|広告掲載|日本経済新聞1月18日

日本経済新聞(1月18日)1面に新刊3点の広告を出稿しました。
各書の取り寄せは下記リンクをご利用ください!

サステナビリティの経営哲学 渋沢栄一に学ぶ 十名直喜/著 

中国の現代化を担った日本 消し去られた日本企業の役割 西原哲也/著

社会的連帯経済への道 続 未踏の時代の経済・社会を観る 井上良一著

 

*電子書籍刊行のお知らせ

社会評論社は電子書籍をアマゾンKindleにてリリースを開始しました。第1弾はオーガニックゆうき著「龍とカナリア」です。本作は「SF作品を通して生きる知恵やヒントを提供する次世代のウェブメディア VG+ (バゴプラ)」を運営するVGプラス合同会社様の制作で実現しました。

同社が来年より計画している企画の一端をになうかたちで社会評論社から作品を刊行する予定です。どうぞお楽しみに。

*関連記事およびKindle版へのリンク

VGプラス合同会社が社会評論社と業務提携を締結 第一弾としてオーガニックゆうき「龍とカナリア」電子書籍版を刊行

オーガニックゆうき/著「龍とカナリア」Kindle版

なお、社会評論社の刊行書籍のKindle版も近くリリース予定です。詳細はあらためてご案内いたします。


追記

*11月5日リリース開始

栄太変/著 「音痴」といえば音楽家  Kindle版

 

|重版出来| 最後の空襲 熊谷 -8月14・15日戦禍の記憶と継承- 熊谷空襲を忘れない市民の会編 社会評論社

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|呼びかけ|「笹の墓標展示館」クラウドファンディング

ルポ悼みの列島―あの日、日本のどこかで』『ルポ 土地の記憶 – 戦争の傷痕は語り続ける』の著者、室田元美氏から「笹の墓標展示館」クラウドファンディング呼びかけのメッセージを預かりましたのでお伝えします。 “|呼びかけ|「笹の墓標展示館」クラウドファンディング” の続きを読む

| 紹介 | 練馬区立美術館『没後10年 品川工展 組み合わせのフォルム』

2019.11.30(土)~ 2020.02.09(日)

本郷東大前の落第横丁で人気を集めたペリカン書房店主の品川力さんの弟で版画画家・造形作家として活躍した品川工さん(しながわ・たくみ 1908~2009年)の没後10年企画展が練馬区立美術館で開催されます。観覧無料。詳しくは公式サイトをご覧下さい。

◆ 練馬区立美術館『没後10年 品川工展 組み合わせのフォルム』


目録準備室ではペリカン書房の品川力(しながわ・つとむ 1904~2006年)さんとその弟妹の面影を取材した記事を公開しています。あわせてご覧下さい。(2017年配信)

[本郷・東大赤門]ペリカン書房と品川力さんと、本郷の町。

連載記事「東京のむかしと本屋さん」アドレス変更のお知らせ

下記の連載記事のアドレスが変更になりました。

◆連載 東京のむかしと本屋さん

目次

[港区・赤坂]赤坂のヒナ探し
[神田・横浜]東京から来て 天保堂苅部書店 横浜と歩む
[豊島区・長崎]センセイも歩いた椎名町
[目黒区・駒場]河野書店のあたり駒場東大前
[深川・浅草/町田]東京へやや遠くなりぬ 二の橋書店
[水道橋/神田三崎町]神田三崎町と有文堂書店の100年。
[本郷・東大赤門]ペリカン書房と品川力さんと、本郷の町。
[文京区本郷]大学堂書店と本郷三丁目の交差点

| 刊行情報 | 『佐原のピカソ・張子屋カマタさん ─カマタさんって、鎌田芳朗さんのことなんです。佐原張子作品集─』プレスリリース

| 詳報 |

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| 刊行情報 | 兵隊になった若き学者が描いた絵てがみは、反戦感情のレリーフだった。●檜垣御楯/著 俺は逆を行く 或る学徒召集兵の戦さ(第一篇 檜垣元吉・兵舎便り) 社会評論社 2019年7月下旬刊

“| 刊行情報 | 兵隊になった若き学者が描いた絵てがみは、反戦感情のレリーフだった。●檜垣御楯/著 俺は逆を行く 或る学徒召集兵の戦さ(第一篇 檜垣元吉・兵舎便り) 社会評論社 2019年7月下旬刊” の続きを読む