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著者一覧



大黒弘慈

(だいこく・こうじ) ※著者略歴は出版時のものです。

京都大学大学院人間・環境研究科准教授。『貨幣と信用-純粋資本主義批判』(東京大学出版会、2000年)論文:「マルクスとアリストテレス-交換における同一性と類似性」(『社会システム研究』第8号、2005年)「模倣と経済学-タルド『模倣の法則』を手がかりに」(『社会システム研究』第12号、2009年)

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第三世界民衆フォーラム

(だいさんせいかいみんしゅうふぉーらむ) ※著者略歴は出版時のものです。
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大同耕太郎

(だいどう・こうたろう) ※著者略歴は出版時のものです。

大同耕太郎(だいどうこうたろう)小説家
本名 田中 武(たなかたけし)
1931(昭和 6)年、 9月9日、栃木県宇都宮市生まれ。
1946(昭和 21)年、 5月、朝鮮羅南より引揚ぐ。
1956(昭和 31)年、東京大学文学部フランス文学科卒業。
同年、日活入社、撮影所企画部員となる。
1965(昭和40)年、フランス政府給費技術留学生として、L’O.R.T.F(フランス国営放送局)、パリへ留学。
1966(昭和41)年、帰国後、日活退社。翻訳著述の傍ら、実験的大河小説『美と醜』全 4巻の完成に44年をかける。この間、『月とクモ』を社会評論社より刊行。

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高尾利数

(たかお・としかず) ※著者略歴は出版時のものです。
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高沢皓司

(たかざわ・こうじ) ※著者略歴は出版時のものです。
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高澤秀次

(たかざわ・しゅうじ) ※著者略歴は出版時のものです。
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高島喜久男

(たかしま・きくお) ※著者略歴は出版時のものです。

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高島直之

(たかしま・なおゆき) ※著者略歴は出版時のものです。
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高槻博

(たかつき・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。

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高橋章

(たかはし・あきら) ※著者略歴は出版時のものです。

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高橋邦輔

(たかはし・くにすけ) ※著者略歴は出版時のものです。

・1937年、朝鮮慶尚北道大邱府(当時)生まれ
・45年、父の出身地の香川県に引き揚げ。小学校2年生
・56年、丸亀高校卒業、早稲田大学第一政経学部新聞学科入学
・60年、朝日新聞社入社
・97年、定年退職

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高橋順一

(たかはし・じゅんいち) ※著者略歴は出版時のものです。

1950年宮城県生まれ。早稲田大学教育・総合科学学術院教授。専攻思想史。2010年4月から1年間ライプツィヒ大学東アジア研究所客員教授。
立教大学文学部ドイツ文学科卒業。埼玉大学大学院文化科学研究科修士課程修了。
主要著作は『市民社会の弁証法』(弘文堂)、『ヴァルター・ベンヤミン』(講談社現代新書)、『響きと思考のあいだ―リヒャルト・ヴァーグナーと一九世紀近代』(青弓社)、『戦争と暴力の系譜学』(実践社)、『ヴァルター・ベンヤミン解読』(社会評論社)、『吉本隆明と親鸞』(社会評論社)、『ニーチェ事典』(共編著 弘文堂)ほか。翻訳にベンヤミン『パサージュ論』(全5巻、共訳、岩波現代文庫)、アドルノ『ヴァーグナー試論』(作品社近刊)がある。
雑誌『情況』編集委員。「変革のアソシエ」共同代表。

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高橋英之

(たかはし・ひでゆき) ※著者略歴は出版時のものです。

1944年 愛媛県伊予三島市(現・四国中央市)に生まれる
1967/72/75年 京都大学理学部卒業/同・大学院修了/同・理学博士
現在 日本大学理工学部教授
専攻 精神‐社会相関論
著書
『超超自我と〈精神の三権分立〉モデル』(人工精神論)昭和堂、2005年
『偉大なる衰退』(次世代文明の設計)三五館、2000年
『思想のソフトウェア』法藏館、1993年
『コンピュータの中の人類』御茶の水書房、1990年
論 考
「少子化ニッポンは『農園都市国家』をめざせ」、
中公新書ラクレ『論争・少子化日本』川本敏編、2001年 所収

