|書評・話題|

  • 2024年6月5日 新刊『帝国主義アメリカの野望』:「現代ビジネス」webサイトに記事掲載
  • 2024年6月4日 『知られざる地政学』:インターネットメディア ISF(独立言論フォーラム)に記事掲載
  • 2024年3月19日  『結婚がヤバい』:著者インタビュー記事 月刊SPA! Webサイト掲載
  • 2024年2月29日  『結婚がヤバい』:出版トークイベント(3月30日 長野県・中川村 たろう屋)のお知らせ
  • 2024年2月20日 『結婚がヤバい』: 出版記念トークイベント(3月20日 東京・BOOK APARTMENT 宗像充x田口ゆう対談)のお知らせ
  • 2024年2月8日 『即時停戦! 砲弾が私たちを焼き尽くす前に』:編者・土田修氏寄稿 レイバーネットWebサイト掲載
  • 2024年2月8日 『即時停戦! 砲弾が私たちを焼き尽くす前に』:東京新聞(2月3日付)読書面寸評欄で紹介されました
  • 2024年2月6日 『ステキな韓国語』:紹介動画が公開
  • 2024年2月6日 『知られざる地政学』〈上下巻〉ほか:現代ビジネスWebサイト(2024.2.6付) 塩原俊彦氏寄稿掲載
  • 2024年2月6日 『金天海 在日朝鮮人社会運動家の生涯』:書評 『KOREA TODAY 』2024年1月号(通巻570号)掲載
  • 2024年2月2日 『村山知義の演劇史』:書評が『日本演劇学会紀要』77巻(2023年)に掲載されました。(J-STAGEサイト)
  • 2024年1月23日 『新中国の戦犯裁判と帰国後の平和実践』:南京大学中国シンクタンク研究・評価センターの優秀研究成果一等賞受賞を記念し、1月16日に駐大阪中国総領事館で「中国の平和外交シンポジウム」が開催。
  • 2023年12月28日 『周恩来の足跡』:『日中文化交流』No.934(2024.1.1)「本・評と紹介」ページで紹介されました。
  • 2023年12月27日 『知られざる地政学』〈上下巻〉ほか:現代ビジネスWebサイト(2023.12.24付) 塩原俊彦氏寄稿掲載
  • 2023年12月14日 『新中国の戦犯裁判と帰国後の平和実践』:2023年12月、南京大学中国智库研究与评价中心(南京大学中国シンクタンク研究と評価センター)より、「2023年度CTTI智库研究优秀成果(中国シンクタンク・インデックスのシンクタンク研究優秀成果)1等賞  」を受賞しました。
  • 2023年12月13日 『結婚がヤバい 民法改正と共同親権』:web「石井政之の作業場」で取り上げられました。
  • 2023年11月27日 『ヘーゲル『精神現象学』をどう読むか』:『唯物論』第97号、東京唯物論研究会発行、書評掲載(評者 池田成一)
    2023年11月27日 『「人間とは食べるところのものである」』『唯物論』第97号、東京唯物論研究会発行、書評掲載(評者 三崎和志)
  • 2023年11月21日 『キリスト教学校の「犯罪」 明治学院大学〈教科書検閲〉事件』:『情況』2023年秋号「読後感」で取り上げられました。
  • 2023年11月7日 『京都SFアンソロジー:ここに浮かぶ景色』:『京都新聞』2023年11月2日付文化面 「虚実混然、京の新たな風景 短編集『京都SFアンソロジー』地元在住作家ら刊行 編者の井上彼方さん」で取り上げられました。
  • 2023年11月6日 石塚正英〔文明を支える原初性〕シリーズ特設サイト
  • 2023年10月23日 『植民地支配下の朝鮮農民 江原道の事例から』:『歴史学研究』2023.11(No.1042)書評掲載(蔣允杰氏評)
  • 2023年10月11日 『ジェームス三木のドラマと人生』:愛媛新聞ONLINE 2023年10月10日「【リーダーの愛読書】坊っちゃん劇場代表理事 越智陽一さん」で紹介
  • 2023年10月6日 『私のことはわたしが決める 松本移住の夢をかなえたがん患者、77歳』:書評掲載「止まらずに、いつも走り続けてきた —関わっていく運動も優劣なく同等に熱意を向けていく。癌になっても、そのスタンスは変わらない」評者・室沢毅氏 『図書新聞』3610号(2023年10月14日)
  • 2023年10月6日 『新中国の戦犯裁判と帰国後の平和実践』:CRI online 『新中国の戦犯裁判と帰国後の平和実践』 執筆に寄せた思い ――上海交通大・石田隆至副研究員に聞く(上) (2023年9月27日)
  • 2023年10月6日 『新中国の戦犯裁判と帰国後の平和実践』:CRI online「新中国対日戦犯裁判の意義 再評価訴える  ――上海交通大・石田隆至副研究員に聞く(下) (2023年9月28日)
