図書目録 一覧へ

トップ > 著者一覧 > 著者一覧詳細

著者一覧



納富香織

(のうとみ・かおり) ※著者略歴は出版時のものです。

1974年生まれ 沖縄国際大学南島文化研究所特別研究員 沖縄近現代史専攻
主要著作「比嘉春潮論への覚書─1930~1940年代の在本土沖縄県人との関係を中心に(付 比嘉春潮著作目録)」、『史料編集室紀要』第三二号所収(沖縄県教育委員会、2007年)、「「生活改善」から「生活更新」へ(上・下)─1930年代の沖縄出身者による生活改善運動」、『季刊 戦争責任研究』第六〇・六一号(日本の戦争責任資料センター、2008年)

関連書籍

▲ページTOPへ

野口桂子

(のぐち・けいこ) ※著者略歴は出版時のものです。

▲ページTOPへ

野毛一起

(のげ・かずき) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『イギリス王室の社会学』

▲ページTOPへ

野沢敏治

(のざわ としはる ) ※著者略歴は出版時のものです。

千葉大学名誉教授。専門はスミスを中心としたヨーロッパの経済学史研究と日本の市民社会論を軸とした経済思想史研究。著書に『社会形成と諸国民の富」(岩波書店)『経済学史と対話する』(御茶の水書房)などがある。

▲ページTOPへ

野尻英一

(のじり・えいいち) ※著者略歴は出版時のものです。

1970年生まれ。早稲田大学第一文学部哲学科卒、同大学院社会科学研究科博士後期課程(地球社会論専攻)修了。学術博士(早稲田大学)。早稲田大学社会科学部助手、同法学部非常勤講師、同社会科学部助教を経て2010年度フルブライト研究員/シカゴ大学客員研究員。専門は哲学、倫理学。とくにドイツ観念論。
おもな著作:ヘーゲルの「歴史」について ―あるいは否定性の起源について―(早稲田大学『社会科学研究科紀要別冊第九号』2002年)、『精神現象学』の「有機的なもの」と「地」のエレメント(理想社『理想 No.679』2007年)、アメリカ合衆国におけるヘーゲル研究の動向(日本ヘーゲル学会『ヘーゲル哲学研究 第13号』2007年、共著)、ヘーゲルの有機体論と社会―現象学は有機体の夢を見るか?―(社会評論社『ヘーゲル 現代思想の起点』2008年)、意識と「地」のエレメント試論(日本ヘーゲル学会『ヘーゲル哲学研究 第14号』2008年)。

関連書籍

▲ページTOPへ

野添憲治

(のぞえ けんじ) ※著者略歴は出版時のものです。

著作集「みちのく・民の語り」(全6巻)「シリーズ・花岡事件の人たち」(全4巻)
著書『マタギのむら』『みちのく銃後の残響』など多数。
『企業の戦争責任』『遺骨は叫ぶ』は第16回平和・協同ジャーナリスト基金奨励賞を受賞(2010年)。

▲ページTOPへ

伸井太一

(のびい・たいち) ※著者略歴は出版時のものです。

京都府生まれ。ドイツ現代史研究者(空襲、記憶文化、消費文化、サブカルチャーなど)。また、歴史コミュニケーター(ライター)としてもドイツ史の面白さを広める活動に従事。著書に、『ニセドイツ1』『ニセドイツ2』がある。
 現在、ドイツの某機関にて調査研究員として勤務。2012年4月からは、某私立大学で『ニセドイツ』のテーマ「ドイツの製品文化史」に関する講義を開講。

関連書籍

▲ページTOPへ

野部公一

(のべ・こうい) ※著者略歴は出版時のものです。

専修大学・経済学部・教授
「処女地開拓とフルシチョフ農政」(『社会経済史学』 1990 年第 56 巻第 4 号所収);「コルホーズのソフホーズへの転換- 1954 ~ 1965 年」(『政治経済改革への途』 1991 年所収);『 CIS 農業改革研究序説』( 2003 年)など

関連書籍

▲ページTOPへ

野村みどり

(のむら・みどり) ※著者略歴は出版時のものです。

1951年生まれ。障害者の教育権を実現する会事務局員。月刊『人権と教育』編集長。元小学校教員で、33年間の実践のまとめとして、『難聴の姉妹を普通学級で受けもつ』を手づくり発行(障害者の教育権を実現する会取扱い)。現在は、高齢者施設介助職員。共編著に『マニュアル 障害児の学校選択』(社会評論社)がある。

関連書籍

▲ページTOPへ

野本三吉

(のもと・さんきち) ※著者略歴は出版時のものです。

▲ページTOPへ