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著者一覧



内藤陽介

(ないとう・ようすけ) ※著者略歴は出版時のものです。
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ナウハツキー・ヴィターリー

(なうはつきー・う゛ぃたーりー) ※著者略歴は出版時のものです。

ロストフ国立経済大学・歴史学政治学講座・教授
『農業とロシア農村の近代化 1965 ~ 2000 年』(ロストフ・ナ・ドヌー、 2003 年);『 1965 ~ 1991 年におけるロストフ州農村の社会的分野の発展』(共著、ロストフ・ナ・ドヌー、 2005 年);「 60 年代~ 80 年代ソ連の農業生産の動態:特質、問題、矛盾」(『ロストフ国立経済大学通報』 2005 年第 1 号所収)など

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直江津プロジェクト

(なおえつぷろじぇくと) ※著者略歴は出版時のものです。

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中井浩之

(なかい・ひろゆき) ※著者略歴は出版時のものです。

1967年生まれ。京都大学法学部卒業。生命保険会社勤務をへて、野村総合研究所入社、野村證券金融経済研究所に転籍、現在、経済調査部アジア経済調査課長。経済学修士(埼玉大学)。現在、埼玉大学大学院博士後期課程在学中。主な業績に、「不良債権問題の解決アプローチ--韓国・タイの比較分析--」、『社会科学論集』(埼玉大学)第111号、2004年(修士優秀論文)、Institutional Dollarization of Asian Currencies, Tokyo Club Working Paper, Vol. 17, The Tokyo Club Foundation for Global Studies, 2004. など。

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長尾克子

(ながお・かつこ) ※著者略歴は出版時のものです。
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中澤満正

(なかがわ・みつまさ) ※著者略歴は出版時のものです。

1944年、旧満州国(現中国黒龍江省)牡丹江生まれ。
63年 明治大学法学部法律科に入学。学生自治会活動に参加し、学生会(昼間部自治会)中央執行委員会委員長。67年、学費値上げ反対闘争で退学処分による中退。その後、鉄骨塗装工、業界誌記者、書店経営などを経て、72年、父親の北多摩生活協同組合(本部:東京都小金井市)に入協。北多摩生協の経営再建に奔走。77年、首都圏生活協同組合事業連絡会議の設立に参加(初代非常勤事務局員)、同多摩部会長、同常務。この間、北多摩生協専務理事に就任(78年)し、立川生協専務理事、山梨労働者生協理事などを兼務。90年、生活協同組合首都圏コープ事業連合発足、専務理事に就任。96年、理事長就任(非常勤)、コープやまなし理事長。98年、(株)首都圏コープ(現在のパルミート)代表取締役社長。03年、(株)エムシーエーを設立し代表取締役に就任し、コンサルタント業。11年9月、(株)エムシーエーを解散。
現在、パルシステムが供給している牛乳、米、ハム・ソーセージ、豆腐など多くの商品開発を手がける。
著書、『おいしい日本を食べる』(KKベストセラーズ、2011)

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中北龍太郎

(なかきた・りゅうたろう) ※著者略歴は出版時のものです。

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長崎在日朝鮮人の人権を守る会

(ながさきざいにちちょうせんじんのじんけんをまもるかい) ※著者略歴は出版時のものです。
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仲里効

(なかざと・いさお) ※著者略歴は出版時のものです。

1947年生まれ 映像・文化批評
主要著作『オキナワ、イメージの縁』(未来社、2007年)、『沖縄映画論』共著(作品社、2008年)

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長島功

(ながしま いさお) ※著者略歴は出版時のものです。

翻訳家。哲学研究者。バイオハザード予防市民センター事務局長。著書に『国立感染研は安全か」(緑風出版)などがある。

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中島浩貴

(なかじま・ひろき) ※著者略歴は出版時のものです。

1977年まれ、東京電機大学理工学部助教 
『ドイツ史と戦争』(共編著 彩流社、2011年)、『クラウゼヴィッツと戦争論』(共著 彩流社、2008年)

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長島又男

(ながしま・またお) ※著者略歴は出版時のものです。

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中島道治

(なかじま・みちはる) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『わがガン生活の断章』

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永谷清

(ながたに・きよし) ※著者略歴は出版時のものです。

信州大学名誉教授
東京大学大学院社会科学研究科 修士・博士課程単位取得
立正大学経済学部教授、筑波大学社会科学系助教授、信州大学経済学部教授を歴任

著書
『資本主義の基礎形態』御茶の水書房、1975年。
『科学としての資本論』弘文堂、1980年。
『価値論の新地平』有斐閣、1981年。
『価値論史の巨峰──スミス・リカード・マルクス』世界書院、1988年。
『資本主義の核心』世界書院、1997年。
『労働価値説から価値法則へ』御茶の水書房、2001年。
『資本主義とは何か 原理論』DTP出版、2004年。

監訳書
アルブリトン『資本主義発展の段階論』社会評論社、1995年。

ホームページ
http://island.geocities.jp/wsxcvgy7/index.htm

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中西昭雄

(なかにし・てるお) ※著者略歴は出版時のものです。
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中祢勝美

