|刊行情報| 極私的エッセイ コロナと向き合いながら  飛田雄一/著 社会評論社

2021/02/13 毎日新聞 地域面(兵庫)に掲載されました。 「50年間の市民運動を回顧 神戸学生青年センター・飛田理事長、随筆集を出版 /兵庫 - 毎日新聞

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|刊行情報| 平壌資本主義百科全書 周成賀記者が伝える本当の北朝鮮の話 周成賀/著 森善伸子/訳 社会評論社

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| 刊行情報 | サラー 西サハラ難民アスリート  平田伊都子/著 川名生十/写真 社会評論社刊

1982年にアフリカのラスト・コロニーに生まれた難民アスリートのアマインダン・サラー。祖国西サハラの独立を求めて走り続ける。現在フランスに「亡命」。難民五輪選手団の一員として、オリンピック競技への出場をめざしている。

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|刊行情報| 日韓記者・市民セミナー ブックレット 1 特集 日韓現代史の照点を読む

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|戦後75年| 被爆のキオクをつなぐ 紹介『ヒロシマ・ナガサキ・ビキニをつなぐ』『ナガサキの被爆者』『原子爆弾は語り続ける』

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| 特別公開 | 大竹永介・解題「西村滋さんと『お菓子放浪記』」─西村滋/著『 [名著復刻]お菓子放浪記 戦争期を生きたシゲル少年』より─

西村滋さんと『お菓子放浪記』

大竹永介

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| 詳報 |  アリ -西サハラの難民と被占領民の物語- 平田伊都子/著 川名生十/写真

アフリカ最後の植民地西サハラ。1976年以来、モロッコからの独立をめざす西サハラ人民の闘いが継続している。現地取材による迫真のセミドキュメンタリー。

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| 刊行情報 | 高橋眞知子/著 歌の革命 ─リトアニアの独立とそれにまつわる人々─ 2019年12月中旬刊 社会評論社

オランダ在住の著名なフルート奏者が、リトアニアの独立運動にまつわる人びとを探訪して描く「歌の革命」をめぐる物語。

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| 詳報 | 田村紀雄/著 移民労働者は定着する 『ニュー・カナディアン』文化、情報、記号が伴に国境を横切る 社会評論社 2019年6月刊

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| 詳報 | 寺島善一/著 評伝 孫基禎 スポーツは国境を越えて心をつなぐ 社会評論社刊

各紙で紹介!

・東京新聞こちら特報部 2020/2/19「「日本」背負わされた朝鮮出身選手 1936年五輪マラソン金 孫基禎さんの苦悩 戦後は日韓友好に尽力 金メダルなお日本のもの 尊厳の回復遠く」で紹介されました。
・東亜 2019年9月号 Book Review on Asia「今月の一冊」評者・嵯峨隆
・図書新聞 2019/8/31 「戦前期の大東亜ではなく、活性化する「アジア」として スポーツによって国という境界を超えたマラソンランナーの生涯」評者・植田隆
・J-CAST BOOKウオッチ 2019/8/11 「日本唯一の男子マラソン金メダリスト」が箱根駅伝に出られなかった理由
・毎日新聞夕刊 2019/5/23「祖国なきランナーの願い 植民地生まれ、日韓交流に尽力 金メダリスト 孫基禎さん評伝」
・ランナーズ 2019年7月号「走る伝道師・山西哲郎先生のランニング書評」欄
・東京新聞 2019/5/11 この人欄
・しんぶん赤旗 2019/5/6 スポーツ面 「日韓指導者心の〝たすき〟 故小出監督と孫基禎さん」
・しんぶん赤旗 2019/4/24 潮流欄
・しんぶん赤旗 2019/4/21読書面 「オリンピック精神体現した生涯」(評者・春日良一)
・東亜日報 2019/4/18「孫基禎先生のスポーツ平和の精神 悪化した韓日関係をほぐすのに絶対必要」 [단독]“손기정 선생의 스포츠 평화 정신, 악화된 한일관계 푸는 데 꼭 필요” http://news.donga.com/3/all/20190418/95105221/1


1936年ナチス政権が開催したベルリンオリンピック。日本代表としてマラソン競技に出場し、金メダルを獲得した孫基禎。その波瀾にみちた生涯とスポーツに託した夢に迫るドキュメンタリー。

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