図録─南京大虐殺』(南京大虐殺60ヵ年実行委員会)、『南京戦・閉ざされた記憶を尋ねて』(社会評論社)、『南京戦・切り裂かれた受難者の魂』(同)、共著『「慰安婦」・戦時性暴力の実態Ⅱ』(「日本軍性奴隷制を裁く 2000年女性戦犯法廷の記録」vol.4、緑風出版)などがある。

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松尾精文

(まつお・きよぶみ) ※著者略歴は出版時のものです。

1945年生まれ。青山学院大学文学部教授。訳書:アンソニー・ギデンズ『近代とはいかなる時代か?』1993年。同『国民国家と暴力』1999年。同『ギデンズとの対話』2001年(いずれも而立書房)など。

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松尾邦之助

(まつおくにのすけ) ※著者略歴は出版時のものです。

1899年(明治32)静岡県生まれ、1975年(昭和50)没。東京外語仏語科(現在の東京外語大)、およびパリ・ソルボンヌ高等社会学院卒。
1932年、読売新聞入社、パリ特派員、論説委員をへて57年定年退職。その後、評論家、パリ日本館顧問、大東文化大学教授などで活躍。
1958年仏レジオン・ドヌール勲章受章、64年仏アール・エ・レットル(芸術文化)勲章受章。
著作多数。2006年、未発表の遺稿を大澤正道氏の編集で小社より刊行:『無頼記者、戦後日本を撃つ 1945・巴里より「敵前上陸」』。
http://www.shahyo.com/mokuroku/gendai_shahyo/media/ISBN978-4-7845-0566-1.php

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松崎昇

(まつざき・のぼる) ※著者略歴は出版時のものです。

銘心会南京友好訪中団団長、南京大虐殺60ヵ年全国連絡会共同代表。

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松沢弘

(まつざわ・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。

編著書『元兵士の手紙と日記から見る南京大虐殺』(南京出版社)、『図録─南京大虐殺』(南京大虐殺60ヵ年実行委員会)、『南京戦・閉ざされた記憶を尋ねて』(社会評論社)、『南京戦・切り裂かれた受難者の魂』(同)、共著『「慰安婦」・戦時性暴力の実態Ⅱ』(「日本軍性奴隷制を裁く 2000年女性戦犯法廷の記録」vol.4、緑風出版)などがある。

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松下佐知子

(まつした さちこ) ※著者略歴は出版時のものです。

1970年愛知県生まれ。神戸女子大学大学院博士後期課程満期退学。現在、愛知大学東亜同文書院大学記念センター客員研究員。主な論文に、「清末民国初期の日本人法律顧問─有賀長雄と副島義一の憲法構想と政治行動を中心として─」(『史学雑誌』第110編第9号、2001)、「日露戦後における満洲統治構想─有賀長雄『満洲委任統治論』の受容をめぐって─」(『ヒストリア』第208号、2008)、「有賀長雄の対外戦争経験と「仁愛主義」─日清・日露戦争─」(『年報近現代史研究』第5号、2013)。

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松田純

(まつだ・じゅん) ※著者略歴は出版時のものです。

東北大学大学院文学研究科博士課程修了。現在、静岡大学人文学部教授。専門:生命環境倫理学、人間学
著書に、『遺伝子技術の進展と人間の未来――ドイツ生命環境倫理学に学ぶ』(知泉書館)、監訳 ドイツ連邦議会答申『人間の尊厳と遺伝情報――現代医療の法と倫理』(知泉書館)、小椋宗一郎との共訳、生命環境倫理ドイツ情報センター編『エンハンスメント――バイオテクノロジーによる人間改造と倫理』、(知泉書館)

関連書籍

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松田忠徳

(まつだ・ただのり) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『モンゴル・甦る遊牧の民』

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松田博

(まつだ・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。

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松永勝利

(まつなが・かつとし) ※著者略歴は出版時のものです。
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松廣茂

(まつひろ・しげる) ※著者略歴は出版時のものです。
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松本武祝

(まつもと・たけのり) ※著者略歴は出版時のものです。

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松本照男

(まつもと・てるお) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『ワルシャワ蜂起』

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真鍋禎男

(まなべ・さだお) ※著者略歴は出版時のものです。

1943年 大分県大分市で出生
1962年 大分県立大分工業高校卒業
同 年 三菱電機株式会社入社
1972年 三菱電機労働組合支部専従役員に就任
1982年 フリーのルポライターとして独立
著 書 『風に向かう人たち』(総合労働研究所)
    『遠くきらめく星ふたつ』(汐文社)
    『岸本おじさんの冒険』(汐文社)
    『伊丹郷町物語』(兵庫県伊丹市)

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マリー=フランス・ボッツ

(まりー=ふらんす・ぼっつ) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『子どものねだん』

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丸川知雄

(まるかわ・ともお) ※著者略歴は出版時のものです。

1964年生まれ。東京大学経済学部卒業。
アジア経済研究所研究員を経て、現在東京大学社会科学研究所助教授。
著書『市場発生のダイナミクス:移行期の中国経済』(日本貿易振興会アジア経済研究所、1999年)、『労働市場の地殻変動』(名古屋大学出版会、 2002年)など。

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丸山茂樹

(まるやま・しげき) ※著者略歴は出版時のものです。

参加型システム研究所客員研究員、日本協同組合学会員。『いのちと農の論理』(学陽書房)p.エキンズ『生命系の経済学』(お茶の水書房)『協同組合の国際化と地域化』(筑波書房)など多数の共編著・訳書がある。

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