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著者一覧



臓器移植法改正を考える国会議員勉強会

(ぞうきいしょくほうかいせいをかんがえるこっかいぎいんべんきょうかい) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍

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葬送の自由をすすめる会

(そうそうのじゆうをすすめるかい) ※著者略歴は出版時のものです。

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相馬敦

(そうま・あつし) ※著者略歴は出版時のものです。

早稲田大学大学院商学研究科博士後期課程単位取得満期退学
現  職 埼玉学園大学経営学部教授
専攻分野 経済学、金融論
主要著書・論文
『基礎から学ぶ教養の経済学』(共著、八千代出版、2003年)
『経済学の基本原理と諸問題』(共著、八千代出版、2009年)
『現代社会の課題と経営学のアプローチ』(共著、八千代出版、2009年)

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ソウル宣言の会

(そうるせんげんのかい) ※著者略歴は出版時のものです。

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曽我祐次

(そが・ゆうじ) ※著者略歴は出版時のものです。

1925年12月16日、東京・品川に生まれる。
1947年11月、早稲田大学在学中、日本社会党に入党。品川支部青年部長。1951年、左右分裂後、左派社会党品川支部書記長に就任。翌年、左派社会党本部書記局入局(労働、機関紙担当)。
1955年、統一日本社会党入局、機関紙副部長、東京都本部組織部長を兼務。
1960年、党本部を退職、都本部に専念。翌年、都本部書記長に就任。1965年、議長選挙をめぐる疑惑で都議会解散、社会党45名当選で第1党に。
1967年、美濃部亮吉出馬で都知事選を戦い、初の革新都政を実現。同年、都本部委員長に就任。
1969年、都議選大敗の責任をとって、都本部委員長を辞任。党本部組織局長に就任。
1982年、飛鳥田訪欧団に参加。同年、党本部副書記長に就任。
1986年、中曽根ダブル選挙敗北の責任をとって、石橋執行部とともに辞任。社会主義理論センター政策委員になる。
2000年、中国に木を植える日中友好21の会を創立し、会長に就任。

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曽我誉旨生

(そが・よしき) ※著者略歴は出版時のものです。

1972 年大阪府茨木市出身、早稲田大学商学部卒。情報システム関連企業に勤務するかたわら、中学生の頃に始めた「時刻表」類の収集を続けている。著書に「伝説のエアライン・ポスター・アート」(イカロス出版・共著)があるほか、同社発行の雑誌「月刊エアライン」への寄稿も行っている。

関連書籍

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徐勝

(そ・すん) ※著者略歴は出版時のものです。

1945年京都生。東京教育大学卒、ソウル大学校大学院に留学。立命館大学法学部教授(比較人権法・現代韓国の法と政治)。立命館大学コリア研究センター長。日本平和学会理事。東アジアにおける重大な人権侵害とその回復、および同地域における和解と平和を研究している。
編著:『北朝鮮が核を放棄する日―朝鮮半島の平和と東北アジアの安全保障に向けて』(晃洋書房、2008年)、『現代韓国の民主主義の新展開』 (お茶の水書房、2008年)、『韓流のうち外―韓国力と東アジアの融合反応』(お茶の水書房、2008年)、『現代韓国の安全保障と治安法制』(法律文 化社、2006年3月)、『東アジア冷戦と国家テロリズム―米日中心の地域秩序の改変のために』(お茶の水書房 2004)、『獄中19年―韓国政治犯の 闘い』(岩波新書 1994)など。

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袖井林二郎

(そでい・りんじろう) ※著者略歴は出版時のものです。

1932年宮城県美里町(旧不動堂村)で無産党員の次男に生まれる。占領研究者。『マッカーサーの二千日』(中央公論社・74年刊)で毎日出版文化賞、大宅壮一ノンフィクション賞受賞。50年宮城県古川高校卒。54年早稲田大学政治学科卒業。56年同大学院政治学修士。国会で日本社会党院外団に加わるも、活躍は少なし。59年よりアメリカで6年間労働留学に従事、妻孝子(現お茶の水女子大学名誉教授)を得た以外に、学問的には収穫少なし。64年カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院よりM.A. in Political Science取得。ベトナム戦争介入を正当化するアメリカ政治学に呆れ、65年末帰国。66年より約十年間、著述業。67~2007年、原爆の図丸木美術館役職員として奉仕。76年法政大学法学部教授(アメリカ政治論)。87年El Colegio de Mexico客員教授。99年病を得て退職。同年法政大学名誉教授。2004年法政大学より政治学博士号を受ける。
主たる編著書に『マッカーサーの二千日』(中公文庫改訂版、2003年)、『私たちは敵だったのか─在米被爆者の黙示録』(潮出版社、78年。増補決定版・岩波同時代ライブラリー、95年。英語版WERE WE THE ENEMY? American Survivors of Hiroshima. Westview Press, 1998)。『反核のアメリカ』(潮出版社、82年)、『夢二 加州客中』(集英社、85年。同増補版『夢二のアメリカ』集英社文庫、94年)、『拝啓マッカーサー元帥様─占領下の日本人の手紙』大月書店、85年。岩波現代文庫、2002年。英語版Dear General MacArthur─Letters from the Japanese during the American Occupation. Rowman & Littlefield. 2001 )、『マッカーサー─戦後日本の原点』(福島鋳郎共編、日本放送出版協会、82年)、『世界史のなかの日本占領─法政大学国際シンポジウムの記録』(編、日本評論社、85年)、『占領した者された者─日米関係の原点を考える』サイマル出版会、86年)、『日本占領秘史』(下、秦郁彦連著、朝日新聞社、77 年。ハヤカワ文庫、86年)、『戦後日本の原点─占領史の現在』(上下、竹前栄治共編、悠思社、92年)、『吉田茂=マッカーサー往復書簡集 ─1945─1951』(編、法政大学出版局、2000年)、『リメンバー昭和!─同時代史の覚え書』丸ノ内出版、99年。

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