(なかねかつみ) ※著者略歴は出版時のものです。

1965年生まれ
天理大学国際学部地域文化学科准教授
北海道大学大学院文学研究科博士後期課程を中退(1995年)後、金沢大学文学部助手(1995~1997年)、
天理大学国際文化学部ドイツ学科専任講師(1997年~)等を経て、2011年より現職。
著書『現代ドイツの社会・文化を知るための48章』(明石書店、共著)、『EUと現代ドイツ 歴史・文化・社会』(世界思想社、共著)、『グローバル化時代のEU研究 環境保護・多文化共生の動向』(ミネルヴァ書房、共著)
訳書 ヤン・C・ヨェルデン編『ヨーロッパの差別論』(明石書店、共訳)

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中祢美智子

(なかねみちこ) ※著者略歴は出版時のものです。

1966年生まれ
金沢大学大学院文学研究科(修士課程)修了(1991年)

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永野勝康

(ながの・かつやす) ※著者略歴は出版時のものです。

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中野洋

(なかの・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。

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長野芳明

(ながの・よしあき) ※著者略歴は出版時のものです。

1947年生まれ。(有)HIAS研究所基礎学術センター。
著書:『幼児教育を考える』(IPE出版、1995年)、『知覚論の視座』(共著、HIAS、1997年)、「NEW RESEARCH ON THE RECOGNITION OF HUMAN BEINGS, BASED ON THE EMARGENT DOMAIN THEORY OF KNOWLEDGE」(『THE HUMAN BEING IN CONTEMPORARY PHILOSOPHICAL CONCEPTIONS』CAMBRIDGE SCHOLARS PUBLISHING 所収、2009年)

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中橋一朗

(なかはし・いちろう) ※著者略歴は出版時のものです。

プールがないという理由で選んだ高校(泳げないから)で中本と残念な運命の出会いを果たす。どちらかといえば炭酸飲料よりお茶に興味があったのだが、付き合いで味見を手伝っているうちにカフェイン&ジャンクフード中毒にされてしまい、コーラから足を洗えなくなってしまった。コーラ白書ではサイト全体のデザインと、データベースシステムの開発・メンテナンスを中心に担当。自分は技術者か研究者になるものだと思い込んで理系の道に進んだものの、いつかどこかでどっぷり道を踏み外し、電気街のカリスマと呼ばれてみたり、ベンチャービジネスに挫折したり、物書きをやってみたりと、ダメ人間を極めてきた。フィリピンでのボランティア活動をきっかけに国際協力に関わるようになり、現在はアフリカに赴任中。好きなタイプはオリジナルのJolt。甘いだけじゃトキメかないんです。

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永畑道子

(ながはた・みちこ) ※著者略歴は出版時のものです。

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長浜功

(ながはま・いさお) ※著者略歴は出版時のものです。

1941年北海道生まれ。2007年、東京学芸大学博士課程連合大学院教授を退任後は、日本文化に関する著述に専念。著書は、啄木3部作『石川啄木という生き方』『啄木を育てた北の大地』『「啄木日記」の公刊過程の真相』など多数ある。

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中村修

(なかむら・おさむ) ※著者略歴は出版時のものです。

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中村勝己

(なかむら・かつみ) ※著者略歴は出版時のものです。

1963年、千葉県生まれ。
政治学・イタリア政治思想史専攻。
論文「1990年代イタリア左翼の再定義論争における敵対性と平等主義―ボッビオ『右翼と左翼―政治的区別の理由と意義』をめぐる論争を中心に」『年報 政治学2006-1』(日本政治学会)、「ピエロ・ゴベッティの自由主義革命の思想」(池庄司敬信編『体制擁護と変革の思想』中央大学出版部、所収、 2001年)、「ピエロ・ゴベッティの思想と生涯―ファシズム台頭期を中心に」(中央大学法学部紀要『法学新報』第112巻7・8号所収、2006年)

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中村健三

(なかむら・けんぞう) ※著者略歴は出版時のものです。

1951年生まれ
横浜市立大学商学部卒業
[著書]『「廣松哲学」の解剖』(鎌倉孝夫との共著)社会評論社(1999年)

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中村健太郎

(なかむら・けんたろう) ※著者略歴は出版時のものです。

早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程退学、博士(文学)
現  職 埼玉学園大学経営学部准教授
専攻分野 心理統計学、行動計量学、教育測定学
主要著書・論文
『マルコフ連鎖モンテカルロ法』(共著、朝倉書店、2008年)
『共分散構造分析[実践編]』(共著、朝倉書店、2009年)
『因子分析入門』(共著、東京書籍、2012年)

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中村光児

(なかむら・こうじ) ※著者略歴は出版時のものです。

1959(昭和34)年、東京生まれ。東京都狛江市在住。大阪芸術大学映像計画学科卒業。会社員。2000年日本ゴム銃射撃協会設立。理事長兼東京都支部長。日本ゴム銃射撃協会公式ページを含むインターネットサイト、ゴム銃のページを運営。ゴム銃でテレビ・ラジオ出演、新聞、雑誌掲載多数。講演、ゴム銃製作教室、イベント参加も豊富。趣味、ゴム銃、釣り、狩猟、キャンプ。