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高橋真紀子

(たかはし・まきこ) ※著者略歴は出版時のものです。
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  • 『ナホトカ号重油事故』

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高橋靖夫

(たかはし・やすお) ※著者略歴は出版時のものです。
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高橋洋児

(たかはし・ようじ) ※著者略歴は出版時のものです。
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高橋禮二郎

(たかはし・れいじろう) ※著者略歴は出版時のものです。

1944年生まれ、元東北大学教授、工学博士(東北大学)。専門:鉄冶金学・環境工学

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田上孝一

(たがみ・こういち) ※著者略歴は出版時のものです。

立正大学非常勤講師
1967年生まれ。立正大学大学院文学研究科哲学専攻修士課程修了 論文博士(文学)
『本当にわかる倫理学』(日本実業出版社、近刊)、『実践の環境倫理学』(時潮社、2006年)、『初期マルクスの疎外論』(時潮社、2000年)

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滝口清栄

(たきぐち・きよえい) ※著者略歴は出版時のものです。

法政大学、専修大学、駒澤大学講師(非常勤)

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侘美光彦

(たくみ・みつひこ) ※著者略歴は出版時のものです。

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武井徹也

(たけい・てつや) ※著者略歴は出版時のものです。

立正大学非常勤講師
1972年生まれ。立正大学大学院文学研究科哲学専攻博士後期課程単位取得満期退学
「アレーテイアと存在─前期ハイデガーにおけるアリストテレスの現象学的解釈と論理学的・存在論的思惟─」(『立正大学哲学会 紀要』第5号、2010年)、「論理学とアレーティア─前期ハイデガーにおけるアリストテレスの現象学的解釈と論理学的・存在論的思惟─」(『立正大学哲学会 紀要』第3号、2008年)

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竹内基浩

(たけうち・もとひろ) ※著者略歴は出版時のものです。

竹内基浩(たけうち・もとひろ)略歴
1931 年(昭和7 年) 1 月21 日
長野県飯田市上郷飯沼に生を受ける
1945 年(昭和20 年)8 月15 日
18 歳で敗戦を迎える
1946 年(昭和21 年)6 月
父の郵便局を継ぐべく長野市の逓信講習所に入学
1948 年(昭和23 年)
2 年間の逓信講習所を卒業し、飯田の特定郵便局に配属
1950 年(昭和25 年)
18 歳、東京地方貯金局に配置転換・上京
1951 年(昭和26 年)
大学入学資格検定試験に合格 日本大学短期学部商経科二部に入学
貯金局を退職
1954 年(昭和29 年)9 月
23 歳 結婚
1956 年(昭和31 年)10 月
東京地方労働組合評議会(東京地評)、書記局の専従書記として、
労働組合運動に専念
1967 年(昭和42 年)
34 歳 東京地評退職
1968 年(昭和43 年)
会社設立・経営
1992 年4 月(平成3 年)
会社を売却
1996 年3 月(平成7 年)
63 歳。病を得て、療養のため飯田市上郷の生家に転居。自動車運転免許をとり、
南信州をくまなく走り、山歩き、春には山菜採り、秋には茸採りなど、良い空気、
良い水、良い食物に恵まれ、不治を言われた病が奇跡的に癒えた。
2006 年(平成18 年)3 月13 日
大腸癌手術
2007 年(平成19 年)4 月13 日
1 年1 か月の癌との闘いも空しく、数え年76 歳で永眠

