トップページ 既刊 図書目録 著者一覧 書籍購入 会社案内 書評 リンク
「WTCビル崩壊」の徹底究明
破綻した米国政府の「9・11」公式説
童子丸開
The Investigation of the Collapse of WTC
Doujimaru Akira


2001年9月11日の驚愕は文字通り世界を変えた。
本書の目的は、世界貿易センタービルの崩壊で起こった物理的事実と、それに対する説明として現れた大嘘と似非科学という人間的事実を多くの人びとに知ってもらうことである。
米国政府の「9・11」公式見解の虚構は事 実によって崩壊した。


2007年9月7日

B5判★230頁★4200円+税
ISBN978-4-7845-1464-9
C0030

はじめに・・・
事実だけが真実を語る
第1章 真 を知るための方法論をはっきりさせよう
第2章 WTCビルの建築と構造に関する事実
第3章 飛行機激突と火災に関する事実
第4章 第2ビル(南タワー)崩壊に関する事実
第5章 第1ビル(北タワー)崩壊に関する事実
第6章 第7ビル崩壊に関する事実
第7章 コア・ディナイアルと事実ヘイター
第8章 WTCタワーの水平崩壊
第9章 「公式説」の超絶ウルトラ物理学
第10章 結論:9・11は知性と思考力に対するテロだった!
あとがき インターネット時代の巨大犯罪
9・11事実解明のために参照をお勧めする資料

童子丸開(どうじまる  あきら)
1950年生まれ、福岡県出身。十数年前より南欧バルセロナ市に居住。
ネット掲示板『阿修羅』にて、“バルセロナより愛を込めて”のハンドルネームで数多くの長編の文章を投稿、現在も継続中。
季刊『真相の深層』誌(木村書店)では、シリーズ「聖なるマフィア  オプス・デイの正体を暴く」、3・11マドリッド列車爆破事件や9・11事件の真相追究の他、イズラエル・シャミールやナエイム・ギラディ、ミシェル・チョスドフスキーなど数多くの英語、スペイン語の著作家の文章を翻訳して寄稿している。


書評


週刊金曜日2008年3月7日]
あの「9.11」事件の象徴とも言うべき、世界貿易センタービルの崩壊。だが当時のビルの映像と写真が示すのは、「ハイジャック機の衝突で火災が発生し崩壊した」という米国政府が流した俗説の誤りだ。



〒113-0033 東京都文京区本郷2-3-10 お茶の水ビル
http://www.shahyo.com
info@shahyo.com
TEL03-3814-3861
 FAX03-3818-2808
 郵便振替00170-7-89969
●開設 1998年12月31日
 ●最終更新日 2007年 9月20日