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――愛って性ってなんだろう |
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★品切 |
(1993・6) |
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――続・ハンセン病療養所からのメッセージ |
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★改版中 |
(1988・9) |
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――「精神病」者が立ちあがりはじめた |
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★品切 |
(1990・9) |
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――自己教育の足跡 |
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★品切 |
(1985・11) |
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――三里塚1967-1971 |
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★品切 |
(1971・4) |
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――三里塚・終りなきたたかい |
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★品切 |
(1980・5) |
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――十八年目の三里塚 |
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★品切 |
(1984・9) |
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★品切 |
(1982・11) |
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[人間と科学技術]ゼミナール2 |
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★改版中 |
(1984・8) |
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――「食」から見る工業文明の危機 |
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★品切 |
(1982・5) |
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――優生保護法の背景 |
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★品切 |
(1983・5) |
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――田中美津表現集 |
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★改版中 |
(1983・10) |
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シリーズ・今日を生きたい女の性と生(1) |
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★品切 |
(1981・9) |
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――死刑囚・孫斗八の生涯 シリーズ・今日を生きたい女の性と生(3) |
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★品切 |
(1981・9) |
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――彼女のくやしさがわかりますか? |
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★品切 |
史上かつてない性暴力によって惨殺された少女を、ペンと映像でさらしものにしたうえ、凌辱したマスコミ。少女の怨霊は眠れない。マスコミ報道のウソとねつ造をあばき、事件の“真相”に迫る。 (1995・2) |
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――「女子高生コンクリート詰め殺人事件」をめぐって |
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★品切 |
(1991・12) |
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――欧州五カ国にみる現状と課題 |
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★改版中 |
(1994・5) |
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★品切 |
(1988・9) |
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★品切 |
(1985・11) |
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★品切 |
(1989・12) |
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――近代学校を問いなおす |
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★品切 |
(1990・10) |
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――共生・共育の原理を求めて |
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★品切 |
(1986・6) |
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★品切 |
(1986・12) |
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――部落解放の教育運動 現代教育選書(2) |
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★品切 |
(1985・4) |
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――引き揚げの子どもが出会う「日本」 |
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★品切 |
(1983・8) |
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――「引き揚げ」の親と子の記録 |
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★品切 |
(1986・2) |
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――臨教審批判と変革への視座 |
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★品切 |
(1986・5) |
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★品切 |
(1991・4) |
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――ヒンドゥー・インドをゆるがす不可触民の声 |
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★品切 |
(1984・4) |
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――解放を求めるカレン族とスーチー民主化のゆくえ |
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★品切 |
(1996・5) |
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★品切 |
(1976・10) |
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――玄海灘をこえる民衆連帯のために |
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★品切 |
(1981・11) |
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――みんなこうしていきている [新韓国読本](1) |
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★品切 |
(1994・2) |
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――仕事・子育て・フェミニズム [新韓国読本](2) |
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★品切 |
(1994・11) |
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[シリーズ旅の本](2) |
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★品切 |
(1989・7) |
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――マイノリティの中の在米コリアン |
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★品切 |
(1994・5) |
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★品切 |
(1982・7) |
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――ナガサキからの証言 |
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四六判★2400円 |
(1989・12) |
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――その人脈と思想の系譜 天皇制論叢・別冊(1) |
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★絶版 |
(1985・7) |
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天皇制論叢(6) |
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★品切 |
(1986・10) |
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四六判★2500円 |
(1997・1) |
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★絶版 |
(1984・1) |
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――社会保障と民族差別 |
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★絶版 |
(1984・1) |
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――地域・民族・社会保障 |
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★絶版 |
(1984・1) |
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――多民族社会と国籍の問題 |
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★品切 |
(1990・2) |
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――戸籍・国際私法と氏名の問題もふくめて |
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★品切 |
(1987・1) |
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――国籍・参政権・国民年金問題もふくめて |
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★品切 |
(1987・5) |
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――外国人登録法・指紋押捺拒否を闘う |
