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杉浦克己
(すぎうら・かつみ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『国際金融──基軸と周辺』
- 『市場社会論の構想』
杉浦明平
(すぎうら・みんぺい) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
杉山捷治
(すぎやま・しょうじ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
- 『永田町解体の論理』
辻子実
(ずし・みのる) ※著者略歴は出版時のものです。
1950年、東京生まれ。
「靖国参拝違憲訴訟の会・東京」事務局長。日本キリスト教協議会靖国神社問題委員会委員。
著書に『侵略神社』(新幹社、2003年)、共著として『決定版・靖国問題入門─首相の公式参拝を批判する入門書』(KAWADE道の手帳・河出書房新 社、2006年)、『この国に思想・良心・信教の自由はあるのですか』(いのちのことば社、2006年)、『憲法が変わっても戦争にならないと思ってい る人のための本』(日本評論社、2006年)、『この国のゆくえ』(金曜日、2006年)、『武力で平和はつくれない』(合同出版、2007年)など。
関連書籍
鈴木健夫
(すずき・たけお) ※著者略歴は出版時のものです。
早稲田大学・政治経済学術院・教授
『帝政ロシアの共同体と農民』( 1990 年);『近代ロシアと農村共同体-改革と伝統』( 2004 年);『ロシアとヨーロッパ-交差する歴史世界』(編、 2004 年)など
関連書籍
鈴木裕子
(すずき・ゆうこ) ※著者略歴は出版時のものです。関連書籍
鈴木義昭
(すずきよしあき) ※著者略歴は出版時のものです。
1957年東京都台東区生まれ。高校卒業後、映画館のモギリなどを経て、フリーランスのライター&編集者。現在も、ルポライター&映画史研究家として、芸能・人物ルポ、映画史研究などで、精力的に執筆活動を展開中。
著書に『風のアナキスト 竹中労』(現代書館)『夢を吐く絵師 竹中英太郎』(弦書房)ほか多数。本書関連著作としては、
『ピンク映画水滸伝 その二十年史』『新東宝秘話 泉田洋志の世界』(以上、青心社)『石原裕次郎物語』(近代映画社)『日活ロマンポルノ異聞 山口清一郎の軌跡』(社会評論社)『若松孝二 性と暴力の革命』(現代書館)『ちんこんか ピンク映画よどこへ行く』(野上正義著・責任編集/三一書房)など
関連書籍
- 『昭和桃色映画館』
- 『日活ロマンポルノ異聞』
studio 108
(スタジオ 108) ※著者略歴は出版時のものです。
さまざまな媒体でバレーボールを10数年間取材し続けてきたスタッフ集団。
バレーボール選手の心とバレーボールファンの心を、Webと雑誌媒体をリンクして真につなごうと努力をつづけている。
関連書籍
角忠夫
(すみ・ただお) ※著者略歴は出版時のものです。京都大学工学部電気工学科卒業、東京芝浦電気株式会社(現 東芝)入社、同社 電機技師長、府中工場長、取締役電機事業本部長歴任後株式会社芝浦製作所、芝浦メカトロニクス株式会社各代表取締役社長、退任後大学に転じ現職松蔭大学大学院経営管理研究科教授、北陸先端科学技術大学院大学客員教授、群馬県立女子大学国際コミュニケーション学部非常勤講師、株式会社むさし野経営塾代表取締役塾長等を併任。日本開発工学会副会長、日本MOT学会企画副委員長、日本MOT振興協会サービスイノベーション研究委員会主査。