  • 2023年10月4日 『周恩来の足跡 中国を救い世界を魅了した生涯』:『日刊ゲンダイ』2023年10月5日・5面 高野孟氏評論「永田町の裏を読む」(連載529)で取り上げられました。
  • 2023年10月4日 『新中国の戦犯裁判と帰国後の平和実践』:『中国研究月報』Vol.77No.9(No.907)2023年9月号・書評掲載(評者・大澤武司氏)
  • 2023年9月27日 石河康国著『櫛田民蔵 マルクス探求の生涯』:『大原社会問題研究所雑誌』779・780(2023・9・10)[書評と紹介]欄掲載(評者・榎一江氏)
  • 2023年9月14日 『新中国の戦犯裁判と帰国後の平和実践』(石田隆至、張宏波著):AFPBB Newsサイト 記事掲載「新中国の対日戦犯裁判の意義の再評価を 北京で交流会」
  • 2023年9月5日 郷土玩具蒐集家・中村浩訳さんがYouTubeチャンネルを開設
  • 2023年8月30日 中国駐日大使・呉江浩氏より『周恩来の足跡 中国を救い世界を魅了した生涯』への推薦文が贈られましたので掲載します。
  • 2023年8月29日 神戸新聞夕刊(2023年8月18日)「家島に残る朝鮮学校の記憶 全国唯一、在日コリアンと日本人 机並べ <「五十四の瞳」来月2日上演 姫路 劇作家・鄭義信さんが同校舞台化>」に金徳龍さんが取材されました。
  • 2023年8月21日 新潟日報 8月17日・地域面 紹介記事「合併後の歩み一冊に 地域紹介きめ細かく 上越市20周年控え有志が企画」
  • 2023年8月18日 ラジオ・ニッポン放送『あさぼらけ』「あけの語りびと」で『最後の空襲 熊谷 8月14・15日戦禍の記憶と継承』が紹介されました。
  • 2023年7月20日 早稲田大学総合人文科学研究センターサイト【著作紹介】村田晶子氏
  • 2023年7月20日 信濃毎日新聞デジタル〈信州×本・雑誌〉『私のことはわたしが決める』掲載
  • 2023年7月18日 『産業学会研究年報』No.38(2023)に『循環型地場産業の創造』書評が掲載されました。
  • 2023年7月12日 『新中国の戦犯裁判と帰国後の平和実践』中国メディアでも紹介されました。
  • 2023年7月12日 「演劇学論集 日本演劇学会紀要」書評掲載『島村抱月の世界 —ヨーロッパ・文芸協会・芸術座—』
  • 2023年6月6日 女のしんぶん 6月10日付8面 『私のことはわたしが決める 松本移住の夢をかなえたがん患者、77歳』が紹介されました。
  • 2023年6月5日 アクセスジャーナル(2023年6月2日)『キリスト教学校の「犯罪』の紹介記事が掲載されました。
  • 2023年6月2日 図書新聞2023年6月10日付 山本薫子氏評「執筆者たち自身が見、経験してきた寿町 戦後の都市史、社会運動史、そして地域史としての意義も有する書」
  • 2023年5月26日 図書新聞 6月3日付(8面) 『村山知義の演劇史』の書評記事「今後の研究や批評の礎のひとつとなる書 まだまだ村山知義は研究される余地がある」(評者・高橋宏幸氏)が掲載されました。
  • 2023年5月26日 濱真理著『市民と行政の協働』が廃棄物資源循環学会・令和4年度著作賞を受賞。
  • 2023年5月18日 週刊金曜日 5月19日付 本箱欄(56頁)で『政治言語の研究―日本人の思考様式と言語生活』が紹介されました。
  • 2023年5月2日 ふぇみん 5月5日付8面 miniminiinFo欄で『私のことはわたしが決める 松本移住の夢をかなえたがん患者、77歳』が紹介されました。
  • 2023年4月24日 東洋経済日報 4月21日付文化面 ひとサラム欄で『セーチャメ 三姉妹』著者・金由汀さんが紹介されました。
  • 2023年4月21日 時事速報 JIJI News Bulletin 【莫邦富の『以心伝心』講座】第726回で『新中国の戦争裁判と帰国後の平和実践』がとりあげられました。
  • 2023年4月13日 竹内尚代著『私のことはわたしが決める 松本移住の夢をかなえたがん患者、77歳』 市民 タイムスWEBで紹介。
  • 2023年4月13日 石田隆至 張宏波 著『新中国の戦犯裁判と帰国後の平和実践』 4月12日付「山陰中央新報」紹介
  • 2023年4月5日 横田幸子著『人類進化の傷跡とジェンダーバイアス』がWANサイトで紹介されました。
  • 2023年3月28日 ステキな韓国語 会話(初中級)刊行にあわせ、解答集や音声データを視聴できるページを公開しました。
  • 2023年3月28日 『「ふるさと創生」学びと結(ゆい)開拓者精神の復権』が、『週刊教育資料』2023年3月27日No.1696 で紹介されました。