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竹ヶ原幸朗

(たけがはら・ゆきお) ※著者略歴は出版時のものです。

1948年北海道札幌市生まれ。
道立札幌南高等学校をへて國學院大學文学部史学科を卒業、東京都立大学人文学部教育学教室の研究生として小沢有作のもとで学ぶ。
その後札幌市職員となり、同市教育委員会で札幌市教育文化会館の設立に携わったことを皮切りに、伏古児童館、市立中央図書館等の勤務をへて、市民局で札幌市女性センターの開設などに携わった。
この間、1985年から北海道教育大学札幌分校非常勤講師として「日本教育史」の講義を担当。1991年5月に札幌市を退職し新札幌市史編集委員となる。同年、北海道大学大学院教育学研究科博士後期課程に入学。1997年4月から四国学院大学文学部教授。2008年3月25日死去。

主著
「アイヌ教育史」『教育学研究』第43巻第4号、日本教育学会、1976年
「青少年のアイヌ観」(小沢有作と共著)『人文学報』第144号、東京都立大学人文学会、1980年
「近代日本のアイヌ教育」『北海道の研究6 近・現代編(監)』、清文堂、1983年
「北と南を結ぶ尋常小学読本」『札幌の歴史』第22、24号、札幌市・札幌市教育委員会、1992、93年
「「解平社」の創立と近文アイヌ給与予定地問題」『近代日本と北海道』河出書房新社、1998年
「増補・虚構としての〈あいぬの風俗〉」『北海道立アイヌ民族文化研究センター研究紀要』第14号、2008年

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武田信晃

(たけだ・のぶあき) ※著者略歴は出版時のものです。

『北海道建設新聞』、『週刊香港』を経て現在はフリーランスのライター。中国・香港の政治・経済を中心に執筆している。また、サッカー、モータースポーツ、ラグビー、バレーボールなどスポーツの取材にも力を入れている。足を使った現場での取材をが得意なため、小さい香港は取材にはぴったり。今回の執筆ももちろん全店に足を運んだ。

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武田登

(たけだ・のぼる) ※著者略歴は出版時のものです。

自治体職員。1949年生まれ。早稲田大学卒業。

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武田友加

(たけだ・ゆか) ※著者略歴は出版時のものです。

東京大学・大学院経済学研究科・助手
「移行初期ロシアにおける不平等の固定化と貧困 賃金支払遅延と第 2 雇用」(『スラヴ研究』 2000 年第 47 号所収);「 1990 年代ロシアの貧困動態 貧困者間の相違性の把握」(『スラヴ研究』 2004 年第 51 号所収);「移行経済下ロシアの貧困緩和と貧困化の決定要因 都市と農村」(『経済学論集』 2006 年第 72 巻第 1 号所収)など

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竹野忠弘

(たけの・ただひろ) ※著者略歴は出版時のものです。

1959年生まれ。早稲田大学大学院経済学研究科修士課程終了。同大学大学院アジア太平洋研究科国際関係学専攻博士後期課程在籍。
東京都立工業高等専門学校助教授を経て、現在名古屋工業大学大学院工学研究科助教授。
共編著『東アジア自動車部品産業のグローバル連携』(文眞堂、2005年)、共著『ジャストイン生産システム』(日刊工業新聞社、2004年)など。

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田中史郎

(たなか・しろう) ※著者略歴は出版時のものです。

宮城学院女子大学学芸学部教授。1951 年新潟県に生まれる。新潟大学理学部卒業、信州大学人文学部卒業、東京経済大学大学院経済学研究科博士課程 修了。経済学博士。現在、著書に『商品と貨幣の論理』(白順社)『世間学への招待』(共著、青弓社)などがある。

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田中節雄

(たなか・せつお) ※著者略歴は出版時のものです。

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田中浩

(たなか・ひろし) ※著者略歴は出版時のものです。

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田中道代

(たなか・みちよ) ※著者略歴は出版時のものです。
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田仲康博

