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著者一覧



新野和暢

(にいの・かずのぶ) ※著者略歴は出版時のものです。

大検取得、同朋大学文学部卒業
同朋大学大学院文学研究科博士前期課程中退
法政大学大学院政治学研究科修士課程修了
東京大学大学院総合文化研究科 超域文化科学専攻(表象文化論コース)博士課程修了
学術博士、政治学修士
『中外日報』編集部記者、仏教伝道協会職員などを経て、現在は名古屋大谷高校宗教科講師
真宗大谷派教学研究所嘱託研究員、同朋大学仏教文化研究所客員研究員、名古屋教区教化センター研究員など

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西岡正

(にしおか・ただし) ※著者略歴は出版時のものです。

1966年生まれ。名古屋市立大学大学院経済学研究科修士課程終了。
中小企業金融公庫を経て、現在熊本学園大学商学部助教授。2007年4月、神戸学院大学経営学部准教授就任予定。
共著著『産業集積の本質』(有斐閣、1998年)、『地域ブランドと産業振興』(新評論、2006年)など。

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西川幹生

(にしかわ・みきお) ※著者略歴は出版時のものです。
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西沢江美子

(にしざわ・えみこ) ※著者略歴は出版時のものです。

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西田照見

(にしだ・てるみ) ※著者略歴は出版時のものです。

立正大学名誉教授
1930年生まれ。法政大学大学院終了(政治学修士)
『マルクス思想の限境』(新評論、1979年)、「将来社会についての自治的連合体の構想と終末論的発想の残基─マルクス」(杉原四郎・石塚正英他『アソシアシオンの構想力』平凡社、1989年)、「マルクス主義における終末論的発想」(『思想』、1973年11月号)

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西谷大

(にしたにまさる) ※著者略歴は出版時のものです。

国立歴史民俗博物館教授。『食べ物と自然の秘密 自然とともに』『多民族の住む谷間の民族誌─生業と市からみた環境利用と市場メカニズムの生起』『見るだけで楽しめる!ニセモノ図鑑』(編著)など

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西田秀秋

(にしだ・ひであき) ※著者略歴は出版時のものです。

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西原哲也

(にしはら・てつや) ※著者略歴は出版時のものです。

1968年長野県須坂市生まれ。早稲田大学社会科学部卒業後、時事通信社入社。徳島支局、外国経済部記者を経て、香港大学大学院アジア研究修士課程(MAAS)修了。2001年にNNA入社。香港華南版編集長、中国総合版編集長を経て、2011年に豪州&オセアニア版編集長兼豪州法人社長。主な著書に「進化する香港・潜在競争力世界一の秘密を探る」(共著・NNA)、「秘録華人財閥・日本を踏み台にした巨龍たち」(NNA)など。現在豪州在住。

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西村卓司

(にしむら・たくじ) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『[増補改訂版]実践の手引き 労働基準法』

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西村雄郎

(にしむら・たけお) ※著者略歴は出版時のものです。

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西村豊行

(にしむら・とよゆき) ※著者略歴は出版時のものです。

1937年大阪市に生まれる。大阪府立北野高校定時制中退。社会運動家。著書に『ナガサキの被爆者──部落・朝鮮・中国』(社会新報新書として1970年に刊行。本書第Ⅰ部の底本である)『解放への照隼』(社会評論社)『ドキュメント荒本闘争』(部落解放理論センター)『部落解放への架け橋』(南風社)などがある。

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西村光子

(にしむら・みつこ) ※著者略歴は出版時のものです。

1944年、兵庫県姫路市で生まれる。
1966年、京都大学文学部卒業。京都市役所に勤務。
1970年、東京都大田区に転職。福祉職として障害者施設に勤務。
2004年、退職後、東京都立大学社会学科に研究生として学ぶ。
1986年に結成された「高津ネットワーク運動」に参加、現在は「自治市民かわさき」(1997年「神奈川ネットワーク運動」から独立、2001年改称)で市民運動を続けている。

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新田滋

(にった・しげる) ※著者略歴は出版時のものです。

茨木大学人文学部教授。『段階論の研究』(お茶の水書房、1998年)『恐慌と秩序』(情況出版、2001年)『超資本主義の理性』(お茶の水書房、2001年)

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日本AA作家会議

(にほんえーえーさっかかいぎ) ※著者略歴は出版時のものです。

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日本近代演劇史研究会

(にほんきんだいえんげきしけんきゅうかい) ※著者略歴は出版時のものです。

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日本社会臨床学会

(にほんしゃかいりんしょうがっかい) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『他者への眼ざし』

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