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著者一覧



土井智義

(どい・ともよし) ※著者略歴は出版時のものです。

1978年生まれ 大阪大学大学院文学研究科博士後期課程在学 日本学術振興会特別研究員
沖縄戦後思想専攻
「ある蜂起をめぐる考察─東京タワージャックについて」、『日本学報』二六号(大阪大学大学院文学研究科日本学研究室、2007年三月)、「「非琉球人」の再来?」、『けーし風』五六号(新沖縄フォーラム刊行会議、2007年9月)

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東海大学平和戦略国際研究所

(とうかいだいがくへいわせんりゃくこくさいけんきゅうじょ) ※著者略歴は出版時のものです。

榎 彰(東海大学平和戦略国際研究所教授)
柿澤弘治(東海大学平和戦略国際研究所教授/元外務大臣)
旦 祐介(東海大学平和戦略国際研究所次長)
江橋 崇(法政大学教授)
武見敬三(東海大学平和戦略国際研究所教授/参議院議員)
金 熙徳(中国社会科学院日本研究所教授)
スー・フーン・リー(韓国大統領諮問東北アジア時代委員会委員長)
ケント・カルダー(ジョンズ・ホプキンス大学ライシャワーセンター所長)
ピーター・ヴァンネス(オーストラリア国立大学客員教授)
加藤 朗(桜美林大学教授)
林リム 華ホア生シン(早稲田大学大学院アジア太平洋研究科教授)
立原 繁(東海大学平和戦略国際研究所教授)
藤巻裕之(東海大学教養学部国際学科非常勤講師)
安藤 博(東海大学平和戦略国際研究所教授)
松前紀男(東海大学平和戦略国際研究所所長)

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東京都国民ホゴ条例を問う連絡会

(とうきょうとこくみんほごじょうれいをとうれんらくかい) ※著者略歴は出版時のものです。

国民保護法成立以前から自治体交渉などを行なってきた、「戦争に協力しない! させない! 練馬アクション」、「戦争に反対する中野共同行動」、「立川自衛隊監視テント村」を始め世田谷・町田などのグループの呼びかけに、昭島・荒川・板橋・北・杉並など都内の反戦運動・反基地運動のグループ・個人が応えて2005年2月に結成。以降、都への公開質問状や情報開示請求などの行政交渉、講演会の開催、各地への講師の出前、抗議集会に街頭情宣など、幅広く展開

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東京唯物論研究会

(とうきょうゆいぶつろんけんきゅうかい) ※著者略歴は出版時のものです。

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ドゥシコ・タディチ

(ドゥシコ・タディチ) ※著者略歴は出版時のものです。

ドゥシコ・タディチ:Dusko Tadic
1995年 10月1日 旧ユーゴスラヴィア、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ(BiH)のコザラツに生る。
1993年 ドイツに避難するまで、コザラツで喫茶バー店主、空手師範、コザラツ居住共同体勤務、警察官。
1994年 ドイツのミュンヘンにて逮捕さる。
1995年 オランダ・ハーグのICTYへ移管。
1996年 ハーグ国際法廷裁判開始。
1997年 有罪確定刑期20年。
2008年 出所。BiHへ帰国せず、セルビアへ移る。
2010年  『ハーグ囚人第一号の日記 タディチ事件IT-94-1T』初版刊行。

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童子丸開

(どうじまる・あきら) ※著者略歴は出版時のものです。

1950年生まれ、福岡県出身。十数年前より南欧バルセロナ市に居住。
ネット掲示板『阿修羅』にて、“バルセロナより愛を込めて”のハンドルネームで数多くの長編の文章を投稿、現在も継続中。
季刊『真相の深層』誌(木村書店)では、シリーズ「聖なるマフィア オプス・デイの正体を暴く」、3・11マドリッド列車爆破事件や9・11事件の真相追究の他、イズラエル・シャミールやナエイム・ギラディ、ミシェル・チョスドフスキーなど数多くの英語、スペイン語の著作家の文章を翻訳して寄稿している。

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東條文規

(とうじょう・ふみのり) ※著者略歴は出版時のものです。

東條文規(とうじょう・ふみのり)
1948年大阪生まれ。1975年から四国学院大学・短期大学図書館勤務。『ず・ぼん』編集委員。著書『図書館の近代私論・図書館はこうして大きくなった』(ポット出版、1999年)、論文「図書館が『紀元二千六百年』にかけた夢」(『ず・ぼん』第8号、2002年)、「お年寄りとともに 四国学院短期大学の試み」(『短期大学図書館研究』第22号、2002年)ほか。