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★品切 |
(1984・7) |
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――「人権先進国・日本」への提言 |
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★品切 |
(1990・1) |
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★改版中 |
(1994・3) |
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★品切 |
(1981・6) |
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★品切 |
(1978・5) |
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――出版帝国の「無頼派」たち、2414日の記録 |
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★品切 |
(1977・5) |
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★品切 |
(1977・10) |
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★品切 |
(1990・5) |
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――警察官の人権感覚 |
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★品切 |
(1990・12) |
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――首都圏連続女性殺人事件 |
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★品切 |
(1979・6) |
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――「政略結婚」を「恋愛結婚」といいくるめるメディア天皇制のお粗末!! |
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★品切 |
(1993・7) |
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――[現代]への批判的接近 |
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★品切 |
(1988・11) |
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――植民地期の天道教・金剛大道を中心に |
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A5判★3800円 |
(2001・1) |
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――社会思想の形態的解明 |
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★品切 |
(1992・10) |
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★品切 |
(1988・3) |
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★品切 |
(2000・2) |
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★品切 |
(1992・6) |
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――日本近代戯曲の世界 |
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★品切 |
(1998・2) |
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★テープ8000円/テキスト品切 |
(1998・5) |
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――「象形言語説」の検証 |
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★品切 |
(1991・9) |
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――ウチ社会の意識とことば |
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★品切 |
(1990・4) |
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――没後50年記念論文集 |
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★品切 |
(1989・1) |
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――論争史的解明 宇野理論の現段階1 |
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★品切 |
(1979・12) |
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――宇野学派とケンブリッジ学派 マルクス経済学叢書5 |
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★改版中 |
(1989・1) |
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★品切 人類史において〈近代〉とは何であったか=沖浦和光 [対談]人類史のクライシスとしての現在=野間宏+いいだもも 現代資本主義論の展開=伊藤誠 世界恐慌・スターリン体制・南北問題=渡辺寛 社会主義理論のクライシス=P・スウィージー、他 |
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★品切 食い方を変えなければならない=津村喬 料理屋文化と学校給食=江原恵 死者との共存=野本三吉 開発主義文明と水=玉城哲 河川独裁を民衆管理へ=高杉晋吾〈生〉のドキュメンタリー=西嶋憲生 戦後近代主義論争の周辺=沖浦和光、他 |
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★品切 文化支配と文化闘争の今日的位相=針生一郎 文化における〈聖なるもの〉=岩津洋二 アフリカの解放と黒い文化=芝生瑞和 文化における生産と消費=宇波彰 反文化としての歌舞伎の世界=青山恭子 「近代」の終焉と新しい社会主義=佐藤進、他 |
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★品切 いま階級を問う=伊藤誠 現代における階級と解放主体=白川真澄 人間の全体性の解放にむけて=金井淑子 非所有化としての社会主義=山本哲三 コンピュータ化社会の解読=田中直 安藤昌益の労働観=新谷正道、他 |
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★品切 エコロジーとフェミニズム=金井淑子 ファロクラシーのかなたへ=山崎カヲル 女性性と身体性=青木やよひ+菅孝行 近代における「母性」批判=池田祥子 エンゲルス家族論の復権=山下悦子 十年目のリブ運動=江原由美子、他 |
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★品切 |
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★品切 |
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★品切 |
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★品切 |
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★品切 |
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★品切 |
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★品切 |
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★品切 |
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★品切 |
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★品切 |
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★品切 |
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★品切 |
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★品切 |
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★品切 現代資本主義論の視角=加藤栄一 アメリカ資本主義の危機=石崎昭彦 現代イギリス資本主義=森恒夫 日本資本主義の階級関係=田中学 戦後フランス資本主義の組織化とその問題点=新田俊三、他 |
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増刊号 |
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★品切 [報告と討論]宇野理論の成果と今後の課題=山口重克+桜井毅+戸原四郎+森恒夫+加藤栄一+渡辺寛 宇野理論・その方法的核心をめぐって=降旗節雄ァ 座談会・宇野先生の思い出=石井和夫+大内力+時永淑、他 |
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★品切 女ひとりの生きかたこそ=小沢遼子 性の収奪=飯島愛子 色情的に芸術的に=舟本恵美 いま、初めて自分のために生きる=杉山祥子 月経ちぬ=岩月澄江 わたしの結婚=谷野ひろみ リブ・コミューン=松本路子、他 |
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★品切 婚姻制度からの脱出=吉武輝子 こたつに足つっこみバカヤロウ!=武田美由紀 Let it be=真山愈理子 女・四〇歳・独身=上原かずこ 燃えよ、コレクティブ=田中美津 私は何故キーセン観光に反対するか=松井やより 裁かれる女・母の条件=中島通子、他 |
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★品切 今、この場で生ききろう=風見郁子 鎖は我が手で断て=名無川砂利 差別されてこそ見えるものが=坂元良江 紅の寒椿=溝口明代 未来へ=高良留美子 夫のものは妻のものか=中島通子 こどもがはじめてであう絵本=こどもの本を読もう会、他 |
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はるかなるエロス |
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★品切 性道徳からの解放=深江誠子 男性ライターの書いた「従軍慰安婦」を斬る=丸山友岐子 性労働の経済学=田中由布子 文学の中の娼婦=駒尺喜美 五彩の虹=溝口明代 片隅の人生=田中さち子、他 |
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★品切 国家による性の管理=誠子 婚姻届が産み出す結婚幻想=ゆみ他 日本の家族制度=のぶ他 私の自立=涼子 子供をめぐる婚姻届と出生届=はるか 羽ばたけ非嫡出子たち=梓 わたしたちをとりまく戸籍=白井千恵子 婚姻幻想=河野信子、他 |
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自存のつながりへ |
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★品切 友さえあれば=名無川砂利 命を重ね合わせて=米谷恵子 親子も他人の親しさに=池田智恵子 「障害者」の女と家族=河上千鶴子 愛の飢餓=平川和子 ひとりで暮らせば=石子れい子 西独の生活共同体=寺崎あきこ、他 |
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★品切 人間性の収奪・買春観光=反対する会 性愛の経済構造=岡沢澄江 強姦・許せない許さない=赤沢文代+河野貴代美 女の私が好きだからレズビアン=河原狩戸 十代の性=早川こずえ 老いと性=大海波子 表現と性=ヨネヤマママコ、他 |
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★品切 |
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