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■海峡編集 朝鮮問題研究会1974・12?刊行中
【1992 年】
第20号 追悼・小沢有作先生 ジパング神話の終末在日朝鮮人教育75年の歴史をふり返る=小沢有作 小沢先生と『耳学問の会』のこと=高秀美 支配と解放の20世紀から共生の21世紀へ=佐野通夫 日本軍性奴隷制度をめぐる韓国と日本の女性たちの運動=山口明子 尾崎秀美と「東亜新秩序」=井上學、他
800円
第21号 戦後60年・戦争と朝鮮人 『小澤有作文庫』のできるまで=高秀美 在日朝鮮人が日本で老いるとき=山口明子 『星の国』を読む=桑ケ谷森男 朝鮮解放直後の教育政策=佐野通夫 ロシア・サハリン州の朝鮮人離散家族について=長澤秀 朝鮮人「戦死」者たちの「歌と菓子」=樋口雄一、他
800円

■季刊クライシス 編集委員会 1979・10 〜 1990・1
第4号 科学技術批判と現代文明
980 円
第5号 現代史としての光州・パレスチナ・イスラーム
980 円
第6号 資本主義の現在──経済・社会・人間
980 円
第7号 生活を変える・もう一つのテクノロジー
980 円
第8号 いま第三世界とは何か
980 円
第9号 次は何か[昭和]の総括
980 円
第10号 農を否定できるか
980 円
第11号 危機管理としての総合安保
980 円
第12号 社会主義の再生
980 円
第13号 教育管理はイヤだ
980 円
第15号 核文明に明日はない
980 円
第16号 なぜ「農・食・身体」か
980 円
第17号 テクノ・ナショナリズム
980 円
第18号 [1984 年]がやってきた
980 円
第19号 世界は燃えている
980 円
臨増号 けっとばせ!「臨教審」
1200 円
第21号 ニューメディアはいらない!?
980 円
臨増号 中曽根行革を総決算する
1200 円
第22号 生活のオルタナティブ
980 円
第23号 [85 年体制] に風穴をあける
980 円
臨増号 つくばEXPO読本
1200 円
第24号 アジア・太平洋圏
980 円
臨増号 エコロジー・フェミニズム・社会主義
1200 円
第25号 [ハッピー・ニッポン]のウラおもて
980 円
臨増号 天皇ヒロヒトよ!
1200 円
第26号 現代思想──差異と主体
980 円
第27号 日本学解体事始
980 円
第28号 パープル:女たちのゆくえ
980 円
第29号 労働はどこへ
980 円
第30号 戦後社会科学の総決算
1200 円
第31号 天皇を拒否する沖縄
980 円
第32号 現代史としての〈解放〉の意味
1200 円
第33号 学習社会からの脱出
980 円
臨増号 さよならヒロヒト
1600 円
第34号 都市とは逆に都市へ
1200 円
第35号 世界経済──メタゆらぎ中
1200 円
第36号 [農]のオルタナティヴ
1400 円
第37号 韓国・朝鮮民衆との共生へ
1200 円
第38号 フランス大革命=クナシリ・メナシ蜂起200 年
1200 円
第39号 消費社会のインターフェイス
1200 円
第40号 21 世紀へ──主体の構想力(終刊号)
1400 円
品切 創刊号= 20 世紀──人類史の現在/第2号=生き方・死に方を変える/第3号=文化を読解する/第14 号=マルクス死後百年/第20 号=女の鎖は世界をつなぐ  


■月刊フォーラム 編集/フォーラム90 s 1992.5 〜 1997.12
【1992 年】
5月号 ジパング神話の終末
825 円
6月号 地域環境のポリティカル・エコノミー
825 円
7月号 責任とらない補償しないニッポン
825 円
8月号 脳死=臓器移植の危ない話
825 円
9月号 PKOの派兵・援助のビジネス
825 円
10月号 頑張れ若者文化(クタバレ・ヤングカルチャー)
825 円
11月号 ポスト冷戦の思想迷宮
825 円
12月号 資本主義は資本主義を超える!?
825 円
【 1993 年】  
1月号 私たちの選択──アジアと世界の中で
825 円
2月号 先住民族──近代を革める
825 円
3月号 「戦後」日本──何処からどこへ
825 円
4月号 天皇を透視する沖縄
825 円
5月号 派兵時代の憲法をどうする
825 円
6月号 日韓新次元──民衆連帯の模索
825 円
7月号 チェック! 大国ニッポン
825 円
8月号 世界経済──ゆらぎの構造
825 円
9月号 いまさら社会主義、されど。
825 円
10月号 連立政権下の憲法・平和選択
825 円
11月号 政治改革って何だ──日・独・伊の政治転換
825 円
12月号 細川政権で戦後補償はどうなる
825 円
【1994 年】
1月号 社会運動にどんな政治が可能か
825 円
2月号 新しい社会システムの構想
825 円
3月号 現代中国──社会主義市場経済のゆくえ
825 円
4月号 日本型資本主義が「不安」なわけ
825 円
5月号 よみがえる労働組合
825 円
6月号 いま貨幣論が新しい
825 円
7月号 転換期の世界と社会運動の岐路
825 円
8 月号 農業なしで生きるのか
825 円
品切 1997 年2 月号=丸山眞男──追悼のされ方の研究/同5 月号=スポーツ「動員」という政
治イベント/同6 月号=自己という身体──「中絶」をめぐる女/男
 


■経済学批判編集 編集委員会1976.11?1984.1
第2号 マルクス経済学の現段階
1000円
第4号 『資本論』
1000円
第5号 一九三〇年代
980円
第6号 資本主義と国家
980円
第7号 現代社会主義
980円
第8号 イデオロギーと経済学
1200円
第9号 ポスト冷戦の思想迷宮
1200円
第10号 八〇年代 危機にたつ資本主義
1200円
第11号 福祉国家の破綻と現代財政
1200円
第12号 現代イデオロギー批判
1200円
第13号 「大不況」下の金融構造
1200円
第14号 マルクス・センテナリ
1200円
品切 創刊号=現代資本主義/第3号=現代日本資本主義/臨増号=宇野弘蔵追悼  


■女・エロス編集 編集委員会1973.11?1982.6
第3号 エロス希求の労働
850円
第4号 職場へのリブの果たし状
700円
第5号 女のからだは宇宙をはぐくむ
850円
第7号 明日へ翔ぶ女たち
780円
第8号 つくられる女像
780円
第10号 幻視の政治をさぐる
850円
第11号 何からの解放か
850円
第13号 家族解体にむけて
850円
第15号 仕事とくらし
980円
第17号 女解放なくして反戦なし
980円
第13号 「大不況」下の金融構造
1200円
第14号 マルクス・センテナリ
1200円
品切 創刊号=婚姻制度をゆるがす/第2号=反結婚を生きる/第6号=主婦的状況をえぐる/第9号=売春考──はるかなるエロス/第12号=婚姻届の呪縛を解け/第14号=婚姻届の呪縛を解け/第16号=性を透視する  



■教育労働研究編集 村田栄一1973・5?1978・12
第1号  
1000円
第2号  
900円
第3号  
1200円
第5号  
1200円
第6号  
1200円
第7号  
900円
第8号 気になる本の周辺
950円
第9号 戦後教育の中の教師像
950円
第10号 戦後教育再考
950円
第11号 解放教育
950円
品切 第3号  


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●開設 1998年12月31日
 ●最終更新日 2006年 3月6日