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堂野崎衛

(どうのさき・まもる) ※著者略歴は出版時のものです。

中央大学大学院商学研究科博士課程後期課程単位取得退学
現  職 埼玉学園大学経営学部准教授
専攻分野 マーケティング論、流通論、流通経済論
主要著書・論文
『流通の理論・歴史・現状分析』(共著、中央大学出版部、2006年)
『現代社会の課題と経営学のアプローチ』(共著、八千代出版、2009年)
『商業と市場・都市の歴史的変遷と現状』(共著、中央大学出版部、2010年)
『現代社会における企業と市場』(共著、八千代出版、2011年)
『現代流通事典』(共著、白桃書房、2006年)

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遠野はるひ

(とおの・はるひ) ※著者略歴は出版時のものです。

1951年生まれ。東京大学大学院修士課程修了。「アジアの女たちの会」などで、多国籍企業の労働問題、買春観光・基地買春・移住労働者などの調査・支援活動をする。現在は「横浜アクションリサーチセンター」代表、「ピープルズプラン研究所」運営委員。「フィリピントヨタ労組を支援する会」、「オルタモンド」事務局で多国籍企業の規制にとりくむ。

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徳田茂

(とくだ・しげる) ※著者略歴は出版時のものです。

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徳田匡

(とくだ・まさし) ※著者略歴は出版時のものです。

1979年生まれ 東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻博士課程/日本学術振興会特別研究員 戦後沖縄思想専攻
主要著作「「040813」以降を考える─反植民地主義への一試論」、『音の力 沖縄アジア臨界編』所収

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戸原つねこ

(とつか・つねこ) ※著者略歴は出版時のものです。

元農林中金総合研究所研究員。『公的金融の改革』(農林統計協会、2001年)『農林中央金庫50年の歩み』(農林中央金庫、1973年)

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どどいつ文庫

(どどいつぶんこ) ※著者略歴は出版時のものです。

3才のとき近所の古本屋で漫画雑誌ふろく本の1冊10円の山をほじくって崩しそうになり店のオバさんに叱られた。その後、特に何ということもなく現在に至る。世界のキテレツ洋書やそれほどでもない洋書などの超零細個人輸入販売店。倒気酔都の舞雲奇様区と鯛凍区と黄多区と粗可愛区のすきま付近で地味にショウルウム販売ちゅう。最新よりも微妙に少し古めの情報は検索「どどいつ文庫」でホームページを。

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土肥慶子

(どひ・けいこ) ※著者略歴は出版時のものです。
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戸邉秀明

(とべ・ひであき) ※著者略歴は出版時のものです。

1974年生まれ 早稲田大学非常勤講師/日本学術振興会特別研究員
沖縄近現代史・日本現代史専攻
主要著作「沖縄 屈折する自立」岩波講座 近代日本の文化史8『感情・記憶・戦争』所収(岩波書店、2002年)、「転向論の戦時と戦後」岩波講座 アジア・太平洋戦争3 『動員・抵抗・翼賛』所収(岩波書店、2006年)

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戸村政博

(とむら・まさひろ) ※著者略歴は出版時のものです。
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鳥山淳

(とりやま・あつし) ※著者略歴は出版時のものです。

1971年生まれ 沖縄国際大学・沖縄大学非常勤講師 沖縄現代史専攻
主要著作「沖縄戦をめぐる聞き書きの登場」、岩波講座アジア・太平洋戦争6『日常生活の中の総力戦』所収(岩波書店、2006年)、『沖縄の占領と日本の復興』(共著、青弓社、2006年)

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株式会社 ドローイングスタジオ・マネージメント

(ドローイングスタジオ・マネージメント) ※著者略歴は出版時のものです。

代表である渡辺が2003~08年までKage氏に師事し、カリカチュア・ジャパン(株)でリードアーティストとして活動した後、 2009年から独立。商業施設内でのカリカチュアショップ『ドローイングスタジオ』の運営を始めました。
その後、(株)ブライダルユニゾンと提携し、(株)テイクアンドギヴ・ニーズからの注文をはじめとする、年間200枚超の特注作品の制作&販売や、ブライダル商品に販路を広げています。また、それに伴い多数のパーティー&イベントにてライブカリカチュアサービスを行っており、著名人では石田純一&東尾理子ご夫妻の2次会パーティーや、ドン小西氏の還暦パーティー、(株)T&G野尻会長のパーティーなどでライブを行いました。
2010年10月に(株)ドローイングスタジオ・マネージメントを設立し、現在に至ります。

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ドロシー・ブリトン

(どろしー・ぶりとん) ※著者略歴は出版時のものです。

本名 レィディ・バウチャー
1922年横浜生まれ。13歳で離日、アメリカや英国に住んだあと、1949年に日本へ帰り英国大使館に勤務。
『奥の細道』『銀のボンボニエール』などを英訳。英語と日本語で多くのエッセイを発表。作詞、作曲、ハープの演奏家でもある。
1968年にサー・セシル・バウチャーと結婚したことにより、レィディ・バウチャーとなる。1979年のバウチャーの死後、彼の『回想録』を編集し、英国で出版。遺児のデレックと共に葉山で暮らしている。

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