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中村浩訳

(なかむら・ ひろのぶ) ※著者略歴は出版時のものです。

日本郷土玩具の会会長、全日本だるま研究会会員。著書に『開運 だるま大百科』(日貿出版社)、『おもちゃ博士・清水晴風』(共著、小社)。国内屈指のだるま・郷土玩具収集家。NHK「熱中時間」ほか出演。

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中村正董

(なかむら・まさのぶ) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『子どもの目線 子育ての視線』

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中村宗之

(なかむら・むねゆき) ※著者略歴は出版時のものです。

立正大学経済学部準教授
1969年7月、神奈川県に生まれる。1993年3月、埼玉大学経済学部卒業
2000年3月、東京大学大学院経済学研究科博士課程修了
2006年4月~2012年3月、上武大学ビジネス情報学部専任講師および準教授
2012年4月より現職
主要論文:「価値の生産と分配をめぐって」、SGCIME編『現代マルクス経済学のフロンティア』所収、御茶の水書房、2006年8月。「搾取論と自己所有権」、『経済理論学会年報』第38集、経済理論学会、2001年9月。「貨幣の流通と価値─D.ヒュームとマルクスの貨幣論をめぐって─」、『社会科学論集』第91号、埼玉大学経済学部、1997年6月。

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中村葉子

(なかむら・ようこ) ※著者略歴は出版時のものです。

カトリック聖心侍女修道会会員。神奈川県出身。1987年 より、カトリック教会内の人権団体『日本カトリック正義と平和協議会』で東ティモール問題を担当。2003年、修道会により東ティモールに派遣され、今日に至る。現在、首都ディリとリキサ県バザルテテ郡の二つの修道院において、教育・開発・人権分野で他のシスターたちと共に働いている。

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中本新一

(なかもと しんいち) ※著者略歴は出版時のものです。

1945年生まれ。同志社大学大学院博士後期課程修了。博士(政策科学)。1983年2月、専門医から「完全なアルコール依存症」と診断されて自助グループに入会、酒を飲まない生き方を選んだ。2013年に断洒歴30年を表彰され、72歳の現在も感謝しながら例会と断酒をつづけている。
〔著書〕
『勇者が拳を固めるとき』(成文堂、1971年)
『五組新聞奮戦記』(神保出版会、1992年)
『ザ・教育困難校』(三一書房、1995年)
『酒はやめられる』(三一書房、1999年)
『アルコール依存社会』(朱鷺書房、2004年)
『脱・アルコール依存社会をめざして』(明石書店、2009年)
『仲間とともに治すアルコール依存症』(明石書店、2011年)
『酒の悩みのない社会へ』(阿吽社、2013年)
『今日一日だけ──アル中教師の挑戦』(社会評論社、2015年)
『ヤバすぎる酒飲みたち! 歴史にあらわれた底なしの酒客列伝』 (社会評論社、2016年)

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中本晋輔

(なかもと・しんすけ) ※著者略歴は出版時のものです。

コーラ白書プロジェクト代表。東に新たなコーラありと聞けばチャリンコを漕いで出かけ、西に珍しいコーラありと聞けばアメリカ大陸まで空を飛ぶ変人。阪神淡路大震災で部屋のコーラ缶の山が崩壊し、生き埋めになったことをきっかけに所蔵コーラのデータベース化に取り組む。お腹が空くと不機嫌になるので注意。

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中谷幸司

(なかや・こうじ) ※著者略歴は出版時のものです。

1977年北海道札幌市生まれ
室蘭工業大学大学院電気電子工学専攻修了。プログラマ。
2003年から超高層ビルを撮影するようになり、徐々に撮影範囲が広がり今では海外にも撮影に行くようになる。ツイッターでは最新の超高層ビル情報や超高層ビルのある景色の写真を中心に発信している。
著書に『超高層ビビル』(社会評論社)シリーズ、『東京スカイツリー定点観測』(飛鳥新社)がある。

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中山茂

(なかやま・しげる) ※著者略歴は出版時のものです。
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那須野泰

(なすの・やすし) ※著者略歴は出版時のものです。

1957年生まれ。 学童保育、幼稚園などの教育現場での指導を経て、私立沼津北高等学校教諭、静岡県立沼津養護学校(小学部)教諭、1996年より開智中学・高等学校教諭、開智中学・高等学校では中高一貫部の設立準備委員として開智中学の設立準備にたずさわる。2000年より小学校開設の準備のため能力開発室室長に任命され、2002年より開智小学校(総合部)設立準備委員長、2003年より副校長格の準備責任者として、小学校の開設準備にあたり、2004年開校後は校長を務め、現在に至る。 著書 『こんな小学校をつくります。』(グローバル教育出版)。

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名和広

(なわ・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。

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南郷みどり

(なんごう・みどり) ※著者略歴は出版時のものです。

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