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著者一覧



清晌一郎

(せい・しょういちろう) ※著者略歴は出版時のものです。

関東学院大学経済学部教授。横浜国立大学経済学部経済学科卒業。(財)機械振興協会経済研究所研究員を経て現職。編著に『自動車産業における生産・開発の現地化』(社会評論社)、『日本自動車産業グローバル化の新段階と自動車部品・関連中小企業』(同)。共著に『地域振興における自動車・同部品産業の役割』(小林英夫・丸川知雄編著、同)、『曖昧な発注、無限の要求による品質・技術水準の向上』(中央大学経済研究所研究叢書)ほか。

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清野真一

(せいの・まさかず) ※著者略歴は出版時のものです。

学校事務職員
1950年山形県生まれ。中央大学文学部卒業。
三浦半島地区教職員組合などで活動。

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関口富左

(せきぐち・ふさ) ※著者略歴は出版時のものです。

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関藤泰子

(せきとう・やすこ) ※著者略歴は出版時のものです。

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関根友彦

(せきね・ともひこ) ※著者略歴は出版時のものです。

元ヨーク大学教授。An Outline of the Dialectic of Capital 2 vols(Macmillan Press)『経済学の方向転換』(東信堂、1995年)『マルクス理論の再構築(共著、社会評論社、200年)』

関連書籍

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芹野陽一

(せりの・よういち) ※著者略歴は出版時のものです。
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セルゲイ・ペトローヴィッチ・メリグーノフ

(セルゲイ・ペトローヴィッチ・メリグーノフ) ※著者略歴は出版時のものです。

1879~1956年
モスクワ大学歴史文学部在学中に学生運動に参加し、同時に様々な雑誌の編集にも関わる。1907年以後、ナロードニキの流れをくむ人民社会主義(エヌエス)党員となる。十月政変後、いくつかの反ボリシェヴィキ闘争に関わり、チェー・カーによって再三逮捕される。1919年、「民主主義」をスローガンに掲げた反ボリシェヴィキ組織「戦術センター」に参加した。20年に逮捕され、死刑判決を受ける(のち減刑)。女性ナロードニキ活動家ヴェーラ・フィグネルやクロポートキンの尽力によって最終的に釈放された。

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千石好郎

(せんごく・よしろう) ※著者略歴は出版時のものです。

1936 年生まれ
松山大学人文学部教授
『社会体制論の模索』晃洋書房、1997年
『<近代> との対決』法律文化社、2001年
『ポスト・マルクス主義の形成と確立』松山大学総合研究所、2003年

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仙台経済学研究会

(せんだいけいざいがくけんきゅうかい) ※著者略歴は出版時のものです。
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