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著者一覧



横川信治

(よこかわ・のぶはる) ※著者略歴は出版時のものです。

武蔵大学経済学部教授。『価値・雇用・恐慌』(社会評論社、1989年)Capitalism in Evolution(共編著、Edward Elger、2001年)『中国とインドの経済発展の衝撃』(共編著、お茶の水書房、2010年)

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横須賀孝弘

(よこすか・たかひろ) ※著者略歴は出版時のものです。
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吉岡斉

(よしおか・ひとし) ※著者略歴は出版時のものです。
関連書籍
  • 『[改訂版]テクノトピアをこえて』

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吉川博也

(よしかわ・ひろや) ※著者略歴は出版時のものです。

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吉川勇一

(よしかわ・ゆういち) ※著者略歴は出版時のものです。
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吉澤 文寿

(よしざわ・ふみとし) ※著者略歴は出版時のものです。

新潟国際情報大学国際学部教授。日韓会談文書・全面公開を求める会共同代表。著書に『日韓会談1965―戦後日韓関係の原点を検証する』(高文研)などがある。

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吉田一郎

(よしだ・いちろう) ※著者略歴は出版時のものです。

1963年11月3日、東京都赤羽生まれ、埼玉県大宮育ち。法政大学社会学部卒、早稲田大学院修士(国際関係学専攻)。香港中文大学に留学し、「魔窟」と呼ばれた九龍城砦に居住。週刊『香港ポスト』記者、月刊『香港通信』編集長、日刊『香港ビジネスポスト』編集長を経て、日本に帰国後、2007年に「大宮の自治と独立」を掲げて、さいたま市議に当選(無所属)

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吉田和明

(よしだ・かずあき) ※著者略歴は出版時のものです。

評論家・コラムニスト
千葉県館山市生まれ。法政大学経済学部卒業。東京工業大学社会理工学研究科博士課程修了。80年代に総合評論誌『テーゼ』を創刊、主宰。大学、専門学校やカルチャーセンターの講師を務め、現在はフリー。
[主要著書]
フォー・ビギナーズ『吉本隆明』1985 現代書館
フォー・ビギナーズ『三島由起夫』1985 現代書館
『吉本隆明論』1986 パロル舎
フォー・ビギナーズ『柳田国男』1986 現代書館
フォー・ビギナーズ『太宰治』1987 現代書館
フォー・ビギナーズ『芥川龍之介』1989 現代書館
『続・吉本隆明論』1991 パロル舎
フォー・ビギナーズ『宮沢賢治』1992 現代書館
『あしたのジョー論』1992 風塵社
『太宰治というフィクション』1993 パロル舎
『文学の滅び方』2002 現代書館
『三億円事件と伝書鳩 1968-69』2006 社会評論社
『太宰治はミステリアス』2007 社会評論社
『ノアの箱舟と伝書鳩 紀元前2348-47』2009 社会評論社
ほか、新田準と共同監修したPD叢書『食楽』『猫愛』『嫌戦』『史語』『女詞』(凱風社)などがある。

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吉田勝次

(よしだ・かつつぐ) ※著者略歴は出版時のものです。
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吉田正岳

(よしだ・しょうがく) ※著者略歴は出版時のものです。

1948年生まれ。大阪学院大学教授。
著書:『美学理論の展望』(共著、梓出版社、1987年)、『IT社会の構造と論理』(共著、晃洋書房、2002年)、「近過去の近未来デザイン─千里丘陵の空間から考える」(『社会文化研究』第12号所収、晃洋書房、2010年)

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吉田傑俊

(よしだ・まさとし) ※著者略歴は出版時のものです。

1940年生まれ。法政大学名誉教授。
著書:『国家と市民社会の哲学』(青木書店、2000年)、『市民社会論』(大月書店、2005年)、『「京都学派」の哲学』(大月書店、2011年)

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依田賢太郎

(よだ・けんたろう) ※著者略歴は出版時のものです。

1939年山梨県生まれ。東京理科大学理学部応用化学科卒業。
京都大学工学博士。東洋紡績(株)総合研究所研究室長、同社研究総括部主幹、
東洋紡アメリカ(株)上席副社長、スタンフォード大学客員研究員などを経て、1991年から東海大学開発工学部教授。専門は医用生体工学。

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米沢薫

(よねざわ・かおる) ※著者略歴は出版時のものです。

立教大学文学部キリスト教学科卒業、同大学院文学研究科組織神学専攻、修士課程修了。同博士課程中退。
1991年渡独。ベルリン・フンボルト大学で社会学、政治学を学ぶ。
元ドイツ学術振興会(DFG)研究員。現フンボルト大学日本文化研究センター研究員。

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米田綱路

(よねだ・こうじ) ※著者略歴は出版時のものです。

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米谷匡史

(よねたに・まさふみ) ※著者略歴は出版時のものです。

1967年生まれ。東京外国語大学大学院総合国際学研究院准教授。
東京大学大学院総合文化研究科博士課程中退。
著書:『アジア/日本』岩波書店、2006年。編著:『尾崎秀実時評集--日中戦争期の東アジア』平凡社・東洋文庫、2004年。『谷川雁セレクション』Ⅰ・Ⅱ(共編)日本経済評論社、2009年など。

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米山徹幸

(よねやま・てつゆき) ※著者略歴は出版時のものです。

埼玉学園大学経営学部/大学院経営学研究科教授。全米IR協会(NIRI)会員、埼玉大学客員教授。1948年生まれ。慶応義塾大学大学院文学研究科(仏文学)修士課程修了。81年大和証券(国際部)入社後、ロンドン、パリ勤務などを経て、国際業務企画部長。99年大和インベスター・リレーションズに転じ、2009年大和総研経営戦略研究所客員研究員。10年より現職。
著書に「コーポレート・コミュニケーション・デザイン入門」(共著、英治出版、2003年)、「大買収時代の企業情報」(朝日新聞社、2005年)、「個人投資家と証券市場のあり方―証券市場の健全な発展のために」(共著、中央経済社、2005年)など。

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四茂野修

(よもの・おさむ) ※著者略歴は出版時のものです。

1949年生まれ。東京大学文学部中退。
国鉄動力車労働組合(動労)本部組織部,JR東労組中執,全日本鉄道労働組合総連合会(JR総連)執行委員を経て,2002年同副委員長(現職)。
2005年より国際労働者交流センター(ICLS)国際運営委員会事務局長。
著書:『「帝国」に立ち向かう 動労~JR総連―職場からの挑戦』(五月書房,2003年)

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