(たなか・やすひろ) ※著者略歴は出版時のものです。

1954年生まれ 国際基督教大学教養学部准教授 社会学・メディア論・文化研究
主要著作『沖縄に立ちすくむ』(共編著、せりか書房、2004年)、「空間と表象の暴力─自閉する私的空間」、阿部潔・成実弘至編『空間管理社会─監視と自由のパラドックス』所収(新曜社、2008年)

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田邊順一

(たなべ・じゅんいち) ※著者略歴は出版時のものです。

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谷合規子

(たにあい・のりこ) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『危ないインフルエンザ予防接種』

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田畑稔

(たばた・みのる) ※著者略歴は出版時のものです。

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玉川信明

(たまがわ・のぶあき) ※著者略歴は出版時のものです。

1930年富山市旅篭町に生まれる。竹内好に師事。
著作に『評伝 辻潤』(三一書房)、『エコール・ド・パリの日本人野郎』(朝日新聞社)、『ぼくは浅草の不良少年』(作品社)、『開放下中国の暗 黒』(毎日新聞社)、『我が青春、苦悩のおらびと歓喜』(現代思潮新社)、『夢はリバータリアン』、『和尚の超宗教的世界』、『異説 親鸞・浄土真宗ノー ト』(以上、社会評論社)など多数。2005年、当セレクションの完成を待たずに急逝。

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玉木譲

(たまき・ゆずる) ※著者略歴は出版時のものです。
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田村雲供

(たむら・うんきょう) ※著者略歴は出版時のものです。

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田村紀雄

(たむら・のりお) ※著者略歴は出版時のものです。
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田村まどか

(たむら・まどか) ※著者略歴は出版時のものです。

大学時代に北京に留学したことを機に中国の面白さにはまり、卒業後株式会社サーチナに入社。メディア事業部にて中国の政治、経済、エンターテインメントなどの記事を担当。その後株式会社NNAに入社し、台湾の経済、IT分野を中心に執筆している。執筆がはかどらない時は台湾のアーティスト、周杰倫(ジェイ・チョウ)の音楽をバックミュージックにしてパソコンに向かった。

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田村光彰

(たむら・みつあき) ※著者略歴は出版時のものです。

1946年生まれ、金沢大学大学院修士課程(独文専攻)終了、北陸大学教員

著書
『統一ドイツの苦悩──外国人襲撃と共生のはざまで』、技術と人間、1997年(改訂版)
『ドイツ 二つの過去』、技術と人間、1998年
『現代ドイツの社会・文化を知るための48章』(共著)、明石書店、2003年

主要訳書
エルケ・シュテーク他『意識はフェミニズム、行動は地域』、現代書館、1991年
トーマス・エバーマン、ライナー・トランペルト『ラディカル・エコロジー』(共訳) 社会評論社 、1994年
ペーター・シュタインバッハ他『ドイツにおけるナチスへの抵抗1933─1945』(共訳)、現代書館 、1998年
ヤン・C・ヨェルデン編『ヨーロッパの差別論』(共訳)、明石書店、1999年
ベルント・シラー『ユダヤ人を救った外交官──ラウル・ワレンバーク』(共訳) 明石書店、2001年
ゲールハルト・フィッシャー他『ナチス第三帝国とサッカー』(共訳)、現代書館、2006年

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多良照俊

(たら・てるよし) ※著者略歴は出版時のものです。
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タルホワ・ノンナ

(たるほわ・のんな) ※著者略歴は出版時のものです。

ロシア国立戦争公文書館・文書公刊部・部長
『軍と農民:赤軍とソヴェト農村の集団化 1928 ~ 1933 年』(モスクワ‐ペテルブルグ、 2006 年);文書資料集『ロシアの農民革命 1902 ~ 1922 年』(モスクワ、 2000 年~継続刊行中);文書資料集『ソヴェト農村の悲劇 1927 ~ 1939 年』(モスクワ、 2000 年~継続刊行中)など

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ダン・アードランド

(だん・あーどらんど) ※著者略歴は出版時のものです。
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丹野清秋

(たんの・きよあき) ※著者略歴は出版時のものです。

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