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著者一覧



杉浦克己

(すぎうら・かつみ) ※著者略歴は出版時のものです。

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杉浦明平

(すぎうら・みんぺい) ※著者略歴は出版時のものです。

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杉山捷治

(すぎやま・しょうじ) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍

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杉山精一

(すぎやま・せいいち) ※著者略歴は出版時のものです。

1962年生まれ、高校教員 
『技術者倫理を考える』(共著、昭晃堂、2013年)『歴史知の想像力』(共著、理想社、2007年)

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辻子実

(ずし・みのる) ※著者略歴は出版時のものです。

1950年、東京生まれ。
「靖国参拝違憲訴訟の会・東京」事務局長。日本キリスト教協議会靖国神社問題委員会委員。
著書に『侵略神社』(新幹社、2003年)、共著として『決定版・靖国問題入門─首相の公式参拝を批判する入門書』(KAWADE道の手帳・河出書房新 社、2006年)、『この国に思想・良心・信教の自由はあるのですか』(いのちのことば社、2006年)、『憲法が変わっても戦争にならないと思ってい る人のための本』(日本評論社、2006年)、『この国のゆくえ』(金曜日、2006年)、『武力で平和はつくれない』(合同出版、2007年)など。

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鈴木賢

(すずき・けん) ※著者略歴は出版時のものです。

北海道大学大学院法学研究科教授

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鈴木健太

(すずき・けんた) ※著者略歴は出版時のものです。

1980年名古屋市生まれ。東京外国語大学外国語学部(スペイン語専攻)卒。だが、とあるサッカー選手に魅せられ、既に在学中からユーゴスラヴィアの歴史を学ぶ。そのまま東京大学大学院総合文化研究科修士課程および博士課程(単位取得退学)、また2年半のベオグラード留学を経て、旧ユーゴスラヴィア地域を中心に東欧・バルカンの現代史/地域研究を専門とするようになる。現在、日本学術振興会特別研究員PD。研究の関心はとくにユーゴスラヴィアの解体における政治社会とナショナリズムの関係等。共著論集に『東欧地域研究の現在』(山川出版社、2012年)ほか。

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鈴木康治

(すずき・こうじ) ※著者略歴は出版時のものです。

1974年 東京都に生まれる
2005年 早稲田大学大学院社会科学研究科博士後期課程満期退学
博士(学術)早稲田大学
現在 早稲田大学社会科学総合学術院助教
   早稲田大学国際言語文化研究所招聘研究員

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鈴木健夫

(すずき・たけお) ※著者略歴は出版時のものです。

早稲田大学・政治経済学術院・教授
『帝政ロシアの共同体と農民』( 1990 年);『近代ロシアと農村共同体-改革と伝統』( 2004 年);『ロシアとヨーロッパ-交差する歴史世界』(編、 2004 年)など

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鈴木宗徳

(すずき・むねのり) ※著者略歴は出版時のものです。

1968年生まれ。法政大学准教授。
著書:『リスク化する日本社会─ウルリッヒ・ベックとの対話』(共編、岩波書店、2011年)、『21世紀への透視図─今日的変容の根源から』(共編著、青木書店、2009年)、『哲学の歴史9 反哲学と世紀末』の第Ⅹ章「ヴェーバー」を担当(須藤訓任編、中央公論新社、2007年)

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鈴木裕子

(すずき・ゆうこ) ※著者略歴は出版時のものです。

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鈴木義昭

(すずきよしあき) ※著者略歴は出版時のものです。

1957年東京都台東区生まれ。高校卒業後、映画館のモギリなどを経て、フリーランスのライター&編集者。現在も、ルポライター&映画史研究家として、芸能・人物ルポ、映画史研究などで、精力的に執筆活動を展開中。

著書に『風のアナキスト 竹中労』(現代書館)『夢を吐く絵師 竹中英太郎』(弦書房)ほか多数。本書関連著作としては、
『ピンク映画水滸伝 その二十年史』『新東宝秘話 泉田洋志の世界』(以上、青心社)『石原裕次郎物語』(近代映画社)『日活ロマンポルノ異聞 山口清一郎の軌跡』(社会評論社)『若松孝二 性と暴力の革命』(現代書館)『ちんこんか ピンク映画よどこへ行く』(野上正義著・責任編集/三一書房)など

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studio 108

(スタジオ 108) ※著者略歴は出版時のものです。

さまざまな媒体でバレーボールを10数年間取材し続けてきたスタッフ集団。
バレーボール選手の心とバレーボールファンの心を、Webと雑誌媒体をリンクして真につなごうと努力をつづけている。

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隅田聡一郎

(すみだ・そういちろう) ※著者略歴は出版時のものです。
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角忠夫

(すみ・ただお) ※著者略歴は出版時のものです。

京都大学工学部電気工学科卒業、東京芝浦電気株式会社(現 東芝)入社、同社 電機技師長、府中工場長、取締役電機事業本部長歴任後株式会社芝浦製作所、芝浦メカトロニクス株式会社各代表取締役社長、退任後大学に転じ現職松蔭大学大学院経営管理研究科教授、北陸先端科学技術大学院大学客員教授、群馬県立女子大学国際コミュニケーション学部非常勤講師、株式会社むさし野経営塾代表取締役塾長等を併任。日本開発工学会副会長、日本MOT学会企画副委員長、日本MOT振興協会サービスイノベーション研究委員会